手越祐也★TwentyTwenty★除外の決定打は滝沢秀明の進言

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「手越祐也★TwentyTwenty★除外の決定打は滝沢秀明の進言」の事をお伝えしたいと思います。

「ジャニーズ事務所」は「5月15日、NEWS・手越祐也」を「チャリティーユニット」「Twenty★Twenty」「メンバー」から「“除名”」することを発表しました。「手越祐也」は、「同13日」発売の「週刊文春」「文藝春秋」によって、「“ステイホーム”」週間中に複数の女性を集めて「パーティー」を開いていたと報じられており、「これまで数々のスキャンダルが「“スルー”」されてきた「手越祐也」も、今回の「プロジェクト」においては見逃してもらえなかった」ようです。

「ジャニーズ」は今月「13日、新型コロナウイルス感染症拡大防止」に関する医療支援活動の一環として、音楽活動休止中の「TOKIO」を除く「CDデビュー組15グループ」を集結させた「期間限定ユニット」「Twenty★Twenty」の結成と、「チャリティーソング」の制作を発表しました。「同ユニット」にはもちろん「NEWS」も含まれ、また、「ジャニーズ副社長」となった「滝沢秀明」が「プロデューサー」を務めることも明かされていました。

その発表と同日、「文春」は、政府の緊急事態宣言を受け、全国的に外出自粛要請が出ていた「ゴールデンウィーク」中に、「手越祐也」が飲み屋に出かけたり、女性を招集して「パーティー」を開いていたと報道します。同期間は、「ジャニーズ事務所」の「タレント」たちも、「公式YouTubeチャンネル」や「SNS」を通して、世間に「“ステイホーム”」を呼びかけていましたが。




「ジャニーズ」は「15日」に「公式サイト」を更新し、「手越祐也」の報道について「本人へ事実確認を行いました所、掲載内容の相違はあれど、女性を伴う外出の事実を認めました」と報告しました。事務所としてもこれを重く受け止め、「チャリティーソングへ手越祐也の参加を見合わせる」と、発表しました。

「手越祐也」といえば、「ジャニーズ」内でも「スキャンダル」が多い「タレント」という印象ですが、表立った処分は免れてきました。

それは、「手越祐也」が「現ジャニーズ社長・藤島ジュリー景子氏」が統括してきた「グループ」に属し、「ジャニーズ会長」に就任した「メリー喜多川氏」の寵愛があったからなのですが、今回の「プロジェクト」に関しては「滝沢秀明副社長」が「プロデュース」していることもあり、ついに処分が下されました。

「手越祐也」は、「3月30日」発売の「週刊ポスト」「小学館」で、同月下旬に「安倍晋三首相夫人」の「昭恵氏」らと花見をしていたことも報じられていましたが。




これに関しては、「手越祐也」は誘われた側だったため「“イエローカード”」で済んだものの、今回の「パーティー」は彼が誘った側なので、完全に「“レッドカード”」になります。処分の最終決定権は「ジュリー副社長」にありますが、「滝沢秀明」の進言が決定打となり、「Twenty★Twenty」「メンバー」から外されたようです。「手越祐也」が女性とやりとりした「LINE」の画像も「文春」に出てしまっているため、「ジャニーズ」内の「“手越シンパ”」も、彼をかばいきれなかったのでしょ。

なお現在、「ジャニーズ」は「Smile Up!Project」として、「所属タレント」の動画を「YouTube」に「アップ」していますが、「NEWS」では「手越祐也」だけです、動画が配信されていない状態でうす。

彼は「コロナ支援関連」の全企画から外されたようなので、今後も「同プロジェクト」に登場することはないでしょう。ただ、「手越祐也」と親しい関係者によれば、本人は「“極度の寂しがり屋”」で、常に誰かがそばにいないと「ダメ」な「タイプ」なんだそうです。そういった一面が人から愛されいるらしく、「今回の処分はかわいそうだ」という声も出ているようです。

とはいえ、今回の報道は「チャリティーユニット」どころか、「ジャニーズアイドル」として失格と言われても仕方のないものだろう。自身が事務所内で窮地に立たされていることを、本人はどこまで理解しているだろうか。

「手越祐也」には今回の処分を真摯に受け止めて猛省をしてほしいと思いますよね。



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