堂本光一★小山慶一郎の懺悔に死ねばいいのにっ★真顔でバッサリ

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「堂本光一★小山慶一郎の懺悔に死ねばいいのにっ★真顔でバッサリ」の事をお伝えしたいと思います。

KinKi Kids」の「バラエティー番組」「KinKi Kidsのブンブブーン」「フジテレビ系、3月14日放送」に、「NEWS小山慶一郎」が「ゲスト出演」しました。

 「ゲストのやりたいことをする」というのが「コンセプト」の同番組です。「小山慶一郎」のやりたいことは、「パジャマを買いたい!」というものでした。現在、「堂本剛」は「ジャニーズ事務所」の「代表取締役会長・メリー喜多川氏」お手製の「着物の生地で作った甚平」を「パジャマ」にしているというのですが、これを聞いた「小山慶一郎」は「それ以上は、今日出ないです」と「タジタジ」になります。一方、「堂本光一」は「疲れがとれる素材」の「パジャマ」を愛用しているのだそうです。




 まず一行は、「東京・渋谷」にある「パジャマ専門店」「SLEEPY SLEEPY」へと向かいます。さまざまな種類の「パジャマ」が並ぶ中、「堂本剛」は「ニット素材の長袖パジャマ」、「堂本光一」は「ニット素材のガウン」を早々に決定します。「小山慶一郎」は、綿混素材の「パジャマ」に決めようとしていましたが、費用が「“番組持ち”」だとわかり、「買ってくれるんだ じゃあシルクにする!」と、あっさり値段の高い「シルク素材」の「パジャマ」に変更していました。

 次に就寝用の「パンツ」を購入するため、新宿の「グランデパンツ」へ移動する「3人」です。寝る時は「ノーパン派」かつ、いつも「黒いパンツ」しか穿かないという「堂本光一」が、「2人」に「今、どんなパンツ穿いているのよ?」と唐突に質問します。「堂本剛」は「紫と赤の柄物パンツ」、「小山慶一郎」は「キラキラのゴールドが混じった「“Las Vegas”」と書かれた派手なパンツ」を「カメラ」に「チラリ」と見せます。「小山慶一郎」は「「SHOCK」見たばっかりで、今日はこれだなって思って」と、「堂本光一主演」の舞台「Endless SHOCK」にあわせて、「パンツ」を選んだのだそうです。その流れで、「堂本光一」も自身が穿いている「phiten」という「ブランド」の「黒パンツ」を「チラ見せ」したのでした。

 その後、「小山慶一郎」が「蛍光イエロー」の「Tバック」を「堂本光一」に勧めていると、「堂本剛」のほうが「ラクそうやな」と興味津々になります。「乾く時もこうやったら乾きそうじゃない?」と「Tバック」を振り回していると、うっかり飛んで床へ落ちてしまい、「堂本光一」が「おまえもう、買い取りやぞ!」と「ピシャリ」。結局、「堂本剛」はそのまま「蛍光イエロー」の「Tバック」、「堂本光一」は「アヒル」の絵柄の「パンツ」、「小山慶一郎」は店員すらどう穿けばよいのかわからない青の「紐パンツ」に決定しました。




 番組後半では、各自選んだ「パジャマ」と「パンツ」に着替えて「トークタイム」に突入します。「小山慶一郎」は「堂本光一」に謝りたいことがあるとして、「2001〜2002年」に行われた舞台「SHOCK」に出演した際、一幕と二幕の幕間で「寝てしまった」ことを告白しました。結局、二幕の「1曲目」に間に合わず、振付師に「起きろ!」と怒鳴られるまで寝ていたのだといいます。これを聞いた「堂本光一」は、「あ~ 死ねばいいのにっ!」と真顔で言い、「小山慶一郎」は「気持ちいい!」と笑顔になりました。

 とはいえ、「堂本光一」は「当時はいろいろあったよね~」と、失敗してしまった「小山慶一郎」を「フォロー」します。現在「Endless SHOCK」に出演中の「KAT-TUN上田竜也」についても、「あいつも本当にひどかったから、当時は」という「堂本光一」です。「みんな、こうやって大人になってさ。小山もメンバーの脱退とかいろんなことがあって今があってさ、大変さとかわかるわけじゃん?そこから学んで「先輩に迷惑かけたよな」とか、「こういう責任感で先輩がやってたんだな」ってわかる時期がくるじゃん。それがわかっていれば、それでいいのよ」と「堂本光一」が熱く語っている傍らで、「堂本剛」はなぜか「ニヤニヤ」しています。二人に向かって、「おまえらマジで普通に続けてるけど、こっち「光一」はバスローブで、おまえ「小山」は変なパンツ穿いてる」と「コメント」し、我に返った「小山慶一郎」と「堂本光一」は、爆笑していたのでした。

 この放送に「ネット」上では、「今日の「ブンブブーン」は神回だった。KinKiのパジャマ姿を拝めるなんて 永久保存版!」「光ちゃんの「死ねばいいのに!」に小山くんへの愛が詰まってて泣ける」「真面目な話を真面目に終わらせないところがKinKi Kids」などの「コメント」が寄せられていました。

「小山慶一郎」の重い気持ちを「堂本光一」らしい愛のある言葉で楽にしようとする優しさが伝わってきましたね。





Pocket

タイトルとURLをコピーしました