菊池風磨★34歳主婦リスナーにエロいと興味津々★妄想繰り広げファン混乱

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こんばんは。
今日は「菊池風磨★34歳主婦リスナーにエロいと興味津々★妄想繰り広げファン混乱」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「2月10~13日」の放送に、「菊池風磨」と「マリウス葉」が登場しました。「リスナー」から寄せられた「メッセージ」をきっかけに、「菊池風磨」が妄想を膨らませる場面がありました。




「34歳」の主婦だという「リスナー」から「結婚したときに実家から持ち込んだ茶碗を割ってしまいました。夫婦でお揃いだったので、1つだけ新しいものにするか、でもどうしても同じものを欲しい自分がいます。お二方はお気に入りの食器やキッチングッズはありますか?」という「ハガキ」が届きます。すると、「菊池風磨」は「34歳主婦でこんだけ達筆ってエロいよね」と、内容よりも「リスナー」の人物像に興味を持った様子です。

いつも取り上げる「メッセージ」とは雰囲気が違うため、この「リスナー」が「Sexy Zoneファン」なのか、疑問に感じた様子の「2人」です。「Sexy Zone」の「xy」が赤字だったことから、「マリウス葉」が「これはファンじゃないとやんないんじゃない?」と言うと、「菊池風磨」は「いいよ、ワトソン君」と、推理小説「シャーロック・ホームズ」「シリーズ」の登場人物の名を挙げ、探偵気取りです。そして、「公式サイトを見たら「赤になってるから」。そういう几帳面なタイプ」「でもファンの人なのかな?もともとファンだったんだけど、結婚して家事が忙しくなっていく中で、一旦Sexy Zoneのファンとしてではなくなって、昔応援していたSexy Zone」と「リスナー」の人物像を推理し始めました。

質問内容が頭から抜け落ちている様子の「菊池風磨」は「夜中さみしいから、ちょっと暇潰しに聞いていたSexy Zoneのラジオ。「ちょっと出してみようかな、Sexy Zoneの。でも読まれるわけないしな。でも読まれなくてもいいの。これがただ文化放送に届いたっていう事実だけでいいの」っていう可能性もある!」と、妄想を早口でまくし立て、そのまま「エンディング」へ突入しました。




ですが、同じ「リスナー」からもう「1通」届いていたようで、「ハガキ」の山から手紙を発見した「菊池風磨」は大興奮します。急きょ、採用することになり「車を買うために、保有していた株を売りました。売ったあとで株の値段が急上昇していて売るタイミングを間違えたかなと少し後悔しています」と読み上げましたが、「もっとわからんくなったぞ、これ」とますます混乱します。また、「ハガキ」には「新アルバム」「POP×STEP!?」の「ジャケット」の「イラスト」が添えられているといい、そこには映っていないはずの「5人目」も描かれていたため「間違いなく松島「聡」っていっても過言ではない」と「菊池風磨」。そして、「5人のSexy Zoneに照準を合わせてるってことは、もともとSexy Zoneのファン」と推理します。「2通」の内容から「1つだけわかったのは、お金には困ってない。あと、Sexy Zoneのことはもともと好きだった。それか、途中でそれをやめたのかわからないですけど」とまとめたのでした。

この放送に、「ファン」からは「妄想と推理だけで放送が終わった!」「大人すぎる相談内容にびっくりした。そして、風磨くんが気になりすぎ「笑」」「妄想する「“風マリ”」が面白すぎた」「風磨くんの想像力、いや妄想力ってすごすぎない?」という声が寄せられました。

「20代」の「菊池風磨」から見ると「34歳」の主婦の言動や行動が気になって仕方がないようですね。



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