速報‼ジャニーズ最新情報

松岡昌宏★最後のライブやりません明言★ファンがバンドの姿見せてと切望の訳

ジャニーズ
Pocket

おはようございます。
今日は「松岡昌宏★最後のライブやりません明言★ファンがバンドの姿見せてと切望の訳」の事をお伝えしたいと思います。

「7月22日、TOKIO」の「ボーカル・長瀬智也」が来年「3月」をもって「ジャニーズ事務所」を退所すると発表しました。残る「メンバー」の「城島茂、国分太一、松岡昌宏」は、「故ジャニー喜多川社長」からもらった「TOKIO」の屋号を守っていくため、同事務所の関連会社として「株式会社TOKIO」を設立するといいます。「長瀬智也」の「“裏方転身”」宣言も含めて、「ファン」の間に大きな衝撃が走っています。

「22日、ジャニーズ事務所」は「公式サイト」にて、「城島茂」らが来年「4月1日」より「ジャニーズ」の「グループ関連会社」「株式会社TOKIO」を運営する運びになったと報告します。事務所を去る「長瀬智也」に関しては「少年時代にジャニーから教えられた「“人の個性を大切にする”」という考え方のもと、長年にわたって培ってきた表現者としてのクリエイティビティーを活かし、他事務所に属することなく、裏方としてゼロから新しい仕事の形を創り上げていくことになりました」と、説明しました。

また、「長瀬智也」は「ファンクラブ会員」に向けて「5つの楽器の音となんて事のない言葉だけで心を動かすバンドの素晴らしさをジャニーさんが教えてくれました」「どんな時も妥協せず一緒に頑張ってくれたメンバーや関係者、スタッフの方々。彼らが教えてくれた全てのことを大切に、来年の3月をもって芸能界から次の場所へ向かいたいと思います」などと、「“第2の人生”」について、前向きな姿勢を打ち明けています。




「TOKIO」といえば、女子高生への強制わいせつ容疑で書類送検された一件がきっかけとなり、「2018年5月」に「ベース」の「山口達也」が「グループ」を脱退しています「後に不起訴処分」。以降、「TOKIO」としての音楽活動は完全に「ストップ」していますし、「長瀬智也」の「コメント」にも「5つの楽器」との言葉がある通り、彼らは「“5人”」に強いこだわりを持っていたのでしょう。「長瀬智也」の退所が明らかになった「22日夜、国分太一」は「公式携帯サイト・Johnny’s web」の「個人ページ」「タヒチ」に動画を「アップ」します。突然の発表で「ファン」を驚かせたと謝罪した後、「ちょっとね、言い忘れましたけども、あの……僕らは4人ではなくて、5人です。どんな形になっても、その友情、そして強い絆というのは、これからも変わることはありません」と、「“TOKIOは5人”」だと思っている旨を強調します。一方で、来年「3月」までは「4人」の「TOKIO」を応援してほしいと呼びかけていました。

これを受け、「ファン」からは「TOKIOは5人だよね。太一くん、ありがとう!動画を見たら、3月までともに楽しもうと思えた」「太一くんが「僕ら5人」とハッキリ言ってくれてスッキリした。メンバーの強い絆をひしひしと感じたし、これからもTOKIOが大好き!」「「4人ではなく5人」って言葉を聞いて、これは前向きな決断なんだって感じた」「「僕らは4人ではなく5人」という言葉で泣いた。形は変わるけど、TOKIOを残してくれてありがとう」と、感激の声が続出しています。

一方で、「“TOKIOの音楽活動”」を見ることができない点について、「ショック」を受ける「ファン」も少なくありません。「城島茂、国分太一、松岡昌宏」に「インタビュー」を行ったという「ニュースサイト」「週刊女性PRIME」「23日配信」の記事によると、「TOKIOとして、最後に4人でステージに立つコンサートはないのか?」との質問に対し、「松岡昌宏」は「今のところ、やりません。TOKIOとしての音楽作品も出す予定はありません」と回答します。その理由に関しては「4人でコンサートをやって、何か「“お祭りの後”」のような空気になるぐらいなら、これから発射台に立つところを見てほしい。そういったことを、これから時間をかけて、ファンには説明をしていかなければいけないと思っています」と、述べていたようです。

また、「「株式会社TOKIO」の3人としての音楽活動は?」と聞かれた際は「チャンスをいただければやりたいですが、それもいろんな形のTOKIOを作っていこうと思っています。音楽をやめるというのは考えていません」「松岡」と話していたものの、音楽活動が軸になるわけではなさそうです。




「TOKIO」は「2014年」に「CDデビュー20周年」を迎え、「ジャニーズ」の「アーティスト」で初めて「野外フェス」「JOIN ALIVE」「サマーソニック」に出演します。「ベストアルバム」「HEART」も「リリース」しましたが、「コンサート」は結果的に同年の「20周年記念ツアー」が最後になってしまいました。「2017年」の「クモ」以降、「シングル」も出していなかっただけに、「山口達也」の事件が起こる前から、「ファン」は「CDリリース」や「コンサート」の機会が少ないと嘆いていたのです。そんな中で今回、「松岡昌宏」から「ラストコンサート」は行わない方針だと明言され、すでに「TOKIO」の音楽活動は絶望的な状況です。「ファン」からは「最後にバンド・TOKIOの姿を見せてほしい。それがファンの願い」「TOKIOはバンドが本職じゃん!最後にTOKIOとしての作品を残してから次のステージにいこうよ」「配信でもいいから、最後にライブをやってほしい。ファンはTOKIOの音楽をずっと求めてるんだよ……」と、悲痛な叫びが上がっています。

「メンバー」の決断を理解しようにも、「ファン」ならばなかなか気持ちの整理がつかず、さまざまな思いがめぐるのは当然でしょう。かたや、「ザ!鉄腕!DASH!!」「日本テレビ系」などを通じて、「モノ作り」や農業を学ぶ彼らの姿を見てきた視聴者からは、「なんでも自分たちでやるTOKIOが、今度は新会社設立とは面白い。そのうち会社の業務として、建築とか農業とかもやっていきそう」「株式会社TOKIOに就職したい!」「TOKIOのインタビューを見たら、誠実でさすがだなと思った。今後が楽しみだし応援したい」と、「“3人のTOKIO”」に期待する声も多く出ています。

現段階で、彼らがこの先どのような活動していくのか、具体的には不透明ですが、ひとまず来年「3月」まで「4人」の「TOKIO」を見守っていきたいですね。

「TOKIOメンバー」が生まれ変わろうとしているのに「ファン」だけが気持ちの整理がついていないようでは困りますよね。



Pocket

タイトルとURLをコピーしました