櫻井翔★ハワイ婚前旅行報道★嵐は地獄を見せたいのか&無責任グループ

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「櫻井翔★ハワイ婚前旅行報道★嵐は地獄を見せたいのか&無責任グループ」の事をお伝えしたいと思います。

「一般女性・Aさん」との「“ベトナム婚前旅行”」に続き、今度は「1月23日」発売の「週刊文春」「文藝春秋」に、「ハワイ」での「バカンス」の模様を「スクープ」された「嵐・櫻井翔」です。相次ぐ報道は多くの「ファン」を幻滅させたようで、「Twitter」上に「#櫻井翔にはもうついて行けない」といった「ハッシュタグ」が出現しました。昨今の言動に対し否定的な声や怒りの「コメント」が続出しています。

同誌によると、「櫻井翔」は「ベトナム」に滞在した後に帰国し、「1月6日」の夜に「news zero」「日本テレビ系」の生放送に出演しました。さらに番組終了後、再び飛行機に乗って「ハワイ」へ。現地では、「ベトナム」にも同伴していた慶應大学時代の同級生で、かつて交際した時期もある「新恋人・Aさん」とともに、束の間の休日を満喫していたといいます。同誌は、「櫻井翔」と「Aさん」が「ハワイ」を散策する様子も激写しました。道中、「櫻井翔」は海を「バック」におどけた「ポーズ」を見せていたそうで、「Aさん」が「カメラマン」となり、記念撮影をする場面もあったそうです。記事では「ファン向けの公式サイトでよく見かける「“決まり”」のポーズ」と説明されていました。




実際、その「ポーズ」は「嵐」の「インスタグラム」などで「櫻井翔」が用いる定番だっただけに、「ファン」は「インスタに上げるつもりで撮影していたのでは?」と邪推しています。「1月23日」時点で当該写真は投稿されていませんが、「「文春」に撮られてなかったら、ストーリーに「ハワイに行ってきたよ!」って写真を載せてたでしょ。櫻井ヤバくない?」「ハワイの写真、絶対にストーリーに上げるつもりだったよね。櫻井くんが公私混同する人だと思ってなかった」と、怒りを露わにしています。

「週刊文春」によれば、「櫻井翔」は「ハワイ」から戻った後の「1月12日」に「東京・秩父宮ラグビー場」で行われた「ジャパンラグビー トップリーグ」を記者席で取材していたそうです。なんと、「スタンド席」には「Aさん」の姿もあったといい、「もはや片時も離れまい、という二人の心情が窺える」と、伝えていました。この記述に関して、「ファン」は「そこまでして一緒にいたいの?一般人でも仕事場に恋人がついてくるなんてありえない」「アラフォーのいい大人が仕事場にまで同行してるとかイタ過ぎる」「櫻井ってキャスターの仕事場に彼女を連れてくるような人だったの?」「取材先のラグビー場に彼女を連れてきてたってことが呆れる。キモすぎる」と「ドン引き」しているようです。

そんな中、「ファン」の間では「櫻井翔」のここ「1年」の発言が蒸し返されています。例えば、「櫻井翔」は昨年「12月21日付」の「日刊スポーツ」の「Saturdayジャニーズ」「コーナー」の「インタビュー」にて、「とにかくあと1年は、個人のことを度外視して、嵐じゃないとできないこと、嵐じゃないと見られない景色を追い求めていきたいですね」と「コメント」しています。「同12月25日」の「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の最終日には、「数々のチャレンジをしていくことになるから、もしかしたら速度についていけないと思う人がいるかもしれない。それでも俺は言う、「どうか、ついてきてほしい」。何度でも何度でも必ず、言い続けます。「ついてきてほしい」。なぜならば、今は今しかないから。だからどうにか同じ景色を見てもらいたい。まだ見ぬ世界へみんなと行きたいと思ってる」と、「ファン」に呼びかけたこともありました。




また「同1月」の開かれた「嵐」の活動休止会見では、記者から「「無責任じゃないか」という指摘もあると思う」との質問を受け、「「無責任か」というご指摘に関しましては、我々からの誠意は、およそ2年近くの期間をかけて、感謝の思いを伝えていく期間を設定した。これが我々の誠意です。なので、それが届くように、これからもたくさんの言葉をお伝えし、たくさんのパフォーマンスを見てもらい、その姿勢と行動をもって、「“それは果たして無責任かどうか”」というのを判断していただければと思っています」と回答し、大きな話題になりました。

いずれも、当時は「櫻井翔」への好意的な感想が続出していたはずですが、「ファン」は「文春」の記事をきっかけにこれらの「コメント」を振り返り、「嵐がファンに見せたい景色って、地獄なの?」「なんのために2年という期間を設けたの?私たちはこんな結末が見たくて応援してるんじゃない」「嵐って、めちゃくちゃ無責任なグループ。櫻井の「感謝の思いを伝えていく」って、海外で彼女と遊んでいるところを見せること?」「休止へのカウントダウンは、ファンが頼んだわけじゃない。嵐から提示した2年間なのに、こういうのが「無責任」って言うんじゃないの?」「「個人のことは度外視」「ついてきてほしい」「見せたい景色がある」って、どの口が言った?もう信用できない」と、容赦ない批判が飛び交っています。

そして、「櫻井翔」の個人写真が載っている「インスタグラム」「11月9日の投稿」にも、「自分の発言に責任が持てないなら、口先だけの言葉でファンに夢を見させないで」「あなたの誠意とは、こういう形でファンを失意の底に落とすこと?長く親子で応援していたけど、本当に失望した」と、「“別れの挨拶”」とも言える「コメント」が多く並んでいます。自らの行動が原因で「ファン」離れが進んでいるようですが、「櫻井翔」はこの現状をどう受け止めているのでしょうか。

「二宮和也」の結婚以降「メンバー」の足並みが乱れ続けていることに「ファン」との信頼関係が崩れてしまいそうですね。



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