手越祐也★LINE流出にファンが減るとブチ切れも★連絡先交換は当然&誘いは手あたり次第

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「手越祐也★LINE流出にファンが減るとブチ切れも★連絡先交換は当然&誘いは手あたり次第」の事をお伝えしたいと思います。

またしても「週刊文春」「文藝春秋」に「LINE」が流出してしまった「NEWS・手越祐也」です。なぜ彼に限って、こうも個人的な「メッセージ」のやりとりが流出してしまうのでしょうか。

「5月13日」発売の「文春」は、「新型コロナウイルス」の感染拡大を食い止めるため、東京都などが呼び掛けた「“ステイホーム週間”」真っ只中に、「手越祐也」が女性を複数呼び集め、飲み屋で「“キャバクラ手越”」を開催していたなどと報じました。記事内には、呼び出しに応じた女性と「手越祐也」の、「LINE画面」の「スクリーンショット」も掲載されています。

「手越祐也」はこれまでに幾度も「LINE」が流出しており、頻度でいえば、「ジャニーズタレント」、というより芸能人でも「ダントツ」でしょう。しかも、流出元となるのは、ほぼ確実に「キャバクラ」や「ラウンジ、ガールズバー」の女性従業員です。




これだけでも、「アイドル」にあるまじき私生活の様子が伝わってきますが、「手越祐也」の「LINE」は、実に見境がないもののようです。

彼には「“根城”」にしているお店が、六本木や麻布にいくつかあるのですが、かなり頻繁に姿を見せることから、店員の間では「“ポッポ”」「※簡単に捕獲できる「ポケットモンスター」のキャラクターのこと」と呼ばれているのです。その場で女性と「LINE交換」をするのは当たり前、後日、手当たり次第に「飲もうよ!」と連絡しているようです。

日頃から「“流出ネタ”」を自らこしらえている「手越祐也」ですが、それでも流す側には、当然「リスク」があるはずです。

実際に記事になってしまうと、「手越祐也」も激怒するのです。「メッセージ」のやりとりから、すぐに「“犯人”」を特定できるので、「ファンが減るだろ!」「マスコミはLINEがあれば記事にしちゃうんだよ!!」と、周囲の静止を気にも留めず、「ブチギレLINE」を相手に送りつけてしまうようです。




ただ、こうしたやりとりまで、もはや日常茶飯事となりつつあります。また「手越祐也」が特定できるのは、流出元の「LINEアカウント」までのようです。

確認したわけではないものの、「手越祐也」の「LINE」には間違いなくすさまじい数の「アカウント」が登録されているはずです。なので、その「アカウント」がどこの誰のものなのか、本人は把握しきれてないのでしょう。それでも彼は、現在も誰かと「LINE」を交換して、飲みに誘うことを繰り返しています。これでは、いずれ流出するかもしれない「“爆弾”」を、自ら仕込んでいるようなものです。

こうして、懲りずに同じ轍を踏み続ける「手越祐也」です。近い将来、流出犯への「“ブチギレLINE”」まで晒されることになるかもしれないですね。

ここまでの素行の悪さがあることを知りながら「ジャニーズ事務」が見てみぬ振りを貫いていること自体おかしな話ですよね。



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