松本幸大★誕生日お持ち帰り撮とベッド写真★ポスト手越祐也

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こんにちは。
今日は「松本幸大★誕生日お持ち帰り撮とベッド写真★ポスト手越祐也」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズJr.」内の「人気ユニット」「宇宙Six」の「松本幸大」が「1月13日」早朝、「モデル風」の美女と自宅「お泊まりデート」をしていたことがわかりました。

「宇宙Six」は「2016年11月11日」結成。「ユニット」の名づけ親は、「故ジャニー喜多川氏」です。結成当時は「ユニット名通りメンバー6人」でしたが、現在は「松本幸大」を入れて「4人」で活動しています。

「松本幸大」は「宇宙Six」の「リーダー」で、昨年「10月」に舞台「どれミゼラブル!」で、単独では初主演となる舞台を経験しました。「12月」には同じ「ジャニーズ事務所」の「浜中文一」との「ダブル主演」となる「ミュージカル」「ELF The Musical」に出演するなど活躍の場を広げています。

「2016年」の「嵐」の「コンサートツアー」で初お披露目され、その後も「嵐」の「バックダンサー」をつとめて、人気も勢いもありました。ただ、「2018年」に「メンバー」の「林翔太」が脱退します。「2019年」には、「目黒蓮」が兼任していた「Snow Man」の「メジャーデビュー」のために脱退して停滞ぎみになります。残された「松本幸大」たちは、いま舞台を中心に活動しています。

「2003年」に「14歳」で「ジャニーズ事務所」入りした「松本幸大」ですが、これまでの「ジャニーズ人生」は、順風満帆とは言えませんでした。踏ん張ってこられたのは、先輩たちに可愛がられてきたからです。

ほぼ同期の「Hey! Say! JUMP」の「有岡大貴」や「知念侑李、Kis-My-Ft2」の「千賀健永」などが次々と「デビュー」していくなか、踏ん張って活動してきた「ベテラン」で、上の世代からも可愛がられています。「嵐」の「相葉雅紀」とは「クリスマス」に自宅に呼んでもらうような仲で、「松本幸大」は「相葉雅紀」のことを「アニキ」と呼んで慕っています。

「ジャニーズファン」から広く知られている「松本幸大」ですが、実は、港区内でも有名人のようです。盛り場からは「”ポスト手越”」の声が聞こえてきます。「ジャニーズ」の先輩にも好かれる「”人たらし”」の性格は、夜の港区界隈でも発揮され、「”ジャニーズ随一の遊び人”」「NEWS・手越祐也」に迫るほど、夜の会合の出席率は高いといいます。西麻布の「カラオケバー店員」が明かしています。

「西麻布か六本木のカラオケバーの常連で、夜中になると「”社長”」や「”センセイ”」と呼ばれるような人と一緒に来店されますね。彼は、韓流アイドルや役者、アーティストと呼ばれるような人たちとも幅広い交流がある。




酒はあまり強くなくて、飲んでる途中で寝てしまうこともしょっちゅう「笑」。自称さみしがり屋で、「1人ではいられないタイプ」とよく自分で言ってました。でも、女の子への誘いはイケイケで、1度や2度断られても頑張るタイプですね」

そんな「松本幸大」と関係のあった「1人」が、都内に住む「OL」の「A子さん」のようです。「乃木坂46」の「白石麻衣」似の彼女も、「松本幸大」と港区内での飲み会で知り合った「1人」でした。

「A子さん」から「松本幸大」について相談を受けていた友人が打ち明けます。

「A子は松本さんがジャニーズタレントだとは全く知らなかったそうです。初対面のときからA子の頭をポンポンとタッチされたり、やたら距離が近い彼は、連絡先を交換したら、翌日からグイグイ押してきて、A子は関係をもってしまったのです。2人の関係は3、4カ月くらい続いたと思います」

「松本幸大」は都内で一人暮らしです。「A子さん」が訪れた部屋は、「シンプル」な色で統一され、壁には「アニキ分」の「相葉雅紀」の「サイン入りポスター」、「宇宙Six」の団扇が飾られていたといいます。

「飾られていた団扇は「メンバー5人」が写っていたけど、昨年8月にメンバーの1人が脱退した後は、本人1人の団扇に変えられていたそうです。松本さんはA子を口説いていた頃はご飯にも誘っていたのに、何度か会っているうちに扱いが雑になって、デートはほとんどA子の家や松本さんの家になった。急に呼び出されることがしょっちゅうだったようで、A子は「だんだん馬鹿らしくなってきた」と嘆いていました」

「A子さん」は「松本幸大」との「LINE」のやり取りの記録を友人に送り、相談しました。そこには「2人」が関係があった際のやり取りや、「松本幸大」との写真が複数含まれていました。

そして、昨年「12月」、そんな「2人」の関係に決定的な出来事が起こりました。

「昨年「12月」、港区で行われた共通の友人主催の忘年会で、私とA子は偶然、松本さんと会ったんです。彼は、他の女の子と楽しそうに飲んでいて、A子をみるなりバツの悪そうな顔をした。忘年会ではA子を邪魔もの扱いして、ほとんど話さえしないので、A子がとてもショックを受けていました。しまいには、A子について「アイツは俺のストーカーなんだよ」と友達に話し始めて、私たちを店から追い出しにかかりました。松本さんは後日詫びることなく、これまで通りにA子に連絡をしてきたそうです」




豹変した「松本幸大」の態度に、心に傷を負った「A子さん」はその後関係を絶ったといいます。「A子さん」に「コメント」を求めると、「松本幸大」との関係を認めた上で、次のように明かしました。

「なぜ、あそこまで邪険に扱われなければならないのでしょうか。彼からストーカー呼ばわりされて、その後に謝罪の言葉もありませんでした。とてもショックを受けています。プライドはずたずたにされました。二度と会いたくありません」

「1月」になって、深夜の街で「松本幸大」の姿を目撃していました。舞台の仕事で忙しい日が続いた「松本幸大」のはずですが、渋谷区や港区内の飲食店に顔を出し、帰宅時間は常に深夜、筋金入りの「パリピ」でした。

「1月12日」にも、池袋で行われた舞台「のべつまくなし・改」の公演を終えた「松本幸大」は、表参道の「ダイニングバー」に向かい、「3対3」の「合コン」に参加していました。

店内では、「ワイン」を堪能していました。連れの中年男性がお金持ちのようで「センセイ」と持てはやされ上機嫌でした。この日、「松本幸大」と参加された女性が誕生日だったようで「いいシャンパンを飲もう」などと話して、「23時半」ごろに「2軒目」に大慌てで移動していきました。

向かった先は、西麻布の「雑居ビル」の「カラオケバー」でした。深夜「1時」になって「合コン」に参加した女性陣が先に帰ると、代わって別の女性たちが集まり、宴は深夜遅くまで続きます。深夜「3時、松本幸大」は「A子さん」とは別の、「モデル風美女」を連れて、「3件目」の六本木の会員制バーへと向かいました。

友人が運転する車で、その美女とともに、「松本幸大」が自宅に帰宅したのは「朝6時」でした。この「13日」は、「松本幸大」の「31歳」の誕生日でした。

「2月2日」の深夜、知人と帰宅途中のほろ酔い姿の「松本幸大」を直撃しましたが「事務所を通してください」と言うのみでした。「A子さん」や、誕生日に自宅を訪れた別の女性について聞きましたが、返答はありませんでした。「ジャニーズ事務所」にも確認しましたが、期日までに回答は得られませんでした。

爆弾投下の記事が出てしまい「ファン」も「秋山大河」の二の舞にならないように祈るばかりですよね。



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