櫻井翔★夜会★ニノ担のかなでが登場★嵐あるあるに視聴者大共感

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「櫻井翔★夜会★ニノ担のかなでが登場★嵐あるあるに視聴者大共感」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・櫻井翔」と「有吉弘行」が有名人の素顔や本音に迫る「バラエティ番組」「櫻井・有吉THE夜会」「TBS系」です。「3月12日」の放送回には、「お笑いトリオ・3時のヒロイン」の「ゆめっち、福田麻貴、かなで」が「ゲスト」で登場しました。「準会員ゲスト」には「FUJIWARA・藤本敏史、島崎和歌子」らが出演しました。

「15年前」から「嵐」の「大ファン」だという「かなで」は、「櫻井翔」を目の前にして「翔く~ん!」と大興奮します。「有吉弘行」から「初めてじゃない?嵐のファン「が来る」なんて」とちゃかされると、本当に番組に「ファン」が来るのは初めてだったらしく、「そう そうですね。そうだわ」と「櫻井翔」も頷かざるを得ない状態になりました。




また、「藤本敏史」から「一番「好きなの」が翔ちゃんなの?」と聞かれた「かなで」は、「ニノ担当なんで「“ニノ担”」です」と、「二宮和也」の「ファン」であることを告白します。すると、「ニノタン?」と、言葉の意味がわからない様子の「島崎和歌子」に、「櫻井翔」は「ファンのことを○○担当って「言う」」と丁寧に解説していました。

今回は、そんな「“ニノ担”」の「かなで」が、「嵐」を応援してきた中で見つけた「嵐の法則」について発表していくことになります。まず、「櫻井ファンはライブに行ったら「“上の席”」が最強」と発表すると、「スタジオ観覧」に来ていた「ファン」からは「あ~!」と納得する声とともに拍手が湧き起こります。「かなで」の解説によると、「ライブ」中の「MCパフォーマンス」には、「二宮和也」なら「いらっしゃいませ~」、「松本潤」なら「幸せにしてやるよ」と「メンバー」それぞれの決まり文句があるとのことです。そんな中、「櫻井翔」は「調子はどうだい? 上の方!」と、必ず「2階席」の「ファン」を気にかける「セリフ」を発するのだといいます。

「櫻井翔」はこれについて、一般的な「コンサート」が「ステージ」からの距離で席の値段が分かれているのに対し、「ジャニーズ」の「コンサート」は全ての席が一律で同じ値段のため、「一番後ろの席が遠く感じないようにと思って」と、「2階席」を気にかける理由を説明しました。続けて「中居くんがそう言ってくれたんですよ」といい、「嵐」が初の「東京ドームコンサート」を控える中、「中居正広」が「MC」を務める「うたばん」「同、1996年〜2010年」に出演した際、「アドバイス」してもらったと明かします。それを今も大事に守り続けているそうです。




さらにその後、「嵐」の「ダンス」を覚えるなら「櫻井翔を見るべし」という法則も登場します。「櫻井翔」以外の「メンバー」が「ダンス」に「アレンジ」を加えるのに対し、「翔くんは教科書どおり」ということで、新曲「Turning UP」「2019年」のお尻を左右に振る「ダンス」を例に、「かなで」が「櫻井翔」の「ダンスモノマネ」披露することになります。まるで「ロボット」のような動きをする「かなで」に、「櫻井翔」も「「俺のダンス」そんなんじゃないだろ!」と猛抗議します。ですが、「櫻井翔がその場で実演してみたところ、かなでの動きは合っていたようで「本当だ」と自分でも納得してしまう始末です。「あの「ダンスを」アレンジしようと思ったとこはない」と「櫻井翔」が認めると、「かなで」は「そこがいいんですよ!」と頷いていました。

この放送に、「「ファンのことを○○担当と言う」なんて、翔くんから解説されるとは!」「翔ちゃんダンス、何かわかる「笑」」「ニノ担のかなでさんありがとう。嵐あるある楽しかったです!」と「嵐ファン」から大きな共感を集めていました。

「2階席」の「ファン」も「嵐メンバー」からの「セリフ」を耳にすれば同じ空間にいることを改めて実感できるでしょうね。











Pocket

タイトルとURLをコピーしました