手越祐也★ジャニーズ退所★協議は弁護士任せ★週明け会見へ

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「手越祐也★ジャニーズ退所★協議は弁護士任せ★週明け会見へ」の事をお伝えしたいと思います。

「NEWS」の「手越祐也」が「19日、ジャニーズ事務所」から退所しました。事務所の「公式サイト」「ジャニーズネット」で発表されました。「グループ」の「ファンクラブサイト」では「増田貴久」「小山慶一郎」「加藤シゲアキ」が「コメント」を発表しました。「2003年」の結成時「9人組」だった「NEWS」は、今後「3人」で存続します。

「手越祐也との間で専属契約の終了について話し合い、本日をもって専属契約を合意解除することになりました」。事務所の「公式サイト」「ジャニーズネット」はこの日夕方、「手越祐也」の退所をこう報告しました。




「ファンクラブサイト」に「アップ」された動画では、「増田貴久、小山慶一郎、加藤シゲアキ」が「コメント」を発表。「小山慶一郎」は「これまでのNEWSとしての形を守り切ることが出来ませんでした。自分の力不足を悔いています。守りきれず申し訳ありません」と謝罪しました。「加藤シゲアキ」も「大変心苦しく思っています」と続けました。「増田貴久」は「これから、この3人でNEWSを守っていきたいと考えています。いつか、いつか認めて頂けるように頑張ります。必ず守ってみせます」と誓いました。

「手越祐也」は先月「13日」発売の「週刊文春」で、「4月下旬」に女性たちを呼び出し、飲み会を開いたことなどを報じられ、「期間限定チャリティーユニット」「Twenty★Twenty」「通称:トニトニ」の「メンバー」から外れました。「同23日」には「東京・六本木」で複数の男女との酒席に参加したことが報じられ、「同26日、芸能活動」の無期限自粛が発表されました。

親しい「テレビ局関係者」によると、活動自粛中、「スタッフ」らと直接話し合いを行うことなく、事務所側とお互いの弁護士を通じてのみ協議していたといいます。契約期間が来年初旬まで残っている中で、契約途中での異例の解除。同関係者は「反省して謝罪するというより、早く次に進もうとしている雰囲気だった」と話します。週明けにも都内で会見を開く準備をしているといいます。




「手越祐也」は今後、「1人」の「タレント」として活動していきます。以前から「社長になりたい」「実業家のような成功者になりたい」と周囲に話していたといいます。「ジャニーズ」所属中から、知人に経営を任せていた飲食店で、実質的な「オーナー」を務めていました。退所後は「SNS」や「YouTube」を使って「PR」をしながら、店舗経営などの「ビジネス」に挑戦をしていくとみられます。「YouTubeの活動が順調にいけば、ユーチューバーに専念することも考えられる」と指摘する関係者もいます。

「17年半」過ごした「ジャニーズ事務所」や、「17年弱」活動をともにした「NEWS」との別れとなります。活動自粛処分のままの退所で、後味の悪さが残ってしまいました。

退所が決まった以上「ファン」も週明けの会見で「手越祐也」からの真実を聞くことになるようですね。



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