手越祐也★イッテQ!出演見合わせで内村光良が謝罪★本人からは?&迷惑かけてばかり

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「手越祐也★イッテQ!出演見合わせで内村光良が謝罪★本人からは?&迷惑かけてばかり」の事をお伝えしたいと思います。

「5月26日」に「“芸能活動休止”」が発表された「NEWS・手越祐也」です。「レギュラー出演」している「世界の果てまでイッテQ!」「日本テレビ系」の「31日」放送回は出演が見合わせとなり、「MC」を務める「ウッチャンナンチャン・内村光良」が謝罪しました。「ネット」上では、「周りの人ばかりが謝ってるけど、本人はどうなの?」といった批判の声が上がっています。

「新型コロナウイルス感染拡大」の影響で番組収録が中止になってから、「イッテQ!」の「スタジオ」には「内村光良」しか登場しておらず、ほかの「メンバー」は「リモート出演」しています。この日の放送では、いつものように出演者が一通り挨拶と近況報告を終えると、「内村光良」が「そして 一人欠けておりますが、申し訳ありません」と謝罪します。誰が欠けているのかなどの詳細は明言されませんでしたが、「手越祐也」を指していることは間違いないでしょう。




緊急事態宣言が発令され、「ステイホーム」が呼びかけられている中、飲食店への外出や、女性を集めた飲み会を開催したとして、「ジャニーズ事務所」から謹慎処分を下された「手越祐也」です。ですが、「“芸能活動休止”」が発表されて以降、一度も自ら謝罪や説明を行っていないため、「ネット」上では「自分で謝れ」「ウッチャンは悪くない」との指摘が相次いでいます。

「手越祐也」は、まだ世間でそれほど認知度が高くなかった「2007年、当時19歳」の頃から「イッテQ!」の「レギュラー」を務めています。今でこそ「“チャラい”」という「イメージ」が定着しましたが、初回登場時はまだ黒髪で初々しく、その後、番組内での自由奔放な発言などが徐々に世間にも受け入れられ、今の「キャラクター」が出来上がった印象です。「レギュラー出演番組」や「ドラマ出演」がそれほど多くないのに、ここまで世間の認知度が高いのは、ひとえに「イッテQ!」のおかげといっても過言ではないでしょう。番組では、これまで「手越祐也」が「スキャンダル」を起こすたびに、愛ある「“イジり”」で笑いに変えてきましたが、今回のことで長年お世話になっている「大先輩・内村光良」にまで謝罪をさせることになってしまい、「ネット」上では「ほかの事務所の人にまで謝罪させるとは、30過ぎて何やってんの?」と呆れた声も聞こえてきています。

一方、「NEWS」の「メンバー」である「小山慶一郎、増田貴久、加藤シゲアキ」は、「手越祐也」の活動休止が発表された「翌27日」に「公式携帯サイト」「Johnny’s web」の「個人連載ブログ」と「グループブログ」を更新し、それぞれ「謝罪コメント」を掲載しました。同日の夜には、「手越祐也」と「増田貴久」が「パーソナリティ」を務めていた「テゴマスのらじお」「MBSラジオ」に「小山慶一郎」と「加藤シゲアキ」も緊急出演し、「増田貴久」と「3人」で直接謝罪を行いました。




それにもかかわらず、「手越祐也」は謝罪はおろか「コメント」すら発表しておらず、一切、音沙汰がないままです。「ネット」上では「本人絶対反省してないし、なんなら「絶対に謝らねー」くらい思ってそう」「たぶん、自分が悪いことしたと思ってないんだろうね」という声まで見受けられます。とはいえ、「手越祐也」のいない「イッテQ!」を見て「やっぱ手越がいないと物足りないな」「キャラは好きだから、また戻ってきてほしい」と思った視聴者も多かったようです。

自分のために謝罪する人たちの姿を見て、「手越祐也」は何を思うのでしょうか。これ以上、世間の心象を悪くしないために、自分の口で説明したほうがよさそうなものですが、果たして。

「手越祐也」本人からの謝罪が今も「ファン」の耳に届いてこない状況に呆れてしまいますよね。



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