松岡昌宏★高地優吾へ全然やんちゃじゃねーと苦言★グループ内の存在意義語る

ジャニーズ
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おはようございます。
今日は「松岡昌宏★高地優吾へ全然やんちゃじゃねーと苦言★グループ内の存在意義語る」の事をお伝えしたいと思います。

「TOKIO・松岡昌宏」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「TOKIOWALKER」「NACK5」です。「5月3日」の放送では、「松岡昌宏」の「後輩・SixTONES」の「高地優吾」を迎え、「ドラマ」「家政夫のミタゾノ」「テレビ朝日系」について語り合う場面がありました。

「高地優吾」は「同ドラマ」の「第3話」で、航空会社社長の「運転手・国木田洋平」として、「ゲスト出演」することが発表されています。「松岡昌宏」は「ラジオ」の冒頭、「うちの事務所のスタジオのほうにですね、別の収録でちょっと訪れていたこの野郎を紹介します」と前置きし、「高地優吾」が「本当にいきなりですけど お邪魔します!」と、元気に登場しました。「高地優吾」の「ゲスト回」である「第3話」は、本来なら「5月8日」放送だったものの、「新型コロナウイルス感染拡大」に伴い「撮影スケジュール」に影響が出ているため、放送が延期になったそうです。「高地優吾」は「クランクアップ」していますが、「松岡昌宏」自身はまだ「第3話」の収録を終えていないといいます。




その上で、「松岡昌宏」が「どうでしたか、今回ね。はじめましてだったもんね?」と「高地優吾」に感想を聞くと、「ドラマ」の「レギュラー出演者」である「Hey!Say!JUMP・伊野尾慧」とも初共演で「ずっと緊張してた」といいます。ですが、「2日目、3日目と「撮影を」やっていくうちに、「ミタゾノ」の「チーム」に入れてるなっていう感じが少しあって。すごい楽しかったです」 と答えていました。「高地優吾」いわく、演技をするのがひさしぶりだったこともあり、「めっちゃ緊張してました」とのことです。

すると「松岡昌宏」は、「高地優吾」の演技について「面白かったけどね」と振り返り、「別に上目線で言うわけじゃなくて、キャラクターあるなあ〜と思って」と評価します。また、「高地優吾」の眉毛が凛々しく、 声が落ち着いているため、「時代劇やりゃいいのに」 と勧めたそうです。

その後、「高地優吾」の芸歴が「12年目」になることに触れた「松岡昌宏」は、「お前、長いのね!」と仰天します。「松岡昌宏」は最近、「高地優吾」が「ジャニーズJr.時代」に所属していた「ユニット」「B.I.Shadow」が音楽番組に出演した際の映像を見たらしく、「あんなかわいらしいグループが一気に ちょっとSixTONESってね、うちでいったらかっこいい系の」と路線の違いに言及します。「高地優吾」が「やんちゃ系の」 と言葉を重ねると、「松岡昌宏」は「お前、全然やんちゃじゃねーじゃん!」と爆笑し、「高地優吾」も「そうなんですよ。SixTONESの中だったら、一番アイドルしてる」と「コメント」していました。




「松岡昌宏」から見ると、「ジェシー」や「田中樹」は「“SixTONESらしい”」「メンバー」だと思うものの、「高地優吾」に対しては「お前、「V6」長野「博」くん方面じゃん?」といい、「グループ」の方向性とは違う雰囲気を感じているそうです。これには「高地優吾」自身も「そうなんですよ。僕もなんか、SixTONESと合ってないなっていうのを感じてるんですけど」と「ポロリ」。とはいえ、「ジャニー「喜多川」さんは、「お前はいるだけがいい」」と言っていたそうで、「松岡昌宏」は「必要なんだよ、そういうのがきっと。あれだろ、KAT-TUNの中丸「雄一」みたいなもんだよ、きっと!」と、「グループ」における「高地優吾」の存在意義に納得していました。「高地優吾」はこれを聞き、「たぶん、そうだと思います。みんなの緩和剤になれたらいいのかな」と笑いながら同意していたのでした。

「ドラマ」の初共演を経て、すっかり仲良くなった様子の「松岡昌宏」と「高地優吾」です。「第3話」の放送が待ち遠しいところですね。

「グループ」には「各メンバー」の役割分担があるように「高地優吾」にも大切な「ポジション」がある訳ですよね。



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