丸山隆平★カーレット★ミラクルシーン誕生で編集した&ええ&メンバー仰天

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「丸山隆平★カーレット★ミラクルシーン誕生で編集した&ええ&メンバー仰天」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系、1月18日放送」に「横山裕、丸山隆平、安田章大」が登場しました。今回は「丸山隆平」の持ち込み企画「丸山カーレットクラブ」が行われました。昨年「11月2〜3日」放送の「FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!」にて、「関ジャニ∞メンバー」が「マイナースポーツ」に挑戦する「コーナー」があり、「丸山隆平」はそこで紹介した「カーレット」を、あらためて番組で取り上げたいといいます。

そこで「3人」が向かったのは、「東京・文京区」にある「地域活動センター」でした。「平均年齢約73歳、会員数100名」以上の「カーレット専門クラブ」「文京クラブ」の「メンバー」が、ここで日々練習をしているとのことです。この日も「約30名」の「メンバー」が練習していたものの、熱中するあまり「3人」に見向きもしない人が多数いたため、「丸山隆平」は思わず「言うても僕たち、日本のトップアイドルですよ?微動だにせずいるっていう」と不満げな様子です。すかさず「自分で言うなよ」と、「横山裕」が「ツッコミ」を入れていました。




そもそも「カーレット」とは、机の上で「カーリング」をする「スポーツ」です。「1チーム3~4人、2チーム対抗戦」で行う種目です。「1人2投」ずつ交互に「ストーン」を投げていき、最終的に「ストーン」が的の中央に近いほうが勝利となります。「丸山隆平、横山裕、安田章大」からなる「丸山カーレットクラブ」略称「M.C.C」は、「元日本チャンピオン」の「3人組」「文京Aチーム」から「レクチャー」を受けた後、試合を行うことになりました。

「3人」が教わったのは、「ストーン」をまっすぐ滑らせて的の中心を目指す技と、敵の「ストーン」を的から外す技です。それぞれ練習している間、「めちゃくちゃむずい、これ」と漏らす「横山裕」でしたが、勝負心に火がついたのか、いつの間にか企画を持ち込んだ「丸山隆平」よりも真剣に練習しており、「安田章大」から「目が本気」と恐れられる一幕もありました。

そんな「横山裕」が「もう試合やろうよ」と言いだしたため、練習もそこそこに試合を開始します。先行は「M.C.C」で、「安田章大、横山裕、丸山隆平」の順に「ストーン」を投げていきます。すると、「8投目」が終了しても的の中に「ストーン」がない接戦になります。残るは「丸山隆平」の「2投」と、「文京Aチーム」の「2投」となりましたが、「ストレート」に真ん中を狙った「丸山隆平」の「1投目」は的の外へ。続く「文京Aチーム」の「ストーン」は的の中に見事収まり、これにより、「M.C.C」は残り「1投」を的の中心に入れるしか勝ち目がない状況となります。




追い詰められた中、「丸山隆平」が「ラスト1投」を放ったところ、「文京Aチーム」の「ストーン」を弾き飛ばして、見事に的のド真ん中へ着地します。その場にいた全員が「ええ!?」「何で!?」と驚く「ミラクルショット」で、「横山裕」に至っては「今なんか、編集した!?」と事態を飲み込めないようでした。

これで「M.C.C」の勝利 と思いきや、実際の「ルール」では「3人2投」の勝負を「8回」続け、「トータル」の点数で競うのだといいます。今回は特別に「6回」勝負となるも、結果は「2対4」で「文京Aチーム」の勝利となりました。「元日本チャンピオン」の強さを思い知り肩を落とす「3人」でしたが、「みなさん上手だと思います」という対戦相手からの一言には、素直に「うれしい~!」と喜んでいました。

この放送に「ネット」上では、「自分のこと「日本のトップアイドル」ってサラッと言うところカッコよかった「笑」」「ミラクル起こす丸ちゃんさすが!見てて楽しかったし、自分もやってみたい!」「負けちゃったけど、初戦でこの結果はすごいよ。これからも頑張って続けてほしい」など、「丸山カーレットクラブ」へ応援の「コメント」も寄せられました。

「ミラクルショット」を見せられるところが男「丸山隆平」の魅力だと「ファン」も理解しているようですね。



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