永瀬廉★弱虫ペダル★撮影中止説を公式否定★ファンのマナー悪すぎ

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「永瀬廉★弱虫ペダル★撮影中止説を公式否定★ファンのマナー悪すぎ」の事をお伝えしたいと思います。

「3月21、22日、King & Prince」の「永瀬廉」が主演を務める映画「弱虫ペダル」の「撮影ロケ」が静岡県浜松市で行われました。多くの「キンプリファン」が「永瀬廉」を一目見ようと現場につめかけた結果、「ネット」上には「撮影が中止になった」という「ウワサ」が拡散され、「ジャニーズファン」を中心に、「撮影現場に見学に行くのはマナー違反」「事故が起きたらどうするの?」といった批判の声が続出しています。




この日は、主演の「永瀬廉」をはじめ、共演者の「橋本環奈」や「伊藤健太郎」も一緒に撮影をしており、多くの「ファン」が撮影現場に訪れていたようです。ただ、現場に居合わせた人の「Twitter」の投稿によると、「信号を無視して走りだすファンがいた」「叫んでる人がいた」「私有地に勝手に入ってた」など、「マナー」の悪い「ファン」もいたようで、こうした話が「ネット」上で広がることになりました。さらには「撮影が中止になった」といった「ウワサ」まで飛び交い、「撮影中止に追い込むなんてヤバすぎ」「ジャニーズファン狂ってるな」など、「ネット」上は批判の声であふれていました。

すると、この騒ぎを聞きつけた「映画公式アカウント」が「23日」に「いつの間に「#弱虫ペダル」 の穏やかでない「ニュース」が流れておりますが、撮影中止にはなっておりませんし、昨日までお邪魔していた浜松市の皆様には大変お世話にになりました!」と投稿しました。「ネット」上に流れた「撮影中止」の「ウワサ」を全否定しました。

これに、「キンプリファン」からは「デマだったの?よかった」「撮影中止になってなくて安心した」と安堵の声が多数上がっていたのですが、「ファンがつめかけたのは事実だよね?」「ファンのマナーが悪いことに変わりはない」「タレントに迷惑かけてることがわからないの?」など、迷惑行為を批判するの声は鳴りやみません。というのも、「弱虫ペダル」は自転車競技を題材にした同名の「本格スポーツ漫画」「作・渡辺航、秋田書店」が原作となっており、「永瀬廉」も本格的な「ロードバイク」の特訓を積んでから撮影に臨んでいるのです。「ロードバイク」は、「時速40キロ」近く「スピード」が出ることもあり、撮影は危険を伴います。「2017年9月」に撮影されていた「ドラマ」「弱虫ペダル2」「BSスカパー!」の「ロケ」中には、出演者の「滝川英二」が自転車で走行中に転倒し、脊髄を損傷する「大ケガ」を負っています。




そのため、「ネット」上では「事故が起きたらどうするの?」「スタッフしっかりして」と、「ロケスタッフ」に苦言を呈する「ファン」まで見受けられました。

ただでさえ、「新型コロナウイルス感染拡大」の影響で、撮影場所の確保や感染予防対策などで追われている「エンタメ業界」です。「一部ファン」の「マナー違反」により、この先の撮影に影響が出ないといいのですが。

「ファン」の「マナー違反」が「永瀬廉」の撮影に悪影響を与えることだけは避けて欲しいですよね。第二の「滝川英二」にならないためにも。



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