松岡昌宏★頭に残る傷痕★関係者がなんすかあれと驚愕

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「松岡昌宏★頭に残る傷痕★関係者がなんすかあれと驚愕」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIO WALKER」「NACK5」です。「3月22日」の放送では、「松岡昌宏」が「“頭に残る傷痕”」について語る場面がありました。

「リスナー」から「「家政夫のミタゾノ」「テレビ朝日系」をやるにあたって坊主にしましたか?「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」「テレビ東京系」を見ていて心配になったのですが、頭に傷がありませんか?」という質問を受けた「松岡昌宏」は、苦笑しながら「これ結構、多く「質問を」いただいてるんですけど」と前置きし、「正式に言いますと、「ミタゾノ」のために坊主にしたわけではありません!」と断言しました。




「松岡昌宏」が主演を務める「人気ドラマ」「家政夫のミタゾノ」は、「4月」から「第4シリーズ」が「スタート」します。この「ドラマ」で「松岡昌宏」は「“女装した家政夫”」を演じるために「カツラ」をかぶっているため、「リスナー」からの質問が飛んだようです。ですが「松岡昌宏」は、「察してもらえるとありがたいんですけど、まあ ちょっと大人の事情でまだ言えないので「笑」。でも坊主にするってことは、そういうことなんです」と回答するにとどめました。

また、「“頭の傷”」については「ジャニーズ入って一発目の「愛してるよ!先生」「TBS系、1990年放送」っていう「ドラマ」の撮影前日に、ちょっとぶつけまして。6針縫ったのか」と告白しました。当時は髪の毛が長かったため、撮影では傷をごまかせたといいます。さらに、幼稚園の頃にも頭を縫ったことがあるらしく、「2つぐらいは穴というか、縫ったハゲみたいなのあるんですよ」とのことです。

以降、仕事の際は「ヘアメイク」で頭の傷を消しているというのですが、「別に隠すことでもないな」という気持ちと、坊主にするきっかけとなった「“役”」は「「傷が」あっていいだろ?」と感じたといい、傷を隠さなくなったのだそうです。とはいえ、「結構多くね、いろんな人にそれ言われて。仕事してる人からも「なんすかあれ!?」みたいな」と、傷を知らない人から驚かれると苦笑しました。




「そういうとこって、注目するよね。そりゃあね。結構な人に言われたんで、「あれ?今までそんな聞かれたことなかったな?」と思いながら。まあ、みなさんも気になってはいたんでしょうね」と、周囲の反応に「ビックリしました!」と驚く「松岡昌宏」でした。

この告白を受け、「ネット」上では「「“大人の事情”」ってなんだろう?てっきり「ミタゾノ」で坊主にしたのかと思ってたけど、発表楽しみにしてます!」「縫うほどのケガをしていたとは知らなかった 何事もなくてよかったよ」「頭のケガって心配になるなあ。あんまり無理しないでね!」といった反応がありました。

「松岡昌宏」も「ベテラン」の域に入っているにも関わらず坊主頭にしなくてはならない事情があるようですね。



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