櫻井翔★大学のテストで絶望★山が外れた時の対処法にメンバー驚愕

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「櫻井翔★大学のテストで絶望★山が外れた時の対処法にメンバー驚愕」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐」の冠番組「VS嵐」「フジテレビ系」が「1月30日」に放送されました。この日の対戦相手は、「歌手・DAIGO」引きいる「令和ブレイカーズ」「チーム」でした。「嵐チーム」に加わる「プラスワンゲスト」には「俳優・小澤征悦」と「女優・本上まなみ」が登場しました。




冒頭の「トーク」では、「受験シーズン」ということもあり、「嵐メンバー」で「テストの思い出」を語ることになりました。「櫻井翔」が「学校のテストに限らず、オーディションとか免許」と言うと、「大野智」は「1級受かりました」と一級小型船舶免許を満点合格したことを明かし、「やればできるんだな」と、釣り好きとして着実に「ステップアップ」したことを「ドヤ顔」で報告しました。「スタジオ」からは歓声が上がりました。

ですが、「大野智」は学生時代に数学の「テスト」で「2点」を取ってしまったことがあるようで、その際、親は叱らずに「これはすごい」と額に入れて、家に飾り始めたといいます。「スタジオ」中が笑いに包まれたものの、「櫻井翔」は感心したように「そこで怒るんじゃないのが素敵だね」と「コメント」します。「大野智」は噛みしめるように何度もうなずいていました。

また、「二宮和也」は中学時代に受けた「オーディション」で「おいおい、君、条件わかってる?」と審査員を困惑させたそうです。「いや、すみません」と答えると、「身長140センチ以下だから」と告げられたといい、見渡すとほかの参加者よりかなり身長が大きく、あえなく落ちたそうです。




さらに、「櫻井翔」は「学校の勉強は嫌いじゃなかった」といい、試験範囲を全てやり尽くす「スタイル」の勉強法を取り入れていたとのことです。ですが、大学入学後、試験範囲が広くなり、「嵐」の活動が始まったため、時間が足りず、これまでの勉強法は諦めたといいます。そこで、「3つ」の「パターン」を作り、「1つ」の「パターン」だけ勉強し、山を張ることにしました。ですが、いざ「テスト」を受けると、まったく勉強していなかった「別パターン」の問題が出題され、「さあ、90分、これは暇だぞ」と絶望したとのことですが、ほかにすることもなく、問いに斜線を引き、自身が勉強した範囲の問題を勝手に作り回答します。これに「松本潤」は驚き、「点数もらえんの?」と素直な疑問をぶつけましたが、「櫻井翔」は「0点です」と即答し、「大野家だったら額入りよ」と「ツッコ」まれるのでした。「大野智」も「これはもう額モノ」といい、「櫻井翔」は「マネしないでください」と呼びかけました。

この日の放送に視聴者からは、「大野家素敵すぎる~」「優等生櫻井くんの0点エピソードが珍しい!」「暇のつぶし方が斬新」という声が集まっていました。

山が外れた時の開き直りが良い意味で今の「櫻井翔」ができているのかも知れないですね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました