岩本照★未成年女性とラブホ飲酒★人として終わってると批判続出

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「岩本照★未成年女性とラブホ飲酒★人として終わってると批判続出」の事をお伝えしたいと思います。

「3月26日、ニュースサイト」「FRIDAYデジタル」が、「Snow Man・岩本照」の「“ラブホテル合コン”」を「スクープ」し、「ネット」上が騒然となっています。「Snow Man」といえば、「25日」には地上波初の冠番組「それSnow Manにやらせて下さい」「TBS系」が放送、「同26日」深夜にも、若手お笑い芸人らと共演する特番「7G」「フジテレビ系」の「第3弾」が「オンエアー」されたばかりです。大きな仕事が次々と舞い込む中での「スキャンダル」は、「ファン」に衝撃を与えました。

「それSnow Manにやらせて下さい」の番組内では、「動画配信サービス・Paravi」での「“レギュラー化発表”」もありました。「Snow Man」にとって冠番組の「レギュラー」は初めてで、「4月24日」より配信が「スタート」するそうです。特番にもかかわらず、「Snow Man」の新曲「ナミダの海を越えて行け」が「テーマソング」になっていたため、最初から「レギュラー化」を想定して作られた番組なのでしょう。また、「2月」には「メンバー」の「ラウール」が「クリスチャン・ディオール」の「新リップスティック」と「コラボレーション」を発表し、「特設サイト」で「Snow Man」の新曲「KISSIN’ MY LIPS」を起用した「PRムービー」も公開されています。いずれも「CDリリース」は未定ながら、「デビュー」直後に次々と新曲を発表するのは、「ジャニーズ」としては異例の待遇といえるでしょう。




さらに、「Snow Man」と「アミューズメント施設」「ラウンドワン」の「コラボ」が始動するのではないかと、「ネット」上で話題になっています。「25日午後、特設ページ」や出演動画が一時的に「ネット」で閲覧できたものの、数時間後に非公開になってしまったそうです。宣伝用とみられる広告では、「ボール」を持つ「Snow Man」の写真とともに、「ROUND1とSnow Manがチームアップ!メンバー出演のCMが4/1より全国でOAスタート!」との記載がありました。

そんな売れっ子の「Snow Man」に、衝撃的な「“過去”」が発覚します。「FRIDAYデジタル」「26日配信の記事」や、「27日発売」の「フライデー」「講談社」が、「岩本照」をめぐる「未成年女性・飲酒絡みのスキャンダル」を報じたのです。

「フライデー」本誌は、「2017年11月」に「岩本照」が「東京・渋谷」の「ラブホテル」で「合コン」に興じていた様子を写真付きで伝えています。参加女性の一部は未成年者だったといい、そのうちの一人である女性が、宴の詳細を語っているのです。当日、女性は「未成年なんです」と自己紹介するも、「岩本照」はさほど気に留めていなかったそうです。そして、未成年を含む女性たちは男性陣が作ったお酒を飲みながら、「ゲーム」で盛り上がっていたそうです。「岩本照」自身は成人済みだったとはいえ、当時はすでに「ジャニーズJr.」として数々の「ステージ」に立っていた身です。「“プロ意識がない”」と責める声が出ても、仕方がないことでしょう。

記事を受けて、「Snow Manファン」からは「ひーくん「岩本の愛称」、これからどうなっちゃうの?」「「3年前の写真だからOK」とか、そういう問題じゃない。メンバーにも迷惑だし、本当に最悪」「ひーくんがそんなにプロ意識低いと思わなかった。見損なったし、ショック」「Snow Manは未来あるグループなのに、リーダーがこんなことしてたらダメでしょ!」などと、怒りや落胆の声が多数上がっています。




なお、「岩本照」に関しては、「2014年4月」の「週刊文春」「文藝春秋」が「“傷害事件”」を報じたこともありました。「2013年11月、岩本照」は池袋駅の「ホーム」で「ファン」の女性と口論になった末、相手の顔面を殴り、「右眼窩底骨折・右眼球打撲傷」の「大ケガ」を負わせてしまったのです。そのため、「ネット」上では「ラブホで飲酒して、暴力事件も起こすし、こんな奴がデビューできたのは納得がいかない」「暴力の次は未成年とラブホで飲酒って。アイドルというより、人として終わってる」と、辛らつな「コメント」も見受けられます。

また、昨年「1月」に加入した「目黒蓮、ラウール、向井康二」を除く「メンバー6人」は、舞台「滝沢歌舞伎」などで「滝沢秀明副社長」と共演していた経緯もあるだけに、「ファン」の中には「Snow Manは滝沢副社長のゴリ押しグループ」といった印象を抱いている人も少なくありません。昨年「9月、プライベート」の寝顔写真が流出した「Jr.内ユニット・HiHi Jets」の「作間龍斗」と「橋本涼」は、これを理由に同年末まで活動を自粛しましたが、「Snow Manはタッキーに守られてるから、謹慎はないだろうね」「「“タキニ”」「滝沢のお気に入りタレント」だから、お咎めはないでしょ」「Snow Manはタキニだからやりたい放題なんじゃない?」と、予想する声も出ています。

今回の報道によって、「Snow Man」や「岩本照」の活動内容に変化は生じるのでしょうか。何らかの処分が下されるかどうかも含めて、今後の動向に注目が集まります。

「滝沢秀明副社長」の「タニキ」だからとは言えお咎めなく「スルー」してしまうのも「ファン」への不信感が募るばかりですよね。



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