二宮和也★バリ挙式計画白紙報道★櫻井翔も文春砲連発★スキャンダルまみれに

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「二宮和也★バリ挙式計画白紙報道★櫻井翔も文春砲連発★スキャンダルまみれに」の事をお伝えしたいと思います。

年明けから、「“極秘結婚式”」計画についてたびたび報じられている「嵐・二宮和也」ですが、「5月12日」発売の「週刊女性」「主婦と生活社」では、「9月」頃に予定していたという「“バリ挙式”」が伝えられました。昨年「11月、二宮和也」と結婚した「元フリーアナウンサー」の「伊藤綾子」が「特にお気に入り」の地である「インドネシア・バリ島」にて、親族だけでの式を計画していたのだそうです。ところが昨今の「コロナ禍」により、この「プラン」もすでに「“白紙化”」しているということですが。

「二宮和也」の結婚式をめぐっては、「3月」に「女性セブン」「小学館」が、また「4月」にも「週刊文春」「文藝春秋」が、「2人」が極秘裏に進めようとしていた「“元日挙式”」について報じています。「嵐」の「メンバー」や、「ジャニーズ事務所」にも報告しないまま、今年「1月1日」に都内で挙式を予定していたものの、直前になって周囲の反対を受けたため、やむなく中止にしたというのですが。




元日に予定していたという挙式も、そして今回報道された「バリ挙式計画」にしても、公式の情報発信は一切ないので、「二宮和也」の「ファン」としては「なかったこと」として割り切るしかないでしょうが、心中は穏やかではないはずです。こうした不穏な報道が連発されている現状もあって、近頃「ジャニーズ関係者」でさえ、「嵐」の活動は「昨年いっぱいにすべきだったのでは」と漏らすようになってしまっています。

「二宮和也」の挙式をめぐる一連の報道に加えて、「櫻井翔」には「“異性スキャンダル”」が立て続けに飛び出しています。

年明けから「“文春砲”」を連続被弾しており、同級生という「元テレビ局スタッフ女性」との海外旅行が報じられたかと思えば、「3月」には「“二股相手”」とされる「モデル風女性」の存在が「スクープ」されました。活休前の「“ラストイヤー”」だけに、「マスコミ」も取材に熱が入るでしょうし、こうした「ネガティブ」な記事が出ることも予想はされていましたが、さすがに「櫻井翔」は脇が甘すぎではないでしょうか。




そんな「スキャンダル」に加えて、「嵐」は現在、「コロナ禍」の影響により、「ラストイヤー」を飾るさまざまな大仕事が、延期もしくは中止となっています。

「5月」開催予定だった新国立競技場公演「アラフェス2020」が延期になったほか、「東京オリンピック・パラリンピック」の延期に伴い、「NHK」の「スペシャルナビゲーター」という大役をどうするのかも不透明になってしまいました。「グループ」としての現在の活動は、通常の「テレビ出演」以外だと、「SNS」での情報発信が「メイン」になっていて、国立の振替公演についても正式決定にはまだ時間がかかる見込みです。この状況から、活動休止についても「1年延長」という説も出ているようですが、やはり「2020年」を「ラストイヤー」とするのは、現時点でも変更はない模様です。

「ファン」への「“恩返し”」として設けられた最後の「1年」で、週刊誌報道ばかりが目立ってしまうのは、「メンバー」にとっても苦渋でしかないでしょう。「ファンのモヤモヤを晴らすには、やはりコンサートを開催し、そのパフォーマンスを生で見てもらうことしかないのでは」という声もありますが、果たしてそれは実現するのでしょうか。

「2020年」の「ラストイヤー」になり「嵐」に対する逆風が続いているように思えますよね。



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