速報‼ジャニーズ最新情報

木村拓哉★良き夫と良きパパをアピール★家族売りを続けていきそうな訳

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「木村拓哉★良き夫と良きパパをアピール★家族売りを続けていきそうな訳」の事をお伝えしたいと思います。

「木村拓哉」の「“家族売り”」が止まりません。「4月2日」放送の「徹子の部屋 45年目突入SP」「テレビ朝日系」で、長女の「Cocomi」と次女の「Koki,」について「感覚的にはすごく年の離れた友達、ってそういう感覚」などと「家族トーク」を展開したかと思えば、「同14日」に、妻の「工藤静香」が「50歳」の誕生日を迎えた際には、自身の「中国版Twitter」「微博「ウェイボー」」に、若かりし頃の夫妻の「ツーショット写真」を投稿。

一方、同日には、「Cocomi」と「Koki,」も、それぞれの「インスタグラム」で幼少期の自分と「工藤静香」の写真をお祝いの「メッセージ付き」で投稿し、さらには「インスタグラム」の「ライブ配信」にて、姉妹で「バースデーケーキ」を作る様子を公開しました。




「SMAP時代」は、「アイドル」という立場であるがゆえに、家族について言及することのなかった「木村拓哉」です。ですが、ここ最近では「“ファミリー総出”」で、それぞれの「SNS」に家族の話題を投稿しており、これに「一部ネット」上で、「憧れる」「素敵な一家」と好評の声が飛び交う一方、特に「木村拓哉ファン」から「徹底して私生活を見せないのが神秘的でよかったのに、幻滅しちゃう」「キムタクのスペシャル感がガタ落ち」「このファミリーは自己顕示欲の塊」と否定的な声もかなりの数が上がっています。

そんな賛否両論の「木村拓哉一家」の「“家族売り”」ですが、「たとえ木村ファンから批判されても、今後も続けていくつもりではないか」との指摘もあるようです。

「木村拓哉」と言えば「“視聴率男”」の異名が広く知られていますが、「SMAP解散後」も「“数字面”」が絶好調です。解散後の「初主演ドラマ」「A LIFE〜愛しき人〜」「TBS系、2017年」は「平均視聴率14.5%」「ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同」で「最終話16.0%、2018年」の「BG~身辺警護人~」「テレビ朝日系」は「平均視聴率15.2%」で「最終話17.3%、2019年」の「グランメゾン東京」「TBS系」は「平均視聴率12.9%」で最終話は「16.4%」と、「主演ドラマ」は全て好記録でした。特に今年「1月」に「二夜連続」で放送された、「フジテレビ開局60周年特別企画ドラマ」「教場」は、平均視聴率が「前編15.3%、後編15.0%」を記録しており、「木村拓哉」が演じた警察学校の「教官・風間公親役」が「ハマり役」と大評判でした。よく「何を演じてもキムタク」といわれている「木村拓哉」ですが、「主演オファー」が絶えないのはしっかり結果を残してくれるからでしょうね。一部の「“家族売り”」批判があるものの、結果を残し続けているという実績があるだけに、本人も周囲も「問題ない」と認識しているのではないでしょうか。




なお、「16日」に再放送された「BG」「第1話」の平均視聴率も「11.6%」を記録しました。本来であれば「同ドラマ」の「第2シリーズ」が「スタート」する予定でしたが、「新型コロナウイルス感染拡大」の影響から「収録スケジュール」に遅れが出ているため、「第1シリーズ」が再放送されたわけですが、こちらも結果として高視聴率を獲得しました。

「“視聴率が取れる男”」という「イメージ」は俳優として大きな武器です。一部の批判を物ともせず、「木村拓哉」はこのまま「良き夫・良きパパ路線」を貫く可能性は高いでしょう。

周りが何と言おうと「木村拓哉」を必要とする業界関係者がいるのは確かなようですね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました