堂本光一★堂本剛の告白にグッときた★ブンブブーンの会話にファン大興奮

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「堂本光一★堂本剛の告白にグッときた★ブンブブーンの会話にファン大興奮」の事をお伝えしたいと思います。

「KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、3月7日放送」に、女優の「永野芽郁」と俳優の「高嶋政伸」が「ゲスト出演」しました。

「ゲストのやりたいことをする」というのが番組の「コンセプト」で、「永野芽郁」は「いろいろなボードゲームをやりたい!」と「リクエスト」しました。「最近、家から出なくなったので、家でできる遊びを知りたいと思った」と理由を伝える「永野芽郁」に、「堂本光一」は「でも、「ボードゲームは」1人じゃやらんぞ、たぶん!」と早速「ツッコミ」ました。




そんな一行が向かったのは、「900種類」以上の「ボードゲーム」が楽しめるという「カフェ」「JELLY JELLY CAFE 渋谷店」でした。そもそも「ボードゲーム」とは、「“盤上ゲーム”」と呼ばれ、「オンラインゲーム」と違って、「プレイヤー」が実際に盤を囲んで遊ぶ「ゲーム」のことを指します。多種多様な「ボードゲーム」が用意されている中、まず最初に「チャレンジ」したのは、「ノアの箱船 船を揺らさないで!」という「ゲーム」でした。

動物の絵が書いてある「カード」をめくり、出た動物の「ミニフィギュア」を不安定な船に乗せていくという「バランスゲーム」で、まずは「永野芽郁」から「スタート」しました。「高嶋政伸、堂本剛、堂本光一」と順に動物を乗せていき、いつ崩れるのかと「ドキドキ」しながら「ゲーム」を楽しむ「4人」でしたが、「15匹」ほどが乗った船に「堂本剛」が「“ホッキョクグマ”」を乗せたところ、ゆっくりと船が崩れて「アウト」になり、爆笑する一同でした。

続いて、演技力が試される「ゲーム」「ベストアクト」に挑戦することになりました。この「ゲーム」は、「お題カード」に書かれたさまざまな「ニュアンス」の「好き」を演技で表現し、誰がどの「好き」を演じていたのかを当てるといった内容です。「グッとくる好き」「いたずらな好き」「さりげない好き」「偽りの好き」「色っぽい好き」「ダメな感じの好き」「下心ありの好き」「気持ち悪い好き」と合計「8種類」もあり、微妙な「ニュアンス」を表現し、相手に伝えることが重要になります。




先行の「堂本光一」は顔をしかめながら「ダメな感じの好き」を表現し、「これ伝わってたらうれしいな」と不安そうでしたが、見事に全員が正解します。また、「シリアス」な口調で「偽りの好き」を表現した「堂本剛」は、「3人」の答えが「バラバラ」になるも、「永野芽郁」が見事正解します。「グッとくる好き」だと答えた「堂本光一」は不正解だったものの、「俺、グッときてたわ」と正直に告白します。これに対し、「勝手にグッとくんなや!」と照れ笑いを浮かべる「堂本剛」でした。

この放送に「ネット」上では、「剛くんの「好き」にグッときてる光一さん、最高すぎる「笑」」「剛くんの「好き」がかっこよすぎたから、グッと来てしまった光一さんにも納得」「「グッとくる好き」のくだり、見てるこっちが恥ずかしくなるKinKi Kidsだった!」との「コメント」が寄せられていました。

「堂本剛」の告白に今もなお「グッと」くる関係が羨ましいですよね。





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