長尾謙杜★釣りリベンジ★藤原丈一郎と共に桜鯛の大物を釣り上げる

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「長尾謙杜★釣りリベンジ★藤原丈一郎と共に桜鯛の大物を釣り上げる」の事をお伝えしたいと思います。

関西地方で放送されている夕方の「報道・情報番組」「キャスト」「朝日放送」に、「水曜レギュラー」として出演している「関西ジャニーズJr.内ユニット」「なにわ男子」です。「メンバー7人」の中から週替わりで「2人」が「ロケ」に出て、関西のさまざまな仕事に体当たりで「チャレンジ」する「コーナー」「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当しています。

「3月11日」の放送回は、「長尾謙杜」と「藤原丈一郎」が「桜鯛釣り」の仕事に挑戦しました。「長尾謙杜」は「2019年12月18日」の「オンエア回」で、「道枝駿佑」とともに「クエ漁」に挑戦しましたが、その時は残念ながら釣り上げることができなかったため、「リベンジ」に燃えているようです。




今回の舞台は「和歌山県・加太漁港」でした。「エサ」が豊富で潮の流れが速いため、良質の「天然マダイ」が「1年」を通して獲れるという加太は、全国屈指の鯛の町です。「長尾謙杜」と「藤原丈一郎」が今回狙うのは、春先にしか獲れない特別な鯛である「桜鯛」でした。春先の産卵期を迎える直前だけ、「マダイ」の雌は美しい桜色をしていることから、そう呼ばれるといいます。

ところが、「藤原丈一郎」と「長尾謙杜」が早朝に「ロケ」を敢行したその日はかなりの強風で、港では漁の準備をしている気配がありません。「藤原丈一郎」の「大丈夫なん?」という不安は的中し、結局この日の漁は中止になり、翌日に仕切り直しすることになりました。ここで「藤原丈一郎」が地元の漁師に、「このへんって何が有名なんですか?」と尋ねると、「鯛しゃぶ」が有名という情報が舞い込みます。これを聞いた「長尾謙杜」は思わず「うわあー!」と歓喜の雄叫びです。すでに食べる気満々の「2人」に「スタッフ」から、「朝から鯛しゃぶ食べるの?」と「ツッコミ」が入ります。

ですがここで「藤原丈一郎」は、「これは勉強ですから、明日の桜鯛がどんなんかっていう。ぜいたくで食べるわけじゃなくて下見です!」と熱弁を振るってみせ、これが功を奏してか、朝から鯛しゃぶにありつくことに成功します。そのあまりのおいしさに感動した「藤原丈一郎」が、「明日絶対釣らなあかんやん」と言うと、「長尾謙杜」も「絶対釣りたくなってきた」と続け、十分に気合が入ったようです。




そして翌日、無事に船が出て「桜鯛釣り」に挑むことになった「2人」は「桜鯛釣るぞー!」「イッツフィッシング―!」と「ハイテンション」で出発します。桜鯛釣りは、「高仕掛け」と呼ばれる「全長12メートル」以上の仕掛けを使った一本釣り漁で行われ、「長尾謙杜」と「藤原丈一郎」もこの方法で挑戦します。通常の釣り竿とは勝手が違うため、釣り経験のある「長尾謙杜」ですら感覚がつかめず「全然わからへん」と戸惑いを見せるも、一投目に桜鯛を見事「ゲット」します。幸先のいい「スタート」を切りましたが、その後「3時間」まったく引っかからず、まだ「1匹」も釣れていない「藤原丈一郎」は「ほんまに釣れるの?わからへん」と不安げな表情を浮かべます。

その後、場所を移動し、今度は方法を変えて挑戦すると、ここでようやく「藤原丈一郎」の竿がしなりだし、「大物ヒット」の予感です。そして、とうとう「40センチ」の桜鯛を釣りあげたのでした。最終的には、合計「3匹」の桜鯛を獲ることに成功し、「長尾謙杜」の「リベンジ」も果たせた結果になりました。

これを受け、「ネット」上は「長尾君にリベンジの機会をありがとうございました。釣れてよかった~」と、「長尾謙杜」への祝福の「コメント」があふれることになりました。また、「丈一郎、海が似合うわ〜」「2人とも楽しそうだった!」「丈くんと長尾くんコンビ最高にかわいかった!」といった声も寄せられました。

「長尾謙杜」が期待通りの「リベンジ」を成功させた事により「ファン」も安堵したようですね。











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