三宅健★佐久間大介&向井康二★完全にアウト&図々しい&三宅愛炸裂

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「三宅健★佐久間大介&向井康二★完全にアウト&図々しい&三宅愛炸裂」の事をお伝えしたいと思います。

「V6・三宅健」が「パーソナリティ」を務める「三宅健のラヂオ」「Bayfm」が「1月27日」深夜に放送され、「ゲスト」に「Snow Man・佐久間大介」と「向井康二」が登場しました。

以前から「三宅健」を「憧れの先輩」と公言している「佐久間大介」と「向井康二」に対し、「三宅健」は番組冒頭で「本当に好きなんですか?」と直球質問します。「佐久間大介」は「好きですよ!僕なんか好きすぎて、健くんが出演される舞台を見に行くと、本気で尊すぎて涙が出てくるんですよ」と「猛アピール」します。「向井康二」も「好きすぎて、ちゃんとしゃべれるか不安ですね」と、「佐久間大介」に負けじと「“三宅愛”」を炸裂させました。




そんな中、「三宅健」は「本当に好きなのか知りたい」といい、「2人」に「イントロクイズ」を出題します。「V6」の楽曲など、「三宅健」にまつわるさまざまな曲を流し、どれだけ正解できるかで「“好き度”」をはかるというものです。きちんと答えられた場合には、「Snow Man」の「デビュー曲」「D.D.」を「ラジオ」内で流しますが、答えられなければ宣伝させないという条件を追加します。「佐久間大介」は思わず「えー、シビアだな」とつぶやいていました。

さっそく「クイズ」が始まるも、曲の出だしが一瞬かかるだけという超難問ばかりで、「2人」は「え!?」と困惑します。「1問目」の「Can do! Can go!」「1998年」は「佐久間大介」が正解するも、「向井康二」は「え、こんなんでしたっけ「Can do! Can go!」!?」と衝撃のようです。「三宅健」は不正解だった「向井康二」に「これは「ジャニーズ」Jr.が歌い継いでる曲なんで、わからないとマズいですよ。向井さん、完全にアウト!」と言い渡したのでした。

その後、「2問目」は「佐久間大介、3問目」は「向井康二」が正解するも、「4問目」の「SPARK」「2017年」では、「向井康二」が「Sexy.Honey.Bunny!」「11年」と答えて不正解になります。熟考の末、「佐久間大介」が正解したものの、「SPARK」は「2018年」に公演が行われた舞台「滝沢歌舞伎」で「三宅健」が歌唱し、「佐久間大介」が「バックダンサー」として「パフォーマンス」した一曲でした。最終的に正解したとはいえ、「三宅健」は「バックについていながら、こんだけ気づかなかったってマズイですよ?」と苦言を呈します。

「5問目」の「Feel your breeze」「2002年」も「2人」はなかなか答えられず、「三宅健」は「佐久間くんは答えられなきゃアウトですね。君の尊先「尊敬する先輩」は誰ですか?」と「ヒント」を出します。というのも、この曲は「佐久間大介」が尊敬する先輩として名前を挙げたことがある、「嵐・松本潤」が出演した「ドラマ」「ごくせん」「第1シリーズ」「日本テレビ系」の主題歌なのです。最後まで答えられなかった「佐久間大介」は、「うわあ~!恥ずかしい~!マジで悔しい~!」と絶叫していました。




「12問」すべてを終え、「佐久間大介」の正解数が「7問」、「向井康二」は「1問」のみという不甲斐ない結果になります。なお、最後の「クイズ」は「Snow Man」の「D.D.」で、「佐久間大介」が不思議そうに答えると、そのまま「三宅健」の紹介により曲が流されるという、粋なはからいがありました。

「エンディング」では、「三宅健」が「今日の「企画」でね、2人の「“にわか度合い”」っていうのが明らかになってしまいましたからねえ」と「ポツリ」。「いやいや、違います!」と「2人」は必死に否定しつつ、「佐久間大介」は「ちゃんとわからなかったっていうのは、僕たちの未熟さがあると思うので。それを勉強するためにも、僕たちこのラジオ、レギュラーで呼んでもらえるっていう」と大胆な交渉に出ます。「三宅健」は「なんと図々しい」と「ドン」引きで、「向井康二」までも「ちょっと、う~ん」と絶句します。「あまり図々しいと、僕らのファンの人たちに怒られますよ」と釘を刺す「三宅健」でした。

この放送に、「Snow Manファン」は「2人とも楽しそうでよかった~!「D.D.」も流してもらえたし、健くんには感謝しかない!」「さくこじのテンションが高すぎてずっと笑ってた。また呼んでくれるといいな!」という声を寄せていたが、V6ファンは「とにかく佐久間くんがうるさい。ラジオ聞くのがこんなにつらいとは」「2人ともファン名乗るのやめたほうがいいレベルでわかってないじゃん。悲しくなったわ」「所詮「ビジネス大好き」でにわかファンだったのね。そんなこと前からバレバレだったけど」と、「佐久間大介」と「向井康二」に対して冷ややかな反応も少なくありませんでした。

先輩に対して後輩が「ビジネス大好き」だということはそんなに珍しいことでもないですよね。



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