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錦織一清★レギュラー番組卒業&連載当面お休み★退所の準備とファン不安

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こんばんは。
今日は「錦織一清★レギュラー番組卒業&連載当面お休み★退所の準備とファン不安」の事をお伝えしたいと思います。

「デビュー40周年」の「ベテラン」から、若手の「ジャニーズJr.」まで、幅広い年齢層の「男性タレント」を擁している「ジャニーズ事務所」です。このところ、とある「大御所タレント」の近況をめぐって、「ファン」の間で不安の声が上がっているといいます。今年「3月」に長年務めた「レギュラー番組」から突如卒業し、雑誌の連載も「当面の間、休載」となることが発覚しました。一部で「ジャニーズ事務所」退所説もささやかれているだけに、「いよいよ退所が近いのでは」と、恐れを抱いています。

ここへ来て退所の「ウワサ」が駆け巡っているのは、「少年隊のリーダー・錦織一清」です。自身も表舞台に立つ傍ら、「2009年」頃から演出家としての活動を本格的に「スタート」させており、現在も愛媛の坊っちゃん劇場にて、演出を手掛ける作品「坊っちゃん劇場第15作 ミュージカル「~おかやま桃太郎伝説~鬼の鎮魂歌」」が上演中です「20年6月~21年3月中旬予定」。ですが一方で、近年は自身の「タレント業」はめっきり減り、出演舞台は「2016年」の「おたふく物語」が最後となっています。演出家という仕事柄、「ファン」の前に姿を現すのは舞台の会見や取材といった公の場のみです。




また、錦織は「2012年4月」より、「ラジオ番組」「たまむすび」「TBSラジオ」の「おもしろい大人」「毎月第1水曜、通称・月刊ニッキ」「コーナー」に出演していましたが、こちらは今年「3月4日」放送回をもって終了。事前告知がなされないまま、番組内で本人が「このコーナーですね、今日で最終回となるんで」と明かし、多くの「ファン」が「次にニッキの声を聞けるのはいつになるの?」「毎月、確実にニッキの話が聞ける時間だったのに……寂しい」と落胆したのでした。

「ファン」が定期的に「錦織一清」の姿を見られるのは、隔月「5日」発売の「ミュージカル専門誌」「ミュージカル」「ミュージカル出版社」の「錦織一清のスペシャルシート」ぐらいです。この連載は対談形式ということもあり、「新型コロナウイルス」の影響で、今年の「7・8月号」は休載となっていました。さらに「8月28日、版元」の「Twitter」が「「錦織一清のスペシャルシート」は、当面の間、休載させていただきます。楽しみにお待ちいただいていた皆様へ、深くお詫び申し上げます」と、「ツイート」したのです。「1998年10月号」から「スタート」し、長らく続いてきた連載とあって、「ファン」は「健康上の理由とかでなければいいけど……とても心配」「レギュラーの仕事が全部なくなった」と、「ショック」を受けています。ちなみに、今年「10~11月」に上演予定だった「錦織一清」演出の舞台「毒薬と老嬢」も、全公演中止となりました。

少年隊としての活動も、「2008年」にそれまで「23年間」主演を務めてきた「ミュージカル」「PLAYZONE」が最後となり、「CDデビュー30周年」を迎えた「2015年」も、特に「アニバーサリーイベント」などは行われていません。「グループ」としての姿は遠いものとなっているだけに、昨年「7月12日」に「ジャニー喜多川前社長」の家族葬で撮影された集合写真で、「少年隊3人」が横並びに立っているのを見た「ファン」からは、感激の声が上がっていました。そして、今年は「デビュー35周年」にあたりますが、現時点で活動の予定は明らかになっていません。

「錦織一清」については、「ジャニー喜多川氏」が亡くなった後に「一部メディア」が退所の可能性を報じ、最近でも退所候補者として名前が挙げられているため、「ラジオ終了&連載休載」の知らせに、「ファン」は「雑誌は発行されるのに、ニッキの連載だけ休載は変」「ニッキが休載を申し入れたのかも。退所の準備かな」「退所じゃなくて芸能界引退とか、まさか病気療養のためとかじゃないよね?」「今回の休載で、退所の覚悟もしなきゃいけないのかなと思った」と、心配しながら動向を見守っているようです。




「8月上旬、愛媛」の坊っちゃん劇場にて、「ニッキにサインをもらったお客さんがいる」と、「ネット」上で話題になっていました。そこには「少年隊 錦織一清」と書いてあったそうですが、「サイン」をしてもらった「ツイート主」は「アカウント」に鍵をかけてしまったのか、当該の書き込みは見れなくなってしまったのです。ごく一部、目にすることができた「ラッキー」な「ファン」の方は、「ニッキ」が「サイン」に「少年隊」の文字を入れてくれていると、喜んでいました。ここ数年は、「ファンクラブ」の会報も個別取材になっていて、「ファン」は「3人」が揃う姿に飢えているのです。「35周年」とはいえ、「コロナ」の感染拡大もあって、「少年隊」の「イベント」なども開催は難しいでしょうし。もし本当に「ニッキ」の退所が近いのであれば、最後に「3人」で歌って踊る姿が見たいです。

「少年隊」の「東山紀之」と「植草克秀」は、「公式有料携帯サイト・Johnny’s web」内で個人連載を持ち、「ファン」の質問に答えるなど、定期的に「ページ」を更新しています。「植草克秀」は連載「ガハハ倶楽部」で「またね~」の挨拶の後に笑顔の絵文字を3つ入れているのですが、「ファン」は「“少年隊の3人を表しているのではないか”」と勝手に想像していたといいます。今年「5月」の連載で、「少年隊はいつも3人一緒だよ」といった意味ではないかとの問いかけに対し、「植草克秀」は「あっ、気がつきましたね!みんなも気がついてたよね?」「気がついてくれて、ありがとね」と、返答していたのでした。

「少年隊メンバー」も「グループ」への思い入れはあるようですが、「3人」の新たな活動や「錦織克秀」の去就に関して、注目が集まります。

表舞台から裏方になっても「ファン」の心の中には「錦織一清」がいつまでも生き続けているようですね。



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