岸優太★テレビ収録中に股間をモゾモゾ★触りながらモノホン確認

ジャニーズ
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おはようございます。。
今日は「岸優太★テレビ収録中に股間をモゾモゾ★触りながらモノホン確認」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で放送中の、「東京オリンピック・パラリンピック」に向けて、「King&Prince」がさまざまな競技に「チャレンジ」する「コーナー」「MEDAL RUSH」です。「3月16~20日」は、「シドニーオリンピック日本代表」で「ピッチャー」を務めた「千葉ロッテマリーンズ」の「黒木知宏選手」の指導で、「岸優太」が野球に挑戦しました。

「スタッフ」から「会場を見ると競技がわかっちゃう」と言われ、「劇画タッチ」の目が描かれた「アイマスク」をして登場した「岸優太」です。さらに「スタッフ」から「危ないんでヘルメットだけ被せます」と、「ヘルメット」を装着されると「怖い怖い怖い。スポーツっすか、マジで!?」と怯えていましたが、「岸優太」がかぶっているのはただの「“バッター用ヘルメット”」です。




そんな怯えた状態で、何も知らされないまま「バッターボックス」に立たされた「岸優太」です。「アイマスク」を外すと、すぐに「黒木知宏選手」が投球し、「岸優太」は「急すぎません?」「いやいや、打てる準備も何もしてないスから」と呆然としていました。

ですが実は、「小学5年」から「中学2年」まで軟式野球をしていて、「セカンド」の「ポジション」だった「岸優太」は、「実は僕、できちゃうんですよね」と自信ありげです。番組が作ったという「ユニフォーム」は、正面に「King&Prince」、背中に小学校時代の背番号「14」と「KISHI」の文字が刻まれていて、「アンダーシャツ」も「メンバーカラー」の紫色でした。

「スタッフ」から「かっこいいですね」と褒められると、「岸優太」は「公式「ユニフォーム」なんでカップも「入ってる」」と、急所を守るために着用する「“ファールカップ”」が気になる様子です。股間を「コンコン」と何度も叩きながら「僕のモノホン「本物」ではございません」と説明していました。

そして、いざ「ピッチング」をしてみると、「黒木知宏選手」は「あれ?いいボール投げるぞ」と驚きます。「スピードガン」で測定したところ、「岸優太」は安定して「102キロ」の投球をしていることが判明し、「すごいですよ。なかなか球速100キロ出ないんで。やっぱスターだ。本番に強い」と「ベタ褒め」しました。さらに、球を「コントロール」する「コツ」を習った「岸優太」は、「ストライク」ど真ん中に「コントロール」できるようになっていました。




ただ「黒木知宏選手」との「ストラックアウト対決」では、「プレッシャー」がかかったのか「コントロール」が不安定になり、まったく的に当たりません。「黒木知宏選手」が「12球」で「8枚」を抜いたのに対し、「岸優太」は残り「1球」を残して、抜いた的は「1枚」のみです。「ちょっと追い込まれてきたな」とつぶやく「岸優太」に、「スタッフ」からは「だいぶだよ」と呆れた声が飛んでしまいました。ですが、そんな「岸優太」の「ラスト1球」が、見事に命中しました。

この結果に、「黒木知宏選手」は「集中し直して、もう1回「集中力が」上がりましたよね。ちゃんと当たるじゃないですか」と「コメント」します。すると「岸優太」は「いや~今の僕たちにも重なりますね。パフォーマンスする上でも」と言い、「ちょっと、この後もいろいろ教えてください」と「黒木知宏選手」に指導を仰いでいたのでした。

この放送に「ファン」からは「ジャニーズ野球大会、復活して~」「次の野球大会で生かそう!なので、野球大会ぜひ!」という声が続出しました。近年は行われいない「ジャニーズ野球大会」ですが、開催した暁には「岸優太」の投球に期待ですね。

「岸優太」の「ホンモノ確認」をしないと分からないくらいの物なのでしょうね。



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