佐藤勝利★ジャニーズオーディション★嫌々受けた&希望なんてなかった&吐露

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「佐藤勝利★ジャニーズオーディション★嫌々受けた&希望なんてなかった&吐露」の事をお伝えしたいと思います。

「Sexy Zoneメンバー」が交代で「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」の「2月17~20日」の放送に、「佐藤勝利」と「マリウス葉」が登場しました。「17日」の放送回で、「佐藤勝利」が「ジャニーズ事務所」の「オーディション」を受けたときの心境を語りました。




今年の「4月」から新社会人になるという「リスナー」から「楽しみよりも不安な気持ちが勝ってしまっています。みなさんが同じような状況になったとき、どのような考え方をするのかを聞きたいです」という「メッセージ」が届きます。

すると、「マリウス葉」は「僕も常に2年後、3年後、4年後 10年後どうなってるんだろう?って不安になる。ただ、どうなるかわからない明日のことを考えるよりも、「“今”」、「“今日”」が楽しかったら明日も楽しくなるだろう」と思っているといい、「自分がどうやって人生を楽しむか、どうやってエネルギーを作るか」を考え、「今に集中する」よう「アドバイス」を送りました。

一方、「佐藤勝利」は「14歳」で受けた「ジャニーズのオーディションがまさにそうだった」と切り出し、「希望なんてなかった」と振り返りました。当時は、表に立ちたいと思っていなかったようで「嫌々オーディションに行ったから、すごい不安だった」のだそうです。自身の経験談から「人や上司、家族からいろいろ言われると思うけど、自分で「嫌だ」と思っても、行ってみたりやってみたりすると、意外と自分だけの頭じゃ考えられなかった人生の選択肢がすごい良かったりする」と周囲の言葉が「プラス」に作用することもあると「アドバイス」します。そして、「目に見えないものは不安だし、何が起きるかわからないから不安だけど、それも楽しみの一つというか。何が起きるかわからないから楽しいんじゃないかな」という言葉で締めました。




ちなみに、「佐藤勝利」は昨年の「9月」、自身が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「VICTORY ROADS」「bayfm」で「もし、僕がこのアイドルの仕事でお金をもらえないって言われても、僕はやろうっていうか アイドルっていうかSexy Zoneだね。あの4人と活動できるんだったら、きれいごとでもリップサービスでもなく、大変って言われても俺はそこに飛び込む」と語っています。

そのため、今回の放送を聞いた「リスナー」からは「今はこの道が良かったと思ってくれてるんだね!」「嫌々オーディションを受けたのに、今では「お金もらえなくてもSexy Zoneでアイドルがしたい」と言ってくれるなんて感動だよ!一生応援する」「勝利がジャニーズの道を選んで良かったって思ってくれてるだけで、うれしさと尊い気持ちで胸がいっぱい」などの声が集まりました。

「佐藤勝利」が嫌々受けた「オーディション」がなかったら今の「セグゾ」は存在していなかったでしょうね。



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