玉森裕太&宮田俊哉★ユニット曲★運命の歌詞が恐怖&ファン鳥肌

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「玉森裕太&宮田俊哉★ユニット曲★運命の歌詞が恐怖&ファン鳥肌」の事をお伝えしたいと思います。

「Kis-My-Ft2のキスマイRadio」「文化放送」が「3月11日」深夜に放送されました。同番組では「4週連続」で、今月「25日」に発売する「オリジナルアルバム」「To-y2」通常盤に収録されている「ユニット曲コンビ」が出演する予定で、今回は「第3弾」として「宮田俊哉」と「玉森裕太」が登場しました。

「宮田俊哉」と「玉森裕太」が「ユニット」を組むのは、「2015年」の「BE LOVE」「アルバム「KIS-MY-WORLD」に収録」、「2018年」の「星に願いを」「シングル「LOVE」通常盤に収録」に続き「3回目」となります。当初から「玉森裕太」は「3部作」と公言しており、今回が最終章になる予定だといいます。




「宮田俊哉」と「玉森裕太」の「ユニット曲」は、「ライブ」での演出が斬新なことから、毎回「ファン」の注目を集めています。演出を担当している「玉森裕太」は、今回の曲「運命」を「ライブ」で披露するにあたり「1作目、2作目を見てない人でもちゃんとわかりやすいように演出を考えている」と話し、「あんまり深く考えなくても楽しんでいただけると思う」と、期待感を煽いました。

さらに、あらためて過去「2作品」の「ライブ演出」内容を振り返り、「1作目の「BE LOVE」という曲で僕たち結婚したんですよね」と「宮田俊哉」が解説すると、続けて「玉森裕太」が「表記だと「“BE”」だけど、「BOYS「LOVE」」の「“B”」も含まれてるからね」と説明します。また、「2作目」では「死別」が「テーマ」になっており、「“宮田俊哉を残して玉森裕太が死んでしまう”」という悲劇を描いた内容になっていました。

これらを踏まえた今回の「ユニット曲」「運命」は、「歌詞がね、結構ぐっとくる ザワザワする」と「宮田俊哉」。これに「玉森裕太」も「そうだね。曲もそうだけど、歌詞を見たらだいたいイメージがつくと思うんだよね。なんで死別したあとに、こうなっているのかというのは、歌詞を見たら一目瞭然」と同調し、とにかく「“歌詞”」が「ポイント」であることを「アピール」しました。この歌詞は、「玉森裕太」が「絶対これがいい!」といったものを選んだそうで、思い入れの強さをうかがわせていました。




そして、「ラジオ」内で曲が初解禁されると、やはり注目されたのは歌詞でした。これを聞いた「ファン」からは、「2作目の「星に願いを」の歌詞と並べて聞くと、さらに恐怖!嫉妬深い「妻・玉森」が、死んでもなお重いっていう 怖い!」「勝手にしっとり系と想像してた。全然違った!」「迫りくるものがあって圧倒された!ドキドキハラハラして鳥肌がたった」「第一印象は「オペラ座の怪人」。嫉妬に狂う「ファントム玉森」が、「クリスティーヌ宮田」を自分のものにしようとする「ストーリー」」など、その世界観に引き込まれたという声が続出しました。

さらに、「歌詞を見れば見るほど、最後は玉さんが呪いで宮っちを縛り付けて、あの世へと連れていくんじゃなかろうかと思ってしまう」「この曲でどんな演出ぶちかますの!? 楽しみすぎる」と、「ライブ演出」に期待を寄せる声が多く集まっていました。

最終章となる今回の「運命」には「2人」の熱い気持ちが伝わってきますよね。











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