大倉忠義★最悪やと絶叫★横山裕のプレゼントにこれは違うと文句の訳

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「大倉忠義★最悪やと絶叫★横山裕のプレゼントにこれは違うと文句の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「関ジャニ∞」の冠番組「関ジャニ∞クロニクルF」「フジテレビ系」が「5月25日」に放送されました。先週と同じく、今週も「関ジャニ∞メンバー全員」が自宅からの「リモート出演」となりました。

今回は、「番組スタッフ」から「最近、出前や配達を頼むことが多くなったと思いますが、芸能人の皆さんは注文する時にどんな偽名を使ってる?」と質問され、「メンバー」それぞれの工夫が明かされました。まず、「村上信五」は「飲食店の店長をしている友だちの名前と、もう一個は外国人風の名前にしている」と、偽名を使い分けていると告白します。




「出前サイト2個あるやんか。赤いのと黒いの使ってんねん」「黒いのって洋風タッチやん?洋風のサイトは外国人風の名前で、赤い和風のサイトは日本人の名前にしている」と説明しており、おそらく洋風が「Uber Eats」、和風が「出前館」の模様。「村上信五」は「2つ」の「出前サイト」を利用し、独自の使い分けをしているようです。

また、「大倉忠義」は「俺、ほぼほぼハーフになってるわ」といい、「関ジャニ∞メンバー」にはおなじみの名前を使っているのだそうです。例えるならば「「“トリンドル助蔵”」みたいな」とのことで、「メンバー」の笑いを誘っていました。一方、「横山裕」は「俺は出前は変えてない。それは本名と芸名があるから」と、本名の「横山侯隆」「きみたか」で注文していると明かし、「安田章大」も「僕は名前変えてないです。まんまです」と、偽名は使わないと話していました。

そんな中、「5月16日」は「大倉忠義」の「35歳」の誕生日ということで、「大倉忠義」の自宅に届いた「メンバー」からの「誕生日プレゼント」を紹介していくことになりました。まず「ステージ用のマイク」を贈ったのは「安田章大」でした。「プレゼント」した理由について、「安田章大」は「僕たちはジャニーズの中でも、どんどん歌を極めようぜみたいなことを掲げていたから、自分らの歌声を、特性を理解しながら自分の歌を広げていけたらと思って」と語ります。これに「大倉忠義」は「ありがとう。これすごいわ」と喜びつつ、「マイク」を使ってちょっとした「“下ネタ”」を披露しようとします。ですが、立ち上がったために「カメラ」から見切れてしまい、「村上信五」に「今、顔もマイクも映ってなかったぞ」と冷静に指摘されたのでした。




続いて、「村上信五」からは自身も愛用している「枕」、「丸山隆平」からは富士山と「クラゲ」が好きだという「大倉忠義」に「ピッタリ」の、「富士山の蒸留場でつくられたウイスキーと富士山のポスター」「中華クラゲ3パック」「クラゲのアクアリウム」が贈られました。

最後に、「横山裕」からの「プレゼント」を見た「大倉忠義」は、「段ボール箱」を開けて「おいー!そういうことちゃうやんけ!俺のやん!最悪や!」と絶叫します。「俺がずっと横山くんに貸していた「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」「日本テレビ系、2006年」が返ってきた」と、「約13年前」に「大倉忠義」が「横山裕」に貸していた「ドラマ」の「DVD」が「“返却”」されてきたようでした。「横山裕」は「返さないノリが面白いと思っていたから、返すタイミングがわからなかった」と言い訳をしていましたが、「大倉忠義」は「これは違うわ!」と、最後まで「横山裕」からの「プレゼント」に納得していない様子でした。

この放送に「ネット」上では、「ヤスくんが大倉くんにマイクをプレゼントしてたの、なんかグッときた」「メンバーからメンバーへの誕生日プレゼント、なんて最高な企画なの!」「13年前に大倉くんから借りパクしたDVDをプレゼントにする横山くんがツボすぎておなか痛い「笑」」といった「コメント」が寄せられました。

「借りパク」をしていながら「13年間」眠らせていた「DVD」を「大倉忠義」に返却するあたりに「横山裕」の「ズボラ」な性格が伺えますよね。



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