Sexy Zone★ホントになんか聞こえる★心霊現象リスナー悲鳴

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こんばんは。
今日は「Sexy Zone★ホントになんか聞こえる★心霊現象リスナー悲鳴」の事をお伝えしたいと思います。

Sexy Zone」が「パーソナリティ」を務める「ラジオ」「Sexy ZoneのQrzone」「文化放送」です。「グループ」の年下組、「松島聡さんマリウス葉さん」が担当した「4月19日」の「オンエアー中」に、「“心霊現象”」を思わせる「アクシデント」が発生、「リスナー」を恐怖に陥れました。

松島聡さんマリウス葉さん」「コンビ」は、「1619日」まで連日番組の「パーソナリティ」を務め、最終日の「19日」は、「マリウス」が「「神アニメと10回言ってみてください意外と言いにくいです」という「リスナー」の「リクエスト」に応えるなど、和やかな「ムード」で進みました。その後は、「タンスの角に小指をぶつける現象」に関し、「名前をつけるとしたらなんとつけますか?」との依頼を受けた「2人」でした。肘をぶつけることは「ファニーボーン」なる名称がついていると知り、「松島聡さん」が「ピンキーボーン」と案を出したところ、「マリウス葉さん」からは「ピンキーボーン」と、苦笑が漏れました。

そんな中、「マリウス葉さん」の様子を見て、話に集中できていないと感じたのか、「松島聡さん」が「マリちゃん眠いかなぁもう目こすりこすりしてもう眠いね」「時間的にもうオネムの時間だもんね」と、子ども扱いをして「イジ」ると、本人は「ちょっと待ってね違う」と、「ポツリ」と答えます。唐突に「さっき声聞こえなかった?」と言い出し、「松島聡さん」が「僕のおなかが鳴ったのそれ言わなかったけど」と返すも、「マリウス葉さん」は「低い声」が聞こえると主張しました。




これに対し、「言ってないです怖い怖い怖い」と軽く受け流す「松島聡さん」でしたが、彼にも奇妙な声が聞こえたようで、「えっ!?」と「ビックリ」しました。無音の時間が一瞬流れるも、「僕のおなかだよたぶん今の鳴ったよ」と、「絶対なんかいるんだよ」と主張する「マリウス葉さん」をなだめながら、本筋の「トーク」を続行しました。

ですが、以後も「2人」の「トーク中」に女性のうめき声のような音がかすかに聞こえるため、さすがに会話も「ストップ」します。

ねぇホントに怖いやめてホントになんか、「いや~」ってなんか聞こえるんだけど」「マリウスさん
何もしてないの?」「松島さん
もう無理僕ね頭痛くなってるの」「マリウスさん

パニック状態」になった「マリウス葉さん」は「ブース」の外へ出て行ってしまい、「松島聡さん」は「何もしてない?」と「スタッフ」に確認している様子で、「僕1人になっちゃったんですけどということでねメールは以上です引き続きメールを募集しています」と番組をなんとか続行しました。

その後、「ブース」に戻ってきた「マリウス葉さん」は「パンパン」と手を叩き、「怖くないよ出て行って今すぐ!」と、得体の知れない「“何か”」を大声で威嚇しました。「松島聡さん」が「いないよ、いないよ僕かなおなか空いてるからめっちゃ鳴ってるのさっきから」と「フォロー」するも、「パンパン」と「“お祓い”」の音が鳴り響く展開になりました。




一方、「松島聡さん」は「ほんとにあった怖い話」「フジテレビ系」のおまじない「ほん怖五字切り」を唱え、「「世にも奇妙な物語ですね」と現在おかれた状況を説明するなど冷静でしたが、「出てけ僕は怖くないからねぇホントになんかゾクゾクしてきたはぁ」と、「マリウス葉さん」はついにため息をついたのでした。

結局、「エンディング」まで妙な声の主は不明だっただけに、「リスナー」も「心霊現象それともスタッフさんのイタズラ?」「本当に変な声入ってて怖すぎるマリウス大丈夫かな今でも怖い」「ただただホラーだったおふざけじゃなくてガチトーン」「やっぱり声聞こえたよね?」と、 震え上がっていました。

ですが、実は「番組HP」には、「マリウスが変なことを言うのでスタッフがドッキリを仕掛けました」と「19日」の放送内容について事前に種明かしがありました。本当の心霊現象ではなく、おふざけだったようですが、それでも「リスナー」からは「後からドッキリってことにしたのでは?」と疑う声や、「トラウマになっちゃいそう」と「マリウス葉さん」の精神面を気にかけるコメントが上がっている。

マリウスだけでなく「リスナー」にとっても衝撃度が高かった今回の「オンエアー」でした。今後、番組内で「マリウス葉さん」と「リスナー」への「“真相”」の説明は行われるのでしょうか。

番組放送中に「ドッキリ」を仕掛けるとは「スタッフ」も意地悪ですよね。





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