JUMP★リストラ説浮上★ヤバいメンバーは誰★5人組のJUNP誕生

ジャニーズ
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こんばんは。
今日は「JUMP★リストラ説浮上★ヤバいメンバーは誰★5人組のJUNP誕生」の事をお伝えしたいと思います。

平成の終わりから「令和2年」となり、退所者続出でまさに変革の時期を迎えている「“帝国”」「ジャニーズ事務所」です。

金庫番的な動きを見せる経営中枢の「ジュリー社長」に変わり、「グループ」の「編成、マネジメント」を実質仕切るのは御存知「滝沢秀明副社長」のようです。

「ストーンズ、スノーマン」を「デビュー」させて、下にはまだまだ「未デビュー組」の「若手グループ」が何組もいます。事務所全体の「“若返り”」が急務のなか、「滝沢秀明副社長」の頭の中には「デビュー済み不人気グループ」の解体があるようです。

「少年隊」や「TOKIO」などの「超ベテラン組」は、そもそも自然消滅が間近となってきましたが、今、やり玉にあがっているのが中堅層ともいえる「不人気3組」です。

「Hey!Say!JUMP、A.B.C-Z、ジャニーズWEST」の「3組」が「デビュー」後の「キャリア」が長い割に、世間的に無名の「メンバー」が多すぎて問題化しているといいます。




特に「Hey!Say!JUMP」は「ジュリー社長」が一時力を注いだにも関わらず、「人気メンバー」と「不人気メンバー」の格差が激しいのです。もともと「ジャニーズ1」の「多人数グループ」だったというのもあり、そこであがった案は「グループ」は残すが「メンバー数人」を「リストラ」するというものでした。

世間では、「Hey!Say!JUMP」が何人組かさえもわからない人が大半ですが、実は「デビュー」時は「10人組グループ」でした。

「1人」が不祥事で脱退し、今は「1人」が活動休止中で「8人組」です。ですが業界人でも「8人」の顔と名前を言える人はほとんどいないのが現実のようです。

「山田涼介、知念侑李、中島裕翔」の「3人」は「デビュー」時から「ソロ仕事」も多く、「トップ3扱い」で安定した「人気・知名度」を誇っているといいます。

そして、後に個々の仕事で「キャラ」立ちして知名度を伸ばしたのが、「伊野尾慧」と「有岡大貴」の「2人」でした。

あえて名前は出しませんが、残りの「3人」は初期の頃には押されていましたが、まったく結果が出ませんでした。今では「ソロ仕事」は無く、いるのかいないのかわからない状態です。もちろん新曲が出れば音楽番組等に出演しますが、今は「コロナ禍」で「スタジオトーク」に呼ばれる「メンバー」は人気の数人だけです。歌部分でも後ろのはじっこの方にいて映る時間もほんの数秒です。




おまけにその「3人」はほぼ「三十路」です。

「グループ」内の「トップ3」よりも「3,4歳」は上になります。「13年」前に「デビュー」してもまったく有名になる見通しがないどころか、ますます無名度が増す「3人」です。相当思い悩んでいる者もいるそうで、そろそろ限界を感じているのでは。事務所が「リストラ」する前に自ら「違う世界でチャレンジしたい」とかいって引退する可能性もあるようです。

人気と知名度がどれだけあっても自ら業界を去る先輩もいれば、人気と知名度が無いなりに業界を去る者もいる。

ある意味、自然な流れなのでしょうか。

近いうちに「5人組」の「Hey!Say!JUMP」が誕生するのかも知れないですね。

「リストラ説」が浮上してしまうほど「JUNPメンバー」の危機が迫っているということでしょうね。



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