手越祐也★ヒカル&あやなん&堀江貴文氏★大物YouTuberとコラボの可能性

ジャニーズ
Pocket

こんばんは。
今日は「手越祐也★ヒカル&あやなん&堀江貴文氏★大物YouTuberとコラボの可能性」の事をお伝えしたいと思います。

「6月19日」に「ジャニーズ事務所」を退所した、「元NEWS・手越祐也」です。退所当日に「Twitterアカウント」を開設し、「23日」には自身の「YouTubeチャンネル」にて、記者会見の生配信を行いました。会見の同時接続者数は最高で「132万人」に達し、「アーカイブ動画」の再生数も「25日」の時点で「850万回」を超えています。そんな「“大物YouTuber”」となった「手越祐也」ですが、「ネット」上では早速、「有名YouTuber」との「コラボ」が期待されているといいます。

「手越祐也」との「コラボ」「“間違いなし”」と言われているのは、「人気YouTuber」の「ヒカル」です。「手越祐也」は突如「Twitterアカウント」を開設したため、「ネット」上で偽物を疑う声が上がっていたのですが、真っ先に「ヒカル」が「これ手越くんの本物アカウントです!本人からリツイートお願いされました」と「ツイート」し、「“本物”」だと証明したのです。「ヒカル」は以前から、「手越祐也」と「プライベート」で交流があることをほのめかしていたため、「ネット」上では「手越のYouTuberデビューを手助けしているのでは?」とも言われています。「手越祐也」と同じく大手芸能事務所を退社し、現在「YouTuber」として活動している「雨上がり決死隊・宮迫博之」は、「ヒカル」の「サポート」を受けて成功していますから、同じような流れになるという見方が強いようです。

同じく、「手越祐也」と以前から交流があるという「あやなん」も、「21日」に「以前から夫婦でたまにお世話になっていて一緒にお笑いライブを見に行ったり、ご飯に連れて行ってくれたりしました」「今後の活動、頑張って下さい!」と「ツイート」し、「手越祐也」を激励しています。「あやなん」の夫である「東海オンエア・しばゆーも」含め、「コラボ」の可能性はあるでしょう。




「“ホリエモン”」こと「堀江貴文氏」は、会見直後の「24日」に「実は手越くんから相談を受けてました」と題した動画を「アップ」しました。知り合いから「ジャニーズで堀江さんのことをすげえ尊敬しているやつがいる」と紹介されたのがきっかけで、退所以前より「手越祐也」と交流があったそうです。また、今後の活動について「事前に相談は受けていた」とも告白しています。すでに「手越祐也」から「YouTubeのコラボ配信をしようよ」と誘われているらしく、「堀江貴文氏」は「一緒に何か面白いことができたらと思います」と、前向きな姿勢を見せていました。

こうした「有名YouTuber」と「手越祐也」の「コラボ」の可能性には、「ネット」上で「手越くんの人脈すごい!コラボ絶対面白いでしょ!」「こんなに強いバックがいれば、手越のYouTube活動も安泰だね。早く動画アップして!」「今からどんなエンターテインメントを見せてくれるのか楽しみ!」といった声が上がり、期待値が高まっているようです。

「手越祐也」と同様に「ジャニーズ事務所」を退社し、すでに「YouTube」へ動画を投稿している、「赤西仁、錦戸亮」との「コラボ」を希望する声もあります。「手越祐也」は歌唱力に定評があるので、「ファン」からは「赤西くん、錦戸くんと曲を出してほしい!」といった意見もあるようです。ですが、「手越祐也」は会見で「錦戸と赤西の共同プロジェクトに入る構想はあるか?」との質問に、「現状ないですね」と答えています。もちろん、「“現状”」なので今後「コラボ」する可能性はあるかもしれませんが、「僕がやりたいことって、あまりに多種多様」「先にジャニーズ事務所を抜けた方々に影響を受けたっていうのは1ミリもない」などと語っているので、しばらくは独自の「コンテンツ」で勝負していくのでしょう。

一方で、「“物申す系YouTuber”」であり、前述の「ヒカル」とも交流が深い「シバター」は、「21日」に「ヒカル。お前まさか手越にYouTubeやらせないよな?」という「タイトル」の動画を投稿し、「手越祐也」の「YouTube進出」に異議を唱えています。




動画中では、「手越祐也」に対して「向こう3年、お前はYouTubeをやってはダメ」と忠告し、「ヒカル」にも「手越がYouTubeチャンネルを開設してから、向こう3年コラボはダメ」と注意したのです。というのも、そもそも「手越祐也」は「新型コロナウイルス感染拡大」による緊急事態宣言の中、複数回にわたって酒席に参加していたことが問題視され、「ジャニーズ事務所」から活動自粛処分、さらに専属契約が終了となり、今に至るわけです。「シバター」は「やらかした芸能人の逃げ道にするな。YouTubeをそういうふうに使うな」とした上で、「ちゃんと責任を取ってから、ファンが納得するような禊をしてから」新しい活動をするべきだと主張していました。闇営業問題を起こし、「YouTuber」へ転身した「宮迫博之」についても言及しつつ、「シバター」は「YouTubeって「“ワッ”」と炎上するけど、すぐ鎮火する」「何やっても忘れ去られちゃうのよ」と指摘しています。

この動画の「コメント欄」には、「シバターの言うことわかる。なんかあったら、芸能人はすぐYouTubeに逃げてくるよね」「やらかしてYouTubeに逃げてくるって、本当ダサい。マジでやめてほしい」「YouTubeが「“芸能人の墓場”」と化してて嫌すぎる」といった声があり、「シバター」に共感する者も少なくありません。

とはいえ、登録者数を伸ばし続ける「手越祐也」の「YouTubeチャンネル」を見るに、彼の動画投稿を期待している人は多いのでしょう。「有名YouTuber」との共演も含め、新たな活躍に注目したいですね。

「YouTuber」の世界も「手越祐也」の進出により「YouTuber」の概念が変わってしまうかも知れないですね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました