関ジャム★嵐やNEWSのライブ演出紹介★ファンは何でと不満爆発の訳

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「関ジャム★嵐やNEWSのライブ演出紹介★ファンはなんでと不満爆発の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」がさまざまな「アーティスト」を迎えて「トーク」を繰り広げる「音楽バラエティ」「関ジャム 完全燃SHOW」「テレビ朝日系」が「3月22日」に放送されました。「DREAMS COME TRUE」「以下、ドリカム」の「中村正人」、「2015年」から「NEWS」の「ライブ演出」に携わっている「振付師ユニット」「振付稼業air:man」を「アーティストゲスト」に迎え、「人気アーティストのすごいライブ演出」特集が行われました。

まず紹介されたのが、「嵐・松本潤」が演出を手掛けているという「嵐」の「ライブ」でした。「パフォーマンス」しながら会場を移動できる巨大な「“ムービングステージ”」のほか、曲や演出に合わせて観客の「ペンライト」を無線で制御し一斉に色を変えたり、「メンバー」の心拍数を「ステージ」に表示させたりするなど、「松本潤」のさまざまな「アイデア」が「ステージ」に組み込まれていました。




また「ドリカム」は、「ボーカル」の「吉田美和」が中心となって演出を決めているといいます。「中村正人」は金銭面を担当しているようで「ジャニーズさん関係とかが一番最初にすごい機構を使い始めるんですよ。で、我々は3番目くらいに使うと、ちょうどいい値段で」と明かし、これに「村上信五」は「初めて知った!」と驚いていました。

「中村正人」によると、「ドリカム」の「ライブ」では「お客さんに「ライブの」雰囲気に入っていただく」ために、「オープニング」の演出や「登場シーン」に最もこだわっているといいます。これには「大倉忠義」も「やっぱりオープニングって、どのアーティストさんもこだわるところだと思うんで」と同調します。そして「だから「オープニング始まってから入っても大丈夫よね」って言う人、たまにいるんですけど、絶対に始まる前に入らなきゃダメ!!」と強調していました。

一方、「NEWS」の「ライブ」は、「3年前」から「4部作」で完結する「ライブコンセプト」のもと制作されているとのことです。「ツアータイトル」は、「NEVERLAND」「2017年」、「EPCOTIA」「2018年」、「WORLDISTA」「2019年」に続いて、今年は「STORY」「2020年」と、頭文字が「NEWS」になるという「コンセプチュアル」な「一大プロジェクト」です。この「4部作」は、「アルバム制作」とも連動していることもあり、「振付稼業air:man」は、「「途中でコンセプトを変えることができず」首絞めまくりだった」と苦労を吐露していました。




そんな中、「NEWS・加藤シゲアキ」が、「ソロ曲」「あやめ」の最中に、命綱なしで稼働中の「クレーン」に駆け上がっていく演出が紹介されると、「丸山隆平」は「命がけやん」と驚愕します。また、「村上信五」が「衣装はまっすーがえらいこだわって」と切り出すと、「振付稼業air:man」は「「NEWSの」増田「貴久」さんが衣装全部作ってる」と「コメント」します。「全部作ってます。すごいですよ。もう、その辺のスタイリストというか、デザイナーよりデザイナーです」と「ベタ褒め」していました。

この放送に「ネット上」では「今日の大倉くんずっと演出家目線。目が真剣!こういうの大好きそう」「始まる前に入らなきゃダメ!大倉くんの言う通り!」などの声が集まっていましたが、一方で「大倉さんが精魂込めて作り上げた「十五祭」にも触れてほしかった」「関ジャニ∞の番組なのに、関ジャニ∞のコンサートを紹介しないのはなんで?」と不満の声も聞かれました。

一方、「NEWSファン」からは「まさかシゲちゃんの「あやめ」が地上波で見れるなんて!」「増田さんが、「そこら辺のデザイナーよりデザイナー」って言われたこと、「NEWS」の「ファン」としてうれしくてたまらない」と感謝の声が寄せられていました。

「関ジャニ∞ファン」にしてみれば何のための冠番組なのか呆れてしまいますよね。



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