伊野尾慧★中島裕翔と一触即発★ちょ、待てよ&責め立てた訳

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こんばんは。
今日は「伊野尾慧★中島裕翔と一触即発★ちょ、待てよ&責め立てた訳」の事をお伝えしたいと思います。

「Hey!Say!JUMP」の冠番組「いただきハイジャンプ」「フジテレビ系、1月11日放送」に、「中島裕翔、有岡大貴、伊野尾慧」が登場し「50音全部食べ尽くせ!」企画が行われました。

「あ」〜「ん」の「50音」が書かれた「パネル」を持ってさまざまな飲食店をめぐり、食べた「メニュー名」に含まれる文字で、「50音」すべて埋めれば「ロケ」が終了するこの企画です。ただし、「濁点・半濁点・小文字は含まれない」「食べられるメニューの数は3つまでで、毎回くじ引きで決める」といった「ルール」があります。




今回の舞台は、活気あふれる商店街がある、「東京・武蔵小山」です。まず「3人」は、「文字数を稼ぐために、メニュー名が長いイタリアンレストランやフレンチレストランを探す」「「わ」「を」「ん」がついたメニューを意識的に探す」という作戦を立てます。

さっそく、「有岡大貴」が商店街の中にあった韓国料理屋で「カンジャンケジャン」を発見します。探していた「ん」が入っている上に、文字数をたくさん稼げそうな「メニュー」に見えましたが、濁点と小文字を除くと「か」「ん」「け」の「3文字」しか埋めれないと「伊野尾慧」が冷静に判断し、一旦その場を「スルー」します。

その後、「イタリアンレストラン」を見つけ、「10文字」以上の長い「メニュー名」がたくさんあることに、「テンション」が上がる「3人」です。ここで「3品」食べると相当文字数が稼げると目論み、「中島裕翔」が点数を決めるくじを引くも、なんと「1品」しか食べられないという結果になります。これに「伊野尾慧」が「ちょ、待てよ!こんだけ宝がいっぱいあっても、1個しか食べられないの!?」と「中島裕翔」を責めると、「中島裕翔」も「だったら引けばよかったじゃねーのかよ!」と荒い口調で応戦し、一触即発の状態になります。

さらに、「メニュー名」に「を」が入った「自家製セミドライトマト「“を”」使ったカプレーゼ」を注文したものの、店側の準備が間に合っていないと言われ、別の食材を組み合わせて「新メニュー」を作ってもらうことになります。すると、「トマトとフルーツのカプレーゼ仕立て」という「メニュー」が登場し、「を」がすっかり消滅します。「3人」はあぜんとし、「伊野尾慧」は「ふざけんなよ」と「ポツリ」。結局、欲しかった「を」は獲得できず、「10文字」を埋めるだけとなりました。




その後も、「焼き鳥屋、中国料理屋、洋菓子店」などさまざまな店へ行き、着々と文字を減らした結果、「スタート」から「3時間」で残り「8文字」になりました。そんな中で入った「イタリアンレストラン」にて、「を」が使われた「メニュー」「詰め物をした仔羊のロースト」を見つけ、「3人」は大興奮します。実はこの店、「1軒目」に訪れた「イタリアンレストラン」の姉妹店だそうで、「伊野尾慧」は「まさか1店舗目で拾えなかった「を」を姉妹店で拾うとは!」と、感動の表情を浮かべていました。

残りは「へ」「け」の「2文字」だけとなったところで、「3人」は冒頭で見た「カンジャンケジャン」を思い出し、韓国料理屋へと戻ります。そこで奇跡的に「ヘムルタン」という海鮮鍋を見つけ、無事「50音」をすべて食べ尽くすことに成功しました。

この放送に「ネット」上では、「今回の「50音全部食べ尽くせ!」は頭脳戦だったな~。めっちゃ面白かった!」「ドラマチックな展開すぎて、思わず感動しちゃった「笑」」「3人のわちゃわちゃしてる感じが最高にかわいい~!」といった「コメント」が寄せられました。

「50音」を埋めることへの苛立ちが「伊野尾家&中島裕翔」の一触即発に繋がってしまったようですね。



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