岸優太★ソロ活動は怖い&慣れてない★ZIP!ロケで本音ポロリ

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「岸優太★ソロ活動は怖い&慣れてない★ZIP!ロケで本音ポロリ」の事をお伝えしたいと思います。

今年開催の「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で放送中の「King&Prince」「MEDAL RUSH」です。「1月13~17日」は、「マウンテンバイクライダー」の「永田隼也選手」の指導のもと、「岸優太」が「マウンテンバイク クロスカントリー」に挑戦しました。

「同コーナー」で、「BMX」の「フリースタイル」「レーシング」に挑戦した「岸優太」は、昨年末に「今までやった競技全部の中でBMXが一番向いてるのかな」と豪語していました。そのため、「スタッフ」から「今回は岸さんの得意な自転車です」と伝えられると「きましたね!」「またファン増えちゃうな」と余裕の笑みです。




今回は「アスファルト」ではなく、岩や木の根がむき出しになった自然を利用した「コース」を走るため、「永田準也選手」いわく「ヒジとヒザを使って、障害物「の衝撃」を吸収すること」が重要であるといいます。そうすれば、「ヘルメット」の上に水を入れた「コップ」を乗せて走行しても、こぼれることはないそうです。そこで、「岸優太」は「“色水”」を入れた「コップ」を「ヘルメット」の上に乗せ、「4本」の丸太の上を走行することになります。「スタッフ」は、びしょ濡れになる「岸優太」を期待したようですが、意外にも「岸優太」は一発で「クリア」します。ただ、「やったー!」と喜んだ反動で水をぶちまけるという、ある意味「スタッフ」の期待を裏切らない珍場面も見られました。

続いて、「マウンテンバイク」の基礎である「一本橋」に挑戦することになりましたが、二輪免許を持つ「岸優太」は「教習所に行ったときに、教官にも「なかなかだね」と褒められた」とまたしても自信ありげです。宣言通り一発で「クリア」するも「ウソでしょ?」「ちょっとガチで俺もびっくりしてる!」と、自分が一番びっくりしていました。

その後も、「段差を利用した障害物超え」や「コーナリング」も見事習得しましたが、「見た感じは簡単そうですよね」と言っていた「上り坂」に悪戦苦闘します。一般的な自転車の車体は「19キロ」ですが、「マウンテンバイク」は「12キロ」と軽いため、油断すると後輪が「スリップ」したり、前輪が浮いてしまったりとかなり難しいようです。「完全になめてた」と反省し、再度挑戦してようやく成功しました。




そして最終課題は、「幅20センチの一本橋」「180度曲がるブーメランカーブ」「150メートル続く心臓破りの上り坂」を含む「全長1キロ」の「コース」の「タイムトライアル」に、「1人」で挑戦することになります。「岸優太」は「まだソロ活動に慣れていない自分がいるんですけど」と自信なさげです。また、「目標タイム」は、「プロ」が「2分半」で走るということで「6分以内」と決定しました。

「岸優太」の「体感スピード」はなかなか速く、最初は「怖い」と漏らしていましたが、「全長1キロ」という長さに「めちゃめちゃ足にくる」と体力の方が限界寸前になります。「タイム」を気にするあまり、「一本橋」こそ脱輪してしまったものの、その後は全ての課題を成功させ、「3分45秒」という好記録で走り切ります。これには「永田準也選手」も「6分余裕でしたね」と「コメント」します。ただ、肝心の「岸優太」は最後まで「怖かったな ソロ活動怖いです」と訴えていました。

この放送に「ファン」からは「喜んだ反動で水をこぼすところにバラエティーの才能を感じる」「ソロ活動に怯える岸くんがかわいかった」などの声が集まりました。

「岸優太」の「ソロ活動」に対する素直な気持ちが伝わってきて「ファン」もほっこりしたようですね。



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