堂本光一★みちょぱがレディファースト求めるも★あるわけねぇとバッサリ

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「堂本光一★みちょぱがレディファースト求めるも★あるわけねぇとバッサリ」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、2月1日放送」に、「タレント」で「モデル」の「池田美優」「みちょぱ」が「ゲスト出演」しました。

「ゲストのやりたいことをする」というのが「コンセプト」の同番組です。「池田美優」のやりたいことは、「KinKi Kidsと対決がしたい」というものでした。「運動神経がよくてなんでもできる」と豪語する「池田美優」は、地元である「東京・赤羽」の「“ギャル友達”」であり、「モデル」としても活動する「石川千裕」「ちぴたん」を連れ立って、体を動かす運動系の「ゲーム」で「KinKi Kids」と三本勝負に挑みました。




対決の前、「池田美優」が「「KinKi Kidsは」いい具合にハンデみたいな感じじゃないですか?」といい、「堂本光一」は「ちょっと待って。それはどういうことや?」と聞き返します。「堂本剛」も「いやいや、人を「“うんこ”」呼ばわりするな!」と、「池田美優」が言ってもいないことにまで「ツッコミ」を入れ、早くも臨戦態勢になります。現在「21歳」の「池田美優」としては、「同世代の男性と対決するとさすがに負けるけど、20歳差のハンデがあれば勝てる」という意味だったそうです。これを聞き、「堂本光一」は「よし、手加減せんよ」と気合を入れます。

対決が行われるのは、「トランポリン」や「クライミング」などがある「アスレチック施設」「スペースアスレチック トンデミ」でした。三本勝負で負けた場合、「今までやったことのないモノマネを全力でやる」という「罰ゲーム」も決定しました。

「1試合目」の「障害物エアーランリレー対決」は、「全長約40m」の「障害物コース」で「リレー対決」をするというものでした。「インコース」が有利ということで、「レディファーストとか」という「池田美優」に、「堂本光一」は「そんなものあるわけねぇだろ!!」と「バッサリ」。結局じゃんけんで「コース」を決めるも、あっけなく負けてしまい、その場に倒れ込む「堂本光一」です。それを見た「堂本剛」は「いいね、今の!全力で倒れて」と他人事で、楽しそうに笑っていました。

「スタート」から「ゴール」までいい勝負を見せるも、結果としては「4秒差」で「池田美優チーム」が勝利します。「堂本剛」は「しんどいわ、これ」と息を切らしながら、悔し紛れに「まあでも、インコースで勝ってるだけだからね」と一言。「堂本光一」も「インコースでよかったよね!」と挑発していたため、司会者が「「インコースとアウトコースを」逆にしてやってみますか?」と提案します。ですが、「堂本剛」が「もういいです」と即答したため、出演者と「スタッフ」は大爆笑でした。




「2試合目」は、「トランポリン」で「ジャンプ」した時だけ「ジェスチャー」ができる「トランポリンジェスチャーゲーム」対決でした。「チーム力」が試される「ゲーム」ということで、「堂本光一」は「君たちが出会う、生まれる前からこの2人「KinKi Kids」は活動してるからね!」と自信を見せるも、「池田美優」はあっさり「歴じゃない、質ですよ質」と答えます。結果は「KinKi Kids」の勝利となり、「“質”」の高い「コンビ仲」を見せつけました。

ですが、最終試合となる「にんげんタワーバトル」では、「池田美優チーム」が勝利します。「2敗」した「KinKi Kid」は「罰ゲーム」として、「赤羽の不良とギャルの会話」という「モノマネ」をすることになります。「堂本剛」が不良役、「堂本光一」が「ギャル役」となり「おう光子、何してんだよ?」「剛」「え、知り合い?あんた知り合い?きもいきもいきもい、知らないし。やばみ〜」「光一」という謎の会話を展開し、対決は幕を閉じました。

この放送に「ネット」上では、「勝負には負けたけど、KinKi Kidsの運動神経と体力がハンパないことはわかった。40代、まだまだイケるね!」「コンビ仲で若者と張り合おうとするKinKi Kids最高!」「今回の「ブンブブーン」超笑った。てか、KinKi Kidsの赤羽に対するイメージがひどい「笑」」などの「コメント」が寄せられていました。

「堂本光一&堂本剛」が強がろうとしても結果は「みちょぱチーム」の若さには勝てなかったようですね。



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