キンプリ★メンバーも驚いた、岸優太と高橋海人★ミラクル&珍しいチームワーク

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「キンプリ★メンバーも驚いた、岸優太と高橋海人★ミラクル&珍しいチームワーク」の事をお伝えしたいと思います。

朝の情報番組「ZIP!」「日本テレビ系」にて放送中の、「King&Prince」がさまざまな競技に挑戦する「コーナー」「MEDAL RUSH」です。「5月11~15日」は、先週に引き続き、昨年「7月」に「5人」で「バレーボール」に挑戦したときの後半映像を、各曜日に登場した「メンバー」と一緒に振り返りました。

この回では、「元バレーボール全日本男子代表監督」の「植田辰哉監督」指導のもと「バレー」の練習に励んだのですが「植田監督がちょっとずつ怖くなっていく」と振り返った「高橋海人」です。「サーブレシーブ」の練習では、「高橋海人」が見事に「植田辰哉監督」の「サーブ」を打ち返してみせるも、当の本人は無言のまま痛さを「アピール」します。ですが「高橋海人」いわく「この時くらいから「植田監督の」スイッチが入っちゃって、めちゃめちゃ怖かった」とのことで、実は「だから、痛くても何も言わず自分で留めている」と怖くて「リアクション」できなかっただけだと明かしていました。




また、「岸優太」は「VTR」を振り返る前に「たしか僕は「アタックを」結構決めてた感じで「岸!お前いいな!」ってなってた」と自信満々でした。ところが、実際に映像を見返してみると「アタック」の「フォーム」が全くできておらず、「岸優太」は「えっ嘘でしょ?」「えっ!? こんなダメだったっけ?」と衝撃を受けたようです。「僕の頭の中ではアタックのビジョンはできてる。バレーは昔ずっと見てたんですよ!」と熱弁していましたが、「スタッフ」から「「“見てた”」ですか?やってはなかった?」「ツッコ」まれ、「やってはなかった」と白状していました。

その後、「岸優太」は「練習はいっぱいしてきたんですけど、いっぱいカットはされてる」と愚痴ります。これに「スタッフ」が「「放送時間が」2分しかない「ZIP!」への苦情?」聞くと、「岸優太」はあわてて「いやいや、違います、違います。違うんです!」と否定していたのでした。

そんな中で運動神経抜群の「平野紫耀」は、「オリンピック候補選手」を相手にした「リベンジマッチ」でも綺麗な「アタック」を決めるなど「King&Princeチーム」の「エース」として活躍します。ですが、「岸優太」の「ダメダメ」っぷりに「永瀬廉」が「「岸くん」ミス多いで」と注意するなど、「チーム」に不穏な空気が流れ始めます。すると、意気消沈している「岸優太」を見かねた「高橋海人」が「元気だしていこう!」と声を出し、この一言で再び「チーム」がひとつにまとまるようになります。

「ZIP!」内の企画では、よく最年長の「岸優太」と最年少の「高橋海人」が言い争う場面がよくみられるだけに、「神宮寺勇太」はこの場面を「ミラクルですよね。犬猿の仲「の2人」も。最年長が責任を感じているのを見計らって、最年少の海人が声をかけるという珍しいチームワークを発揮した」とまとめていました。




そして「マッチポイント」を迎えると「植田辰哉監督」から「「最後は」平野が決める。エースの宿命だから」と指示が。そこで「平野紫耀」に「ボール」を集めるも、「相手チーム」の粘りもあって何回も「ラリー」が続きます。すると、なぜかそこに「岸優太」が乱入して「アタック」を打ち、「ボール」が「ネット」に引っ掛かってあっけなく試合が終了します。これには「平野紫耀」も「悔しかったな~。ここで「俺が」うまく決められたらあんな結末にならなかったですよ」と「コメント」します。

とはいえ、「平野紫耀」は「僕らはね真剣にやりすぎると視聴者の皆さんを置いてきぼりにしてしまうところがあるので、岸くんがあそこで僕たちを引き戻してくれたってのはあります」と「岸優太」を「フォロー」しました。

この放送に「いつも自信満々の岸くんかわいい」「岸くんプレーの時大爆笑だったし、岸くんに歩み寄る感じとか、勝つまでやりたい一生懸命なとことかほんといいグループ」などの声が集まっていました。

「岸優太&高橋海人」「2人」の「チームワーク」の良さを目にして「メンバー&ファン」も楽しめたようですね。



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