大倉忠義★グループ内格差を嘆く★カメラに映らない&発言権ない&文句

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「大倉忠義★グループ内格差を嘆く★カメラに映らない&発言権ない&文句」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム 完全燃SHOW」「テレビ朝日系」です。「3月1日」の放送には、「シンガーソングライター」の「さかいゆう、ギター・関口シンゴ、ベース・Shingo Suzuki、ドラム・mabanua」からなる「3人組バンド・Ovall」を「アーティストゲスト」に迎え、「リズム隊特集」が行われました。




「関ジャニ∞」の「“リズム隊”」といえば、「ベース」の「丸山隆平」と「ドラム」の「大倉忠義」ですが、番組冒頭から「地味な2人で」と自虐する「大倉忠義」です。なんでも「「歌番組などで」カメラに抜かれる機会が圧倒的に少ない」らしく、「ボーカル」や「ギター」と違い、目立つ機会が少ないと不満な表情を見せていました。「大倉忠義」が「ドラム」と「ベース」が「カメラ」に抜かれるのは「2回ほど」だと愚痴を言うと、「村上信五」から「ミュージックステーション」に出演した際も「よく言ってる」と、暴露されていました。

とはいえ、「ベース」や「ドラム」は曲の雰囲気を作ったり、盛り上げたりするのには欠かせない存在だといいます。そのせいか、「mabanua」は「盛り上がらなかったら、だいたい自分のせい」だと周囲から怒られるそうで、「大倉忠義」は手を叩いて大爆笑し「わかる!」と共感します。さらに、「トークゲスト」の「アンタッチャブル・山崎弘也」から「ドラム側からボーカルの人に「もうちょいあそこはこうしてくれない?」と言う権利はないんですか?」と質問が飛ぶと、「大倉忠義」は「権利はないですよね?」と「mabanua」に同意を求め、「ドラム同士」何か通じ合ったのか、「2人」はまたも大笑いします。「バンド」内にある「“パワーバランス”」の存在をうかがわせました。

一方で、「丸山隆平」の「ベース技術」について、「Shingo Suzuki」は「いろんなピッキング奏法があるが、どれもしっかり弾き切っている。それって簡単なようで意外と難しい」と大絶賛します。すると、なぜか「ギター担当」の「安田章大」が「ありがとうございます」と頭を下げ、「丸山隆平」は「キョトン」とします。ここでも「ギター」と「ベース」における「バンド」内の関係性が垣間見え、「スタジオ」の笑いを誘っていました。




番組後半の「ジャムセッション」では、「ベース」を「丸山隆平」、「ドラム」を「大倉忠義」が担当し、さらに「Ovall、さかいゆう」を加えた「ツインベース&ツインドラム」で、「スティーヴィー・ワンダー」の「Superstition」「1972年」を披露します。「リズム隊特集」ということで、今回は「大倉忠義」と「丸山隆平」がよく「カメラ」に抜かれたのですが、「スタジオ」での「トーク」中、「大倉忠義」が「「目立たない、目立たない」って言いましたけど、意外とそういう性格になってくるというか、ずっとやってたら。だからあの そんなに「カメラに」抜かれても困る。

とはいえ、放送を見ていた「ファン」からは「リズム隊がいっぱいカメラに抜かれててうれしい!」「大倉くんのハニかみがかわいい~!もっと映ってもいいぐらい!」「さすが「関ジャム」様!リズム隊をたくさん映してくれてありがとう!」など、歓喜の声が多数寄せられていた。本人たちは恥ずかしいかもしれませんが、「ファン」のためにも、ぜひ貪欲に「カメラ」を求めてほしいものですね。

目立たなくても存在感を存分に発揮できている「大倉忠義」からの不満には理解できませんよね。



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