永瀬廉★紅白でメンバー間の緊張の差に不満★だるかった、まじで&吐露

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「永瀬廉★紅白でメンバー間緊張のの差に不満★だるかった、まじで&吐露」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN」「文化放送」が「1月30日」に放送され、「第70回紅白歌合戦」「NHK総合」と「ジャニーズカウントダウンコンサート2019‐2020」「フジテレビ系」の「楽屋エピソード」を語りました。




「1月27日、平野紫耀、高橋海人」と一緒に「3人」で出演していた舞台「JOHNNYS’ ISLAND」の千秋楽を終えた「永瀬廉」は、「いっぱいハプニングもあった」と語り始めました。ある日の公演で楽曲「Let’s Go To Earth」の衣装に着替え、「チャック」を閉めようとしたところ壊れており、応急処置をする暇もなかったといいます。そこで、「永瀬廉」は「遅れて変に目立つより、間に合わせてチャック全開で行こうと思って」と、そのまま「ステージ」に立ったと告白します。「「“Show Must Go On”」ですよね。ジャニーさんの教え通り」と語り、「僕は遅れて出るよりも、チャック全開の道を選びました」と「プロ意識」を見せていました。

また、「リスナー」から「「紅白歌合戦」や「カウントダウン」で、先輩や後輩とのエピソードや楽屋での裏話があったらぜひ聞きたいです」と「メッセージ」が届くと「「Hey!Say!JUMP・八乙女」光くんと僕ら5人で、トランプを「ジャニーズカウントダウンコンサート」の空き時間でやって」と「永瀬廉」。さらに、「岸優太、高橋海人、八乙女光」の「3人」が「ラップ対決」をしていたそうで、「お年玉ももらって。ちゃっかり」と、「八乙女光」からお年玉をもらったことも明かしました。

歌番組の出演時、「キャップ」に「メンバー」の名前が書かれた「ペットボトル」が配られるようですが、「岸優太」は「頭を支えるために、顎を「ペットボトルの」キャップの上に乗せている」といいます。「岸優太」が「紅白」の楽屋でも同じことをしていると、顎に「岸」と書いた「マジック」の「インク」がうつってしまったんだそうです。その姿を見て「メンバーは大爆笑だった」といい、「岸くんらしいというか。緊張がほどける場面でした」と和んだようでした。




さらに、「永瀬廉」は「紅白」の特別企画として、「岸優太、神宮寺勇太」とともに、「坂本冬美」の「祝い酒~祝!令和バージョン〜」の「ステージ」で和太鼓を披露しましたが、映画「トイ・ストーリー」の主題歌である「ダイヤモンド☆ユカイ」の「君はともだち」に参加した「平野紫耀」と「高橋海人」に対し、「すげぇ簡単な振り。何、この差?お前ら楽しんでんな」と不満を持っていたようでした。

というのも「永瀬廉」は、太鼓の本番が始まる直前まで、「岸優太」や「神宮寺勇太」と「リズム」の確認をし合っていたようで、「正直言うと「シンデレラガール」を歌ったじゃないですか。あれより緊張したんですよ。俺ら3人。ヤバイヤバイヤバイって」と、かなり追い込まれていたといいます。そのため、「平野紫耀」と「高橋海人」が、「ニコニコ」と楽しそうに踊っているのを見て「なんや、この緊張の差は!だるかった、まじで」と辛らつな「コメント」。あくまでも「太鼓を叩くのは嫌だったわけじゃないんでね、もちろん」とした上で、「その差がびっくりした」と明かしていました。

「平野紫耀&高橋海人」「2人」には緊張の「二文字」が存在していないのかも知れないですね。



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