嵐★来年まで活動延長は大野智次第★ジャニーズはそれほど熱意はない

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「嵐★来年まで活動延長は大野智次第★ジャニーズはそれほど熱意はない」の事をお伝えしたいと思います。

年内での「グループ活動休止」を予定している「嵐」について、「4月7日」発売の「女性自身」「光文社」など複数の週刊誌が、「活動延長」の可能性を伝えています。

「新型コロナウイルス感染拡大」の影響が芸能界にも広がる中、多くの「アーティスト」が「コンサート」の中止や延期を発表しています。「ジャニーズ事務所」も、現時点では「4月中」の各公演を中止にしていますが、「5月」に「嵐」が新国立競技場で予定している「アラフェス 2020 at NATIONAL STADIUM」を筆頭に、その後の公演の開催も厳しい状況となってきています。




「嵐」は今年の大みそかをもって「グループ活動」を休止し、以降、「メンバー」の「櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤」はそれぞれ「ソロ活動」を行う予定ですが、「大野智」は個人としても芸能活動休止に入るといいます。それだけに、今年の「アラフェス」が中止となれば、「ファン」にとってこれ以上ないほど残念なことでしょう。

「自身」によると、同公演に向け、いつも以上に気合の入った演出を考えていたという「松本潤」は、もし中止となれば「心残りで活動休止に踏み出せないかも」と漏らしているそうなのです。「嵐」は、今夏開催が予定されていた「東京2020オリンピック・パラリンピック」において、「NHK」の「放送スペシャルナビゲーター」を務めるはずでしたが、その「東京2020」も来年に延期となった今、一体どんな形で活動を終えるのか、あらゆる面で不透明な状態になっています。その一方で、今回の「自身」をはじめ、複数の週刊誌が「“嵐の活動延長は大野智次第”」と報じるようになっています。

「ジャニーズ」と「“敵対関係”」と言われている「週刊文春」「文藝春秋」も、「4月2日」発売号で、活動延長の「キーマン」は「大野智」と伝えていました。もともと「大野智」が「自分の嵐としての活動をいったん終えて、自分も自由に生活してみたい」と「メンバー」に訴えたことがきっかけで、「嵐」が「グループ」としても休止する流れとなったため、活動延長は「大野智次第」によるところが大きいとみられます。




「大野智」としては、昨年末の時点で休止に入りたかったという話もあるだけに、果たして来年までの活動延長を了承するのか と思ってしまいます。また、このような記事が、懇意の仲である「自身」にも報じられている時点で、「ジャニーズ」が「嵐」にしては報道対策をしなくなっている つまり事務所における重要度が著しく低下しているのではないかとも考えられるわけです。「ジャニーズ」としても、「メンバー」、特に「大野智」を「是が非でも来年のオリンピックまで活動延長を」と説得する熱意はないかもしれません。

この状況に「大野智」が奮い立ち、活動延長を希望していれば、「ファン」にとっては喜ばしいことかもしれませんが、「区切りが曖昧になることでモチベーションが低下していないか心配でもある」との声もあるようです。当人たちからの直接の情報発信を、ただただ待つしかないようです。

「ファン」の気持ちとして賛否両論あるとは思いますが年内一杯を一区切りとして「大野智」には休止の方向で大晦日を迎えてほしいですよね。



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