高橋海人★佐野勇斗に生放送公開アポ★遊ぶ日程決めてとお願い

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「高橋海人★佐野勇斗に生放送公開アポ★遊ぶ日程決めてとお願い」の事をお伝えしたいと思います。

「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」で放送中の「King&Prince」「MEDAL RUSH」が「3月23~27日」に放送され、「高橋海人」が登場しました。昨年「9月」に、「同コーナー」で「吉田沙保里」から直々に指導を受け「冗談なく本当にうまい」「レスリングに向いてると思う」と絶賛されていましたが、今回は「シドニーオリンピック銀メダリスト」の「永田克彦」の指導で、再び「レスリング」の「“グレコローマンスタイル”」に挑戦しました。

「永田克彦コーチ」を前にして、「高橋海人」は「吉田さんに「相当筋ある」って言われたんで」「国民栄誉賞にですよ!」と自信たっぷりに挨拶していましたが、以前「吉田沙保里」から教わったのは「“下半身へのタックル”」が攻撃の中心となる「フリースタイル」でした。一方、「グレコローマンスタイル」は、下半身への攻撃が禁止とされており、同じ「レスリング」でも攻撃方法はまったく違い力技が必要とされる競技です。




「“受け身”」の練習と「“背筋”」を鍛える「トレーニング」をし、続いては「ディフェンス」の練習へ。寝技のひとつである「“ローリング”」という一回転させる技をかけられると相手に「2点」が入るため、踏ん張って耐えることが重要だといいます。実際に「ローリング技」をかけてもらうことになり、「10秒耐えたらクリア」と目標を決めると、「高橋海人」は「10秒はいけるかもしれない」と自信ありげでした。ですが、実際は瞬殺されてしまい、あまりの短さに「時間を計ったら 0秒81、1秒かかんなかったです」と思わず「永田克彦コーチ」も笑ってしまっていました。

ただ、実は踏ん張るだけではすぐに体を返されてしまうため、手足を同時に動かして「マット上」を動き回ることが「ポイント」なのだといいます。「コツ」を聞いて再挑戦すると、昨年の全日本社会人選手権優勝の「竹田展大選手」を相手に「15秒63」と耐えしのぎ、「スタッフ」らからは拍手が沸き起こっていました。

そして最後は、体を回転させて腕を巻き込み転がるように倒れる「“巻き投げ”」技を教えてもらいます。何度も打ち込み練習をし、動きを体に覚え込ませていく「高橋海人」です。「永田克彦コーチ」の目から見ても「良くなってきた!すごい!」と、「高橋海人」には「レスリング」の「センス」があるようです。そこで「永田克彦コーチ」は「この技もやってみよう!」と、いきなり「高橋海人」を後ろに投げ飛ばし、「高橋海人」はあまりの衝撃で言葉も出ません。




これはおなかに相手を乗せて後方に投げ飛ばす「“反り投げ”」という上級技だといいます。ただ「永田克彦コーチ」いわく「普段バク転とかね、できるから。その原理」と、ある意味「ジャニーズ向き」の大技なのだそうです。その言葉通り、「高橋海人」は「1発」で技を決めてみせ、最終日は今まで練習に付き合ってくれていた「竹田展大選手」と「1分間」の「ハンデマッチ」をすることになりました。

すると、「高橋海人」はこの日、「ZIP!」の「スタジオ」に「ゲスト」で訪れていた俳優の「佐野勇斗」に向けて「今日試合に勝ったら、遊ぶ日程決めてほしい。スタジオで」と「メッセージ」します。というのも「2人」は「ハヤティ」「カイティ」と呼び合う親友だというのですが、「佐野勇斗」から遊びに誘ってくるものの日程が合わずに遊べていないのだそうです。そして、「ハンディマッチ」の結果は「竹田展大選手」の勝利でした。これに「高橋海人」は「わかってたけど 強い」とがっくりとうなだれていたのでした。

この放送に「試合は負けちゃったけど気迫では負けてなかったよ」「ハヤティ、海ちゃん頑張ったから遊ぶ約束してあげて」などの声が集まっていました。

「高橋海人&佐野勇人」の約束が実現する日はいつになるのか「ファン」も気になるところですよね。



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