永瀬廉★リスナーに不満爆発★僕はヘタじゃない&何のことかわからない

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「永瀬廉★リスナーに不満爆発★僕はヘタじゃない&何のことかわからない」の事をお伝えしたいと思います。

「King&Prince・永瀬廉」が「パーソナリティー」を務める「ラジオ番組」「King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN」「文化放送」です。「2月27日」の放送回では、「永瀬廉」が「ファッション」について語りました。




「オープニングトーク」では学生時代の担任の先生たちが、「変わっていた」という話題になりました。突然、児童文学「小公女」を読み出したり、「ギター」を弾きだす先生、さらには真顔で冗談を言う先生など、面白い人が多かったといいます。中でも、中学時代「3年間」担任だった先生が、一番印象に残っているそうです。「中学2年生」の頃、その先生から「ジャニーズ」というあだ名で呼ばれていたようで、「気にしていた時期やから」と反発したこともあったというのですが、今では大阪に帰省したときに「一緒にカラオケに行く」ほど仲が良いとのことです。とはいえ、卒業式で名前を間違えられたらしく、少しだけ根に持っている様子でした。

また、絵が壊滅的に「ヘタ」だという「リスナー」から「舞台「JOHNNYS’ ISLAND」劇中で、「高橋」海人くんがサンドアートを披露していますが、その場面で廉くんの描いた「“破壊的な絵”」を見ることができ、笑えるし和んでいます」と、先月まで帝国劇場で行われていた舞台についての「メッセージ」が届きます。

この「シーン」はもともと「海人が新しいことを披露するコーナー」だったと明かした「永瀬廉」です。ですが、「サンドアートだけでは物足りない」という話になり、「「平野」紫耀と俺の絵があったら面白い」と「2人」の絵も追加されたようです。ただ「永瀬廉」は、「リスナー」から「“破壊的な絵”」と言われたことに「何のことかわからないですね。全然ヘタと思ってないし、俺的には」と不満を漏らし、「僕はヘタじゃないんです。まったくもって。言うたらピカソみたいな」と言い張る一幕もありました。そして、「リスナー」に「自分の中でうまく表現できたら、その絵はうまいんです。簡単に言うと「気にすんな」ってことです」と「アドバイス」を送りました。




また後半は、「ファッション」好きの「リスナー」からの「ファッショントークをしてください」という「リクエスト」が届きます。「永瀬廉」は以前、同番組で「部屋に入りきらないほど、服がある」と明かしたほどの「ファッション」好きですが、最近は「アクセサリー」への情熱が冷めてしまったそうです。「つけるのがめんどくさい。時計も何本か持ってるけど半年以上つけてない。リングも昔のを含めたら、えげつないくらい持ってるけど、ライブくらいしかつけない」ようで、現在は、「“ネックレス”」と「“ブレスレット”」の「2つ」だけ、肌身離さずつけていると語りました。

とはいえ、「服好き」は健在のようで、休日は昼と夜で服を変えることもあるそうです。「せっかく買ったのに着ないともったいない!」と言い、着替えるのは「完全な自己満」とのことです。また、「フィーリング」で購入するものを決めるため、「3分」で選び終わることもあるんだそうです。また、気に入った服は「汚れていい用」と「きれいに使う用」で「2着」買うこともあるといいます。ただ、いろいろ服を着たいため、「結局2着もいらんのよね」とまとめていました。

「永瀬廉」も絵に対する自信はかなりあるようですね。



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