永瀬廉★コンサート恒例の円陣はダッサい★キンプリファイターズGOのルーツとは

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「永瀬廉★コンサート恒例の円陣はダッサい★キンプリファイターズGOのルーツとは」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて放送中の、「King&Prince」がさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」です。「5月4~8日」は、昨年「7月」に「5人」で「バレーボール」に挑戦したときの映像を、各曜日に登場した「メンバー」と一緒に振り返りました。

初日に登場したのは「永瀬廉」でした。「MEDAL RUSH」では、やったことが「ある・ない」にかかわらず、とりあえず「試合をする」というのが恒例で、この回でもいきなり「オリンピック候補選手」と試合をすることになります。そこで「5人」は円陣を組み、「永瀬廉」の「キンプリファイターズ!」という掛け声に合わせて全員で「GO!GO!GO!」と気合を入れていたのですが、「永瀬廉」いわく「「この円陣は」たぶん「ZIP!」で初めてやった」とのことです。

その結果、「ダッサい」と言いつつ「ライブの1発目だけ円陣を組むんですけど、全部「キンプリファイターズGO!GO!GO!」になってしまった」と、このときの円陣が現在の定番になっていると明かしていました。




また、「高橋海人」と「平野紫耀」は試合を振り返って「怖かった」という印象があるといいます。「オリンピック候補クラス」の選手が放つ「スパイク」は「時速130キロメートル」と超速球です。「高橋海人」は「この時の僕たちは、バレーボールをやるってよりはボールから逃げることに専念」していたと振り返っていました。

そんな中で、「岸優太」は「結構活躍してた記憶がある」と自信満々です。ですが、「横幅9メートルのコートに置かれた3つのボールを、15秒以内に反対側のラインまで運ぶ」という「トレーニング」で、「平野紫耀」から「「走り方が」盗人みたいになってる「笑」」と指摘されていた「VTR」を見ると「見るだけでキツイ。フォームとか考えてられなかった」と言い訳します。

その後、「高橋海人」が「タイムオーバー」したことで「“連帯責任”」として全員で「ペナルティ」を受けたことを思い出した「岸優太」は「懐かしい」と言いつつも、「この後、めちゃくちゃキツイ筋トレさせられましたよね。海人のせいで!今でも覚えてる」と思い出して怒りを再発しました。

その「“筋トレ”」というのが「仰向けに寝た状態から、上半身と下半身を床から離し、「両手・両足」を真っ直ぐ伸ばすポーズを維持する」というものだったのですが、お手本を見せていた「植田辰哉監督」が「“時計を見て時間を測っている”」時の「ポーズ」まで「マネ」してしまっていた「岸優太」です。当時は「ファン」から「何のポーズ「笑」」「岸くんの天然が爆発」と「ツッコ」まれていましたが、どうやら「岸優太」は今回初めて自分が間違った「ポーズ」をしていたと気がついた様子です。




「テロップ」で「ポーズ違う「時計もしてない」」と「ツッコ」まれていたのを見て「うわうわうわ、マジか。恥ずかしい。いやいや恥ずかしい」とあ然。「ジャニーズなんでダンスとか やっぱ形で覚えるんで。たぶんジャニーズ本能が働いて、ああいう本能的なポーズになっちゃった」と言い訳していました。

また「神宮寺勇太」は、「スパイク」の「レシーブ練習」で「カメラマン」と「カメラ」に「ボール」をぶつけるという大失態を犯しており、「「ZIP!」のスタッフさんは優しいので怒られはしなかったんですけど 逆に怒られないっていう無言の感じが怖かったですね」と、違う部分で恐怖を感じていたと明かしていたのでした。

この放送に「キンプリファイターズ円陣の歴史はここからはじまったのね」「あの円陣は何年たってもやってほしい!」との声が集まっていました。

「ファン公認」の円陣なら胸を張って「「GO!GO!GO!」と叫んでほしいですよね。



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