目黒蓮★人気急上昇で雑誌とグッズの高額転売横行★古参ファンからついていけないの声

ジャニーズ
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おはようございます。
今日は「目黒蓮★人気急上昇で雑誌とグッズの高額転売横行★古参ファンからついていけないの声」の事をお伝えしたいと思います。

昨年「1月、6人組グループ」だった「Snow Man」に加入し、わずか「1年」で「CDデビュー」を掴んだ「目黒蓮」です。「ジャニーズJr.時代」は目立つ存在ではなかったものの、端正な顔立ち、「184cm」という抜群の「スタイル」、天然な「キャラクター」といった魅力に気づいた「ファン」が増え、最近人気が急上昇しているといいます。「エンタメサイト」「ISLAND TV」に「アップ」された動画は、「24時間」たたずして「6万」以上の「いいね」を獲得し、注目度の高さがうかがえます。

もともと「2016年11月結成」の「ユニット・宇宙Six」の一員として活動していた「目黒蓮」です。昨年「1月」の「Snow Man」加入後はしばらく「グループ」を兼任していましたが、「Snow Man」の「デビュー決定」に伴って「宇宙Six」を脱退しています。そんな彼が、「ISLAND TV」にて「目黒蓮「セルフカット」」なる動画を、「5月7日」に公開します。ここ「3年」ほど自ら髪の毛を切っていると話す「目黒蓮」は、「最近、美容院に行けない方も多いと思いますので、僕は自宅でこう髪を切ってるよっていうのを、ちょっと軽く紹介していきたいなと思います」と説明します。「準備できました」と着ていた「シャツ」を脱ぎ、「デコルテ」が露わになった状態で「バリカン、ハサミ」を使って「セルフカット」の様子を披露しました。




この動画に「ファン」からは、「めめ「目黒の愛称」のセルフカットがセクシーで衝撃的だった」「ちょっと待って、カッコよすぎる!」「神動画きた!」など、興奮気味の「コメント」が続出します。「Twitter」ではすぐさま「目黒蓮」「セルフカット」といった「関連ワード」が「トレンド」入りし、「1本」の動画だけで「ネット」上が大盛り上がりしていました。

「Twitter」の「公式アカウント」「ISLAND TV更新情報」を見てみると、「リツイート」や「いいね」の数が「1,000台」の「Jr.」もいる中で、「目黒蓮」の場合は「リツイート数2.2万」、「いいね」「6.4万」と、圧倒的な差がついています。「目黒蓮」と同じ「午後6時」には、「関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子・西畑大吾」の「モーニングアイドルーティン」と、「Travis Japan・川島如恵留」の「ノエルと毎日手話を学ぼう!」も投稿されていますが、「更新情報」のいいね数は「西畑大吾」が「3万台、川島如恵留」が「8,000台」「以上、すべて8日午後6時時点」と、「目黒蓮」との差は歴然です。「Jr.」と「デビュー組」という違いがあるとはいえ、この反響は驚異の数字と言えるでしょう。

また、「目黒蓮」は「男性ファッション誌」「FINEBOYS」「日之出出版」の「レギュラーモデル」を務めており、「5月9日」発売の「6月号」では表紙に登場しました。「7日」に同誌の「公式Twitter」が「表紙はレギュラーモデルの目黒蓮さんです!」と、「オンラインサイト」へ案内する情報を載せたところ、「アクセス」が集中したようで、編集部は数分後に「すみません。解禁して10秒でサーバー落ちてしまいました」と「ツイート」していました。「8日」の段階で、「日之出出版ストア」からは「6月号」が「品切れ」になっており、「各社通販サイト・Amazon」でも新品の商品が購入できない状況です。




「FINEBOYS」は「9日」発売ですが、前日にはすでに「フリマアプリ・メルカリ」に大量出品されていました。定価は「620円」「税込」にもかかわらず、「1,000~2,000円台」の出品ですら続々と「ソールドアウト」になります。「目黒蓮」の快進撃は凄まじく、「4月」に「ジャニーズ」の「公式オンラインショップ」「Johnnys’ ISLAND STORE ONLINE」で「Snow Man」の「アクリルスタンド」の再販売が行われると、「目黒蓮」だけ一時的に売り切れになります。それと同時に、「メルカリ」に大量出品されていたのです。「目黒蓮」の人気が高まっているゆえに、「グッズ」も転売の「ターゲット」になってしまうのでしょう。「宇宙Six」時代に比べ、明らかに「ファン」の数が増えたようですが、これに伴って転売が横行するのは、事務所や本人にとって望ましいことではないはずです。

こうした「ブレーク」による弊害もあるようで、長らく彼を応援している「ファン」からは、「最近、どんどん目黒ファン増えてる。彼のよさが知られていくのはうれしいけど、なんか複雑な気持ち」「宇宙Six時代から担当だった自分からすると、さらに遠い存在になっていって寂しい」「目黒の人気がスゴすぎて、今後のコンサートの倍率が上がるんだろうな。宇宙Six時代に戻りたいよ」と、嘆く声も「チラホラ」。「グッズも雑誌も買えなくてつらい」「この勢いに全然ついていけない」といった悲鳴もあり、「“古参ファン”」としては悩ましい事態のようです。

今年「2月」より「嵐・二宮和也」が出演する「JCB」の「新テレビCM」に登場しているほか、「4月」からは「メンバー」の「向井康二」とともに「バラエティ」「アイ・アム・冒険少年」「TBS系」の「レギュラー」に抜てきされた「目黒蓮」です。果たしてこの勢いはどこまで続くのか、今後に注目したいですね。

「古参ファン」にしてみればあまり喜ばしいことではないようですが「グループ」の中でも抜きんでた存在であることは間違いないでしょうね。



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