手越祐也★処分直後にラウンジ女性と豪遊泥酔★脱退&退所は決定的

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「手越祐也★処分直後にラウンジ女性と豪遊泥酔★脱退&退所は決定的」の事をお伝えしたいと思います。

緊急事態宣言下の「4月下旬」に女性たちと「“パーティー”」を催していたことを「週刊文春」「2020年5月21号」で報じられた、「ジャニーズ事務所」「NEWS」の「メンバー・手越祐也」です。ですが、「手越祐也」は事実上の「“謹慎期間”」中と言える「5月23日」の未明、六本木の「ラウンジ」や「バー」で、朝まで女性らと酒盛りをするなどしていたことがわかりました。

「ジャニーズ事務所」は「チャリティー企画」を立ち上げるなど、「藤島ジュリー景子社長」や「滝沢秀明副社長」らが陣頭指揮を執り、「“事務所総出”」で「新型コロナ対策」を打ち出しました。「所属タレント」たちが足並みを揃えて「ファン」たちに「STAY HOME」を呼びかけたのです。普段は芸能界でも独立独歩の「ジャニーズ」ですが、音事協「日本音楽事業者協会」ら「エンターテインメント業界」の「主要3団体」と共同で声明まで出しました。そんな最中での「手越祐也」の「“夜遊び”」不祥事だったのです。

「週刊文春」の取材に対し、回答をしなかった「ジャニーズ事務所」ですが、「5月15日、公式ホームページ」で異例の対応を見せました。

「弊社、手越祐也に関する一部週刊誌での掲載記事に関しまして、本人へ事実確認を行いました所、掲載内容の相違はあれど、女性を伴う外出の事実を認めました。

事務所としては緊急事態宣言発令時より所属タレントに対して不要不急の外出を控えるよう伝えており、更にSmile Up!Projectでは世間の皆様へSTAYHOMEを呼びかけている中、このような軽率な行動を重く受け止め、事務所の判断としてチャリティーソングへ手越祐也の参加を見合わせることに致しました。

ファンの皆さま、そして関係者の皆さまへ、深くお詫び申し上げます。2020年5月15日 株式会社ジャニーズ事務所」




「手越祐也」が「“不参加処分”」となったのは、事務所所属の「タレント15組76名」「手越含む」の「大型ユニット」「Twenty★Twenty「トゥエンティー・トゥエンティー」」です。この「ユニット」による「チャリティーソング」「smile」「作詞・作曲:櫻井和寿」は「新型コロナウイルス」と最前線で戦う医療従事者などへ向けた、まさに「ジャニーズ事務所」の総力を結集した「プロジェクト」でした。

報道後、「手越祐也」は「連載ブログ」「NEWS RING」を更新しました。「俺は色んなこと勉強してるよーこの時間を利用しない手はないからね」「日本人は特にSNSやネットの誤情報に騙される人多いから、俺は俺のものさしでしっかり判断できるようにいろんなジャンルの勉強してて楽しい!」などと綴っていました。一方で、「ファン」からは「処分が甘すぎる」という声が挙がっていたのも事実です。

「5月20日」には、同じ「NEWSのメンバー・増田貴久」とともに「パーソナリティー」を務める「ラジオ番組」「テゴマスのらじお」「MBSラジオ」を「体調不良」で欠席した「手越祐也」でした。

謹慎破りの豪遊は、そのわずか「3日後。5月23日未明」でした。

「23日」の「午前1時頃」、普段からは想像も付かないほど閑散とした六本木の街に、「手越祐也」の姿はありました。雨が降りしきるなか、「キャップ」を目深に被り「マスク」をつけ、上下黒い服を着た「手越祐也」が向かったのは、路地裏の歓楽街にある馴染みの「ラウンジ」「X」です。「美人女性スタッフ」が接客をする界隈では有名な「ラウンジ」です。

「男性友人2人」と「ラウンジ」「X」へ入った「手越祐也」は、すべてがいつも通りでした。自身の名前で入れてある麦焼酎の「ボトル」の他に、「テキーラ」を飲んでいました。この店の前にも別の「ラウンジ」にいたようで、お酒は「ハイペース」。「ゲーム」をして負けたら「テキーラ」を飲むということを繰り返していました。

「パーティ報道」の後だったということもあり、週刊誌を気にしているかと思ったのですが 真逆です。「自虐ネタ」のように週刊誌の名前を口にし、友人らと「週刊文春でーす!」「フライデーでーす!」とふざけ合っていました。




「ラウンジ」を「ハシゴ」した後は、お決まりの「バー」へと歩いて移動します。

「ラウンジ」が閉店する「午前3時」まで女性たちとお酒を楽しんでいました。「手越祐也」は「ラウンジ」で女の子を捕まえた後に決まって行く「バー」があるのですが、この日も「ラウンジ」「X」から「女性3人」を引き連れて、その「バー」へ「ハシゴ」していました。「ラウンジ」から「バー」までは歩いて「1分」ほどの距離ですが、「手越祐也」は厳重装備で移動していました。店を出る前にふたたび「マスク」をつけて、「キャップ」を目深くかぶっていました。

「バー」に入ってしまうと、いつも通りお酒を「ガバガバ」飲んでいました。中には「フラフラ」になるほど泥酔している女性もいました。反省?そんな様子は全くありません。「文春、もっと細かく書いてよ!もっとちゃんと書いて!毎回見ると、え?それだけ?って思うよ「笑」」などと言い出す始末でした。ただこの日は、女性とは別で帰って行きました。

緊急事態宣言が出る前から、「小池百合子都知事」は「特に若者においてはカラオケやライブハウス、中高年にはバーやナイトクラブなど接待を伴う飲食店に行くことは当面は自粛してほしい」と呼びかけている。「ナイトクラブ」には東京都から休業要請が出ているはずですが。

「ラウンジ」「X」は自粛期間でも開けていることが多いのです。女性に対しても普通の時給を出しているので、所属店舗で働けない「キャバクラ嬢」や、他店の「ラウンジ嬢」が集まってきているのが現状です。常連さんたちは女性が集まっているという噂を聞きつけ、来店しています。最近は満卓の日も多い。本来、風営法では原則「午前0時」まで、条例で認められた地域でも「午前1時」までの営業が基本なのですが、入口を閉め、閉店したように装って、常連さんたちは「3時」までいられるようになっています。

一晩中、豪遊をした「手越祐也」が店を出たのは朝の「5時30分」頃です。すでにあたりは明るくなっていました。「“自粛できない男”」は「1人」で「タクシー」に乗り込み、自宅へと帰って行きました。

これらの事実について、「ジャニーズ事務所」に確認を求めたが、期日までに回答は得られませんでした。事務所をあげての「STAY HOME」「キャンペーン」中に、またもや「手越祐也」の「“自粛無視”」です。泣く子も黙る「ジャニーズ事務所」が、「メンツ」丸つぶれではないでしょうか。

「ファン」の気持ちを踏みにじる行為には「藤島ジュリー景子社長&滝沢秀明副社長」も怒りを通り越し呆れるばかりでしょうね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました