岸優太★番組ディレクターによる激キツ罰ゲーム★ご褒美と歓喜の訳

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「岸優太★番組ディレクターによる激キツ罰ゲーム★ご褒美と歓喜の訳」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて、「東京オリンピック・パラリンピック」に向け、「King&Prince」の「メンバー」が週替わりでさまざまな競技に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」が放送されました。世界中で「新型コロナウイルス」の感染拡大が広がっている影響で、「東京オリンピック」は今年「7月」から来年「7月」の開幕に延期となった中、放送開始から「1年」を迎えた「3月30日~4月3日」は、「King&Prince」の「メンバー全員」が登場しました。

「5人」揃った「オープニングトーク」では、「岸優太」が「月曜パーソナリティ」の「風間俊介」に向かって「風間くん見てますか?」と呼びかけ、「今日の撮れ高ぜひ楽しみにしててください!」と「ウインク」付きで「アピール」します。「平野紫耀」から「自分でハードル上げるバカ初めて」と呆れられるも、「岸優太」は「俺たちなら大丈夫だよ」と自信満々の様子です。




まずは、「メンバー」が体験してきた「50種目」の中から、持ち球を投げ、白い的球にどれだけ寄せられるかを競う「パラリンピック競技」の「ボッチャ」に挑戦しました。「青チーム」の「高橋海人、永瀬廉、神宮寺勇太」と、「赤チーム」の「平野紫耀、岸優太、日本ボッチャ協会」の「新井さん」に分かれ、「3対3」の団体戦を行うことになりました。

団体戦では、「対戦チーム」の「メンバー」が交互に並び的球を狙うのですが、「神宮寺勇太」が「岸くんはどこ「の位置」がいい?」と聞くと「あんま真ん中入ったことないから、真ん中ここで入りたい」と、実は「センター」に憧れていたという「岸優太」です。勝負は、まさかの「新井さん」の「ミス」により「青チーム」が勝利し、負けた「平野紫耀」と「岸優太」が、「罰ゲーム」として「コーナー」内に登場した「トレーニング」の中から、「番組ディレクター陣」が選んだ「“激キツ”」「トレーニング」をすることになりました。

ですが、「激キツトレーニング」を見てみると、「1位」が三段跳びで登場した「片足ジャンプスクワット」、「2位」が空手で登場した「ウォーターバッグ」、「3位」が「ボクシング」で登場した「腹筋メディシン」と、すべて「神宮寺勇太」が体験したものばかりでした。これには「神宮寺勇太」も「1位から3位まで全部オレ!」と驚きます。そこで、「神宮寺勇太」が「すっごいキツかった」という「ウォーターバッグ」をやってもらうことになったのですが、「筋トレ」好きの「岸優太」は「いいよ~」「ご褒美かなって思った。「最終的に」筋肉つくじゃないですか!」と大喜びしていました。




続いては、早押し「オリンピッククイズ」に挑戦しました。優勝すると「元女子レスリング選手・吉田沙保里」おすすめの「“メダル飯”」がもらえますが、最下位はもちろん「“激キツ”」「トレーニング」が待っています。そんな中で最下位になってしまったのが「永瀬廉」でした。前に開いた足を「90度」に曲げ、反対の足は後ろの「ベンチ」などに置いた状態で「ジャンプ」する「片足ジャンプスクワット」に挑戦することになったのですが、なぜか「永瀬廉」は後ろ足のほうが上がってしまい、全然「ジャンプ」できません。

「高橋海人」から後ろ足を押さえてもらって、なんとか「ジャンプ」するも「平野紫耀」からは「遅っせぇ 明日になるってくらい」と「ツッコミ」ます。左右「30回」ずつ終えた「永瀬廉」は「フラフラ」で「どうでした?」と「スタッフ」に聞かれるも「いい体の クールダウンになった」とあまり頭が回っていない様子です。最後まで「平野紫耀」から「クールダウン?」と「ツッコ」まれていたのでした。

この放送に「ネット」上では「いっつもボケ倒す平野紫耀さんが、無意識でボケまくる永瀬廉さんに対してツッコミまくっていた!」「岸くんセンターに立ちたいのね。私にとってはいつもセンターだよ」などの声が集まっていました。

「岸優太」にとっては「激キツトレーニング」は最高のご褒美になるようですね。



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