関ジャニ∞★クロニクル名場面の振り返り企画が大反響★初めて見たけど面白い

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「関ジャニ∞★クロニクル名場面の振り返り企画が大反響★初めて見たけど面白い」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞クロニクルF」「フジテレビ系」が「5月11日」に放送され、「メンバー全員」が登場しました。

同番組は、「2015年」に「関東ローカル」で開始した前身番組「関ジャニ∞クロニクル」を改題し、今年「4月」から「全国ネット」に進出しました。そこで今回は、過去の「コーナー」を振り返りながら「メンバー」の「キャラクター」を改めて説明していく、「“自己紹介”」的な内容が放送されました。




まず「幅広い役をこなすグループきっての演技派」と紹介されたのは、「大倉忠義」でした。「コント」「スーパーモーニングリサーチ」では、流行中の「モノ」に対して斜めから持論を語る「“オタク男性”」を演じている「大倉忠義」ですが、そのなりきり具合が話題となり、演技力の高さを見せつけています。

続いて「丸山隆平」は、「ひょうきん者の愛されキャラ」です。「おひとり様に聞きました」の「コーナー」では、街中で「“おひとり様女性”」に「インタビュー」を行うも、工事の騒音と質問がかぶってしまったり、街ゆく人から逆に絡まれたりと、何かしら「ハプニング」を起こすことが多い。いわゆる「“持っている人”」として紹介されていました。

「安田章大」は「天性の人たらしアイドル」。世界各国に「“友だち”」を作る「コーナー」「安田ワールドフレンドリー」では、初対面の外国人ともすぐに打ち解け、まさに人たらしな一面を見せていました。また、「アートキングYASU」では、芸能人を「モチーフ」にした芸術作品を制作します。その「“アートセンス”」は、映画監督としても活躍する「ビートたけし」も絶賛するほどでした。

「グループ最年長」の「横山裕」は、「兄貴分なのにゲームが弱すぎる」との紹介。「関ジャニ∞メンバー」と外国人が参加する「英会話伝言ゲーム」では、「Is it possible to return this?」「返品可能でしょうか?」という一文を伝言する際の、「横山裕」の「ポンコツ」ぶりを「ピックアップ」します。「横山裕」にはこの英文が日本語で「パスポート取りたいんです」としか聞こえなかったそうで、一人で大爆笑してしまいます。笑って涙を流しながら、「横山裕」が次の外国人に「パスポート取りたいんです」と日本語で伝えた「シーン」は、「ファン」の間でも「“名場面”」として語り継がれています。




最後に、「月曜から夜ふかし」「日本テレビ系」などの番組司会も務め、「MC力」に定評のある「村上信五」は、「いざプレイヤーに回るとポンコツ」との紹介。「関西弁禁止の街ブラロケ」を行った際、「村上信五」は「ロケ」が「スタート」してからいきなり関西弁を連発してしまい、周囲の笑いを誘っていました。

数々の名場面を振り返り、「ネット」上では「初めて「関ジャニ∞クロニクル」見たんですけど、めっちゃ面白かった」「今までの名場面が一気に見れて、笑いがとまらなかった!」「エイトのいいところ、番組を見てる人に伝わったんじゃないかな?」といった「コメント」が。「関ジャニ∞」の魅力が伝わる放送となったようです。

また番組終盤では、「メンバー」が番組内でやりたいこととして、「安田章大」は「狩猟の免許を取る」、「村上信五」は「無人島を買う」、「丸山隆平」は「車の運転がうまくなりたい。ゴールド免許だが車を持っていない」と抱負を語る場面もありました。今後の放送でも、視聴者を楽しませてくれると期待したいですね。

「5人」の個性が集まる事により「パワーアップ」された「関ジャニ∞クロニクルF」がどんな風に進化を遂げるのかが気になりますよね。



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