二宮和也★私一人になっちゃって★ニノさんの初リモート放送にポツリ

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「二宮和也★私一人になっちゃって★ニノさんの初リモート放送にポツリ」の事をお伝えしたいと思います。

「嵐・二宮和也」の「冠バラエティー」「ニノさん」「日本テレビ系」が「5月17日」に放送されました。

この番組は、友達が少ない「二宮和也」に「“人生が豊かになる友達を作ろう”」という「テーマ」のもと、仲介人が個性豊かな友達候補を推薦するという内容です。ですが、今回は「新型コロナウイルス感染拡大防止」のため、仲介人はおらず、広い「スタジオ」に「二宮和也」が一人という「スタイル」で収録され、「個性的な生き方を貫く人と中継をつなぐ」という展開となりました。




「二宮和也」は、「始まった当初は、お友達を作ろうという企画で始まったんですが、気づいたら私一人になっちゃって」と「スタジオ」に一人ぼっちでいることに戸惑いつつも、さっそく最初の友達候補、世界を駆け回る「奇祭ハンター・平船智世子さん」を紹介しました。

「平船智世子さん」は世界中の変わったお祭りを巡る「奇祭ハンター」です。「23歳」の時、「カラフル」な粉や水をぶちまけ合う「インド」の「ホーリー祭」を訪れたのをきっかけに、今までに「88」の祭りに足を運び、その総移動距離は「地球約4周分」なのだそうです。「平船智世子さん」は、幼い頃、目立つことが苦手で他人と同じ行動を取ることで安心を得ていましたが、奇祭に参加することで、周りの目を気にせずに「コミュニケーション」が取れるようになったと告白します。今では、祭りのためなら「人前で裸になることも平気」だといいます。さらに「平船智世子さん」は外国語は一切話せないとのことで、「二宮和也」は「マジか!」「外国語できないのに「コミュニケーションを取るのは」すごいな」とつぶやいていました。

そんな「平船智世子さん」から、「トラ」の「ボディーペイント」をした人々が踊りまくる「インド」の奇祭「プリカリ」や、「1000万発」以上の爆竹を鳴らす台湾の奇祭「塩水蜂炮「えんすいほうほう」」、全身油まみれになる「スペイン」の奇祭「カスカモラス」などを紹介され、「行ってみたい祭りや気になる祭りがあったか?」を問われた「二宮和也」は、「いやっ、ありません」と「バッサリ」でした。その理由を「奇祭すぎるって!」と語っていました。




その後、崖や「ビル」から「パラシュート」を使って降下する「ベースジャンプ」の達人である「ベースジャンパー・久保安宏さん」が中継で登場しました。地球上で最も危険と呼ばれる「スポーツ」「ベースジャンプ」を始めたのは「モテたかったから」とのことで、今までに付き合った女性は「30人」以上と伝えられると、「二宮和也」は「すげえ!飛びすぎちゃって上限振り切れちゃっているのよ」と一言。さらに「二宮和也」が「30人ってどれくらいの期間、付き合うんですか?」と質問すると、「久保安宏さん」は「掛け持ちの時もありました」と返答します。「二宮和也」は手で顔を覆って笑っていたのでした。

そして、「奇祭ハンター」の「平船智世子さん」と「久保安宏さん」と「二宮和也」の「3人」で中継をつなげると、「平船智世子さん」と「久保安宏さん」が意気投合します。「二宮和也」は「ぜひ、2人で奇祭と。なんか平船さんはお祭りだったらおっぱい出すことくらい全然大丈夫だって、さっきから言ってるんで」と、「2人」の出会いを意味深な言葉で祝福したのでした。

この放送に「ネット」上では、「奇祭すぎて行ってみたいところはない二宮さん」「ゲストやレギュラーがいない完全な一人だからこそ見られる二宮くんのトークが楽しい」「初のリモート放送だったけど、ニノと一般の方の1対1でも楽しく見られたね」などの「コメント」が寄せられていました。

「一人」で番組進行をしている「二宮和也」の姿を見るのもなかなか良いものですよね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました