宮田俊哉★まだバックダンサー★成人の日に言われた一言でデビューを決意

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「宮田俊哉★まだバックダンサー★成人の日に言われた一言でデビューを決意」の事をお伝えしたいと思います。

「1月15日」深夜放送の「ラジオ」「Kis-My-Ft2のキスマイRadio」「文化放送」に、「Kis-My-Ft2・宮田俊哉」と「二階堂高嗣」が登場しました。「13日」が「成人の日」だったということで、自分たちの成人式の思い出を語りました。




「Kis-My-Ft2」はすでに「メンバー」の半分以上が「30歳」を超えており、「宮田俊哉」は「31歳、二階堂高嗣」は「29歳」と「アラサー」です。そこで「宮田俊哉」が「俺たちももうアラサーなわけじゃない?自分が思い描いていたアラサー「になっている」?」と質問すると、「全然!」と「二階堂高嗣」。「二階堂高嗣」は、もっと落ち着きがあり、語彙力が高くて賢く、「キラキラ」した大人になっていると想像していたといい、「1個も理想になってない。漢字を書けない。ダメだよ」と嘆き、「宮田俊哉」も「そうなんだよな~。大人になるってなんだろうな」とつぶやきました。

また、「宮田俊哉」が「成人式に行った?」と「二階堂高嗣」に聞くと、「行ったと思う。だってスーツ持ってるもん、成人式で着たときのスーツ」とのことです。「成人式が終わってみんなでご飯とか。で、みんなで乾杯とかもするじゃん。普通の成人式かな」と振り返りました。

そこで「二階堂高嗣」が「スーツ派と袴派で分かれるじゃん?」と言うと、「宮田俊哉」は「あ~ヤンチャ組の袴ね!」と一言。これに「二階堂高嗣」が「俺の周りはみんな袴だった」と返すと、「やべぇ!」と驚く「宮田俊哉」です。どうやら、「宮田俊哉」の周りには、袴姿で成人式に参加した人がいなかったようで、「ニュースでしか見たことがない。都市伝説だと思ってた」と「コメント」し、「二階堂高嗣」の笑いを誘いました。




一方、「宮田俊哉」は「俺、行けなかったんだよな。成人式」と「ポツリ」。成人式当日は、「滝沢秀明」が主演を務めた舞台「新春 滝沢革命」に出演していたため、欠席したといいます。そのため、「「舞台が」終わって、地元のちょっとした飲み会みたいなのに、1~2時間くらい顔を出した」とのことですが、周りの友達は進学や就活活動中の「タイミング」だけに、悪気なく「宮田って、まだバックダンサーやってるの?」と聞かれたそうです。「宮田俊哉」は「「“まだ”」バックダンサー?いや、バックダンサーだけど。「確かに」ジャニーズJr.だったからね」と内心傷ついたものの、友人の言葉を受け、「「俺、ぜってぇデビューしてやる!!」って思った。その時」とあらためて決意を固めたといい、「まぁでも30「歳」すぎても楽しく生きてるからいっかな」と「コメント」しました。

この放送に「ファン」からは「踏ん張って頑張ってよかったね!今や紅白出場歌手だよ」「理想の大人像についてや、成人式を振り返るトークに、なんだかジーンとした」などの声が集まりました。

今を思えば友人の悪気のない言葉のお陰で「ジャニーズデビュー組」になれて見返すことができましたよね。



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