中島健人&平野紫耀★日テレ音楽特番MC★声が不愉快&ワイプ目障り

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「中島健人&平野紫耀★日テレ音楽特番MC★声が不愉快&ワイプ目障り」の事をお伝えしたいと思います。

「日本テレビ」に眠る秘蔵映像を公開する音楽特番「Premium Music 2020 特別編」が、「5月30日」に放送されました。「MC」は前回「3月25日」に引き続き、「Sexy Zone・中島健人」と「King&Prince・平野紫耀」が担当しました。視聴率は「12.8%」「ビデオリサーチ調べ、関東地区」と、まずまずの成績を残したものの、一部視聴者からは「ワイプが邪魔」「司会者の声が不愉快」といった「クレーム」が「ネット」上に続出してしまいました。

今回の「Premium Music 2020 特別編」は、「新型コロナウイルス感染拡大」による「“ステイホーム”」が求められる期間に合わせて、急きょ放送が決定しました。前回は「一生物の曲をお届けする音楽特番」を「テーマ」に数々の名曲を「オンエアー」しましたが、特別編も「応援歌ヒストリー」「日テレドラマソングメドレー」「ジャニーズ名フレーズメドレー」など新たな「コーナー」を交えつつ、秘蔵映像が「メイン」の構成となっていました。司会の「中島健人&平野紫耀」に加えて、前半は「日本テレビアナウンサー・徳島えりか」、後半は「同アナウンサー」の「滝菜月」が「2人」を「サポート」しました。「VTR」の放送中は「“ワイプ”」が画面上に表示され、「中島健人」や「平野紫耀、アナウンサー」の笑い声や会話が聞こえる場面もありました。




「ゴールデンボンバー、RADIO FISH」の「歌唱シーン」では、出演者の声がはっきりと聞こえていました。「中島健人」は「リズム」を刻んで「ノリノリ」で口ずさんだり、「ワイプ」内でも「カメラ目線」で歌っていたりと、心から楽しんでいる様子でした。現在「26歳」の「中島健人」にとって、あまり馴染みがなさそうな昭和や平成初期の楽曲でも、大興奮していたほどでした。また、「ポリリズム」「Perfume」「ヘビーローテーション」「AKB48」「キュン」「日向坂46」といった「女性アーティスト」の楽曲では、「中島健人&平野紫耀」が振り付けを真似し、互いの「ダンス」を見て「“キャッキャ”」と騒いだり、賑やかな雰囲気でした。「ヘビーローテーション」の最後に「大島優子」が一人で「ヘビーローテーション」と歌うところも、「中島健人」が「バッチリ」合わせると、「平野紫耀」は「ワイプ、目立ちすぎ」と笑っていました。

「ジャニーズファン」は微笑ましく見ていたようですが、放送中は「番組公式Twitter」に向けて「早くワイプ消して」「本人の歌だけを聞きたいのに、ワイプの声が聞こえて邪魔」「徳島アナたちの雑談や笑い声がうるさい!」「曲中の笑い声と話し声だけは入れないようにして」「曲中にMCの音声切れませんか?」「笑い声とかが邪魔で、曲に集中できなかった」「ダンスの真似は見ていて和んだけど、声が入るのはアウトだと思う」と、多くの苦情が届いていました。

後半に差し掛かると、前半に比べて「ワイプ」に映る彼らの「リアクション」は落ち着いていました。「午後7時~10時54分」までの長丁場でしたから、最初に飛ばしすぎて疲れたのか、それとも、視聴者の辛らつな声を「制作サイド」が把握したのか。少しおとなしくなった「中島健人&平野紫耀」の様子を見て、「ファン」からは「健人くん、明らかに静かになったから気にしてるね」「MCの2人には最後まで楽しくやってほしかった」「公式Twitterに「ワイプが目障り」などのリプライがたくさんある」「スタッフに盛り上げてと言われてたと思う。じゃなきゃ、司会の2人がわざわざ4時間も生出演する意味ない」と、擁護の「ツイート」が上がっていました。「公式Twitter」にも批判の「リプライ」「返信」に混ざって、「ワイプがなかったら、ただの過去映像になる。せっかくの生放送なので、続けてほしい」との要望も書き込まれていました。




ですが、やはり「ネット」上には同番組について、「ワイプが鬱陶しくて見るのやめた」「歌の間だけは黙っててほしかった。歌手と、そのファンに失礼」「意味のわからないモノマネをしてはしゃいで、挙句に歌ってる声が聞こえたあたりで耐えきれず、テレビを消した」「ワイプの3人が歌ったり踊ったりしていて、一緒に楽しめた。ただ、VTR中の音声は切ってほしかった」「曲の最中の話し声や笑い声がうるさかった。司会者が曲の邪魔をする音楽番組って」と、否定的な意見も少なくありませんでした。

再び「中島健人&平野紫耀」による「Premium Music」が放送される際には、こうした視聴者の「コメント」も踏まえて、番組作りをしていくべきなのかもしれないですね。

「中島健人&平野紫耀」「2人」の「ファン」にとっては最高の時間だったようですが「他アーティスト」の「ファン」にとっては不愉快の思いだけが残ってしまったようですね。



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