丸山隆平★横山裕の一言にオファーがなくなる★俳優業に悲鳴の訳

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こんばんは。
今日は「丸山隆平★横山裕の一言にオファーがなくなる★俳優業に悲鳴の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞クロニクル」「フジテレビ系、2月8日放送」に、「メンバー全員」が登場しました。「横山裕」が「思わず嫉妬した大賞」を発表し、怒涛の「2019年」を振り返りました。

「番組内でメンバーが大活躍した場面や、光り輝いた姿など、横山裕が思わず嫉妬してしまったシーンを発表する」この企画は、今回でなんと「5回目」です。ほぼ毎年放送されているのですが、前回は「錦戸亮」の「グループ脱退」などがあり、同企画は行われていません。




「安田章大」は「嫉妬してる暇なかったよなあ~」といい、「村上信五」も「去年、一昨年はそんな時間なかったのよ!」と、「2018年」に脱退した「渋谷すばる」へも言及しました。一方で「横山裕」は、「去年は嫉妬できなかった。だから私は今、嫉妬できる喜びを噛み締めておりますよ!」と、「メンバー」に嫉妬できる「“余裕”」が生まれたことに笑顔を見せるのでした。

「横山裕」はまず、「“有名人のそっくりさん”」を自称する人を集めた「スターバッカシ」「コーナー」にて、「一般人にも歯に衣着せぬツッコミをする」「村上信五」に嫉妬したと告白します。さらに、「ワールドフレンドリー」の「コーナー」では、外国人とすぐ友達になる「安田章大」の親しみやすさに嫉妬を覚えたといいます。「丸山隆平」に対しては、小学生に「ビジネス用語」を教える「関ジャニ∞先生」の「コーナー」で、小学生から「面白くない」と言われても「ヘコ」たれず、「36歳にして小学生と同じ目線」で授業を展開する姿に感心したそうです。ですが、そんな「丸山隆平」も実は「収録裏でヘコんでいた」そうで、「大倉忠義」に暴露されると苦々しい表情を浮かべていました。

そんな「大倉忠義」に「横山裕」がどこで嫉妬したかというと、「スーパーモーニングリサーチ」の「コーナー」だそうです。「大倉忠義」が長髪で「メガネ」をかけた「“柏木さん”」という「オタク」に扮し、巷の話題に意見する といった内容ですが、「横山裕」は「柏木さんへのストイックな役作り」に嫉妬しているそうです。また、「同コーナー」には、一度だけ「“柏木さん”」の友人として「丸山隆平」扮する「“小林さん”」も登場しているのですが、「丸山隆平」本人は「「役作りが」難しかった」「討論しなきゃいけないのに、人の言ってることを否定するのが苦手」だといい、役作りに失敗したと反省しているそうです。




ですが「横山的思わず嫉妬した大賞」には、この「キャラ」作りに失敗した「“小林さん”」が選ばれたため、「丸山隆平」は大慌てでした。「これが実力だと思われたら、「オファー」がなくなる!」と、今後の俳優仕事に支障が出ると悲鳴を上げていました。

放送後、「ネット」上では「私も「嫉妬した大賞」が放送できる喜びを噛み締めてるよ。いろいろあっても関ジャニ∞が通常運転に戻って本当によかった!」「毎年何気なく見てた「思わず嫉妬した大賞」が、こんなに意味のあるものに感じるなんて!」「丸ちゃん「嫉妬した大賞」おめでとう!来年も無事に発表されることを願ってます!」など、「関ジャニ∞」に「エール」を送る「ファン」も見受けられました。

「丸山隆平」のような良い人がこの先「オファー」がなくなるとは想像もできないですよね。



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