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大野智★ジャニーズ退所へ★今年4月に個人芸能プロダクション設立していた

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こんにちは。
今日は「大野智★ジャニーズ退所へ★今年4月に個人芸能プロダクション設立していた」の事をお伝えしたいと思います。

活動休止まで残り「2か月」を切った「国民的グループ・嵐」です。

「11月3日」の「デビュー記念日」には、「オンライン配信コンサート」「アラフェス 2020 at 国立競技場」で、「大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤」の「5人」は「また会いましょう!」と「ファン」との再会を誓って「ステージ」から去りました。

そんな中、「11月5日」発売の「週刊文春」「文藝春秋」が、「大野智」が「4人」の「メンバー」に活動休止を申し入れた経緯と、彼の過去の女性関係について報じ、「ファン」を中心に大きな衝撃が走っています。

「大野智」は「2013年」に行われた芸能関係者の「パーティ」で知り合った、「10歳年下」の「シングルマザー」の「一般女性A子さん」と、「約6年」にわたって交際していたといいます。「大野智」は「A子さん」に夢中になり、「A子さん」母子を自身が住んでいる「マンション」の別の部屋に呼び寄せて、「マンション内同棲」を続けていたといいます。

長期の休みが取れると、「A子さん」や彼女の子どもを伴って、たびたび沖縄県南部に位置する離島を訪れており、数年前から「A子さん」と結婚し、沖縄に移住するという計画を着々と進めていたと記事では伝えています。

「週刊文春」の記事によると、「大野智」は「2016年10月」に「S社」という株式会社を設立しています。登記簿に記載された代表取締役は、「大野智」が「プライベート」で親しくしている「ディレクター」で、役員欄に「大野智」の名前はないものの、本社所在地として登記されているのは「大野智」の「自宅マンション」とのことです。

「S社」の登記目的欄には「ペンション経営」や「マリンスポーツの影響及び備品レンタル」などと記載があるといい、同社は「2017年10月、離島」に「1200坪」の土地を登記していると。活動休止後、「大野智」が「A子さん」とともに「リゾート経営」を行おうとしていたことがうかがえます。

「大野智」は「S社」だけではなく、前述の「ディレクター」の男性を代表取締役に立てて、「2017年10月」に「P社」を、「同年12月」には「L社」を設立していると「刊文春」は報じています。




「P社」と「L社」の設立目的は不動産管理や土地の売買だといいます。「大野智」は「リゾート経営」のほか、活動休止後は今まで稼いできた資産を元手に、不動産投資などで生計を立てようと考えていたのではないでしょうか。

「A子さん」との「自由な生活」を謳歌するため、活動休止後の準備を進めてきたとされる「大野智」です。ですが、「2人」は「2019年1月27日」に行われた活動休止発表会見の前には、破局を迎えていたといいます。

「A子さん」のほうから「大野智」のもとを離れていったといいます。「大野智」はかなりの「ショック」を受けていたのでしょう。「2019年」の夏頃、「嵐」に近い芸能関係者から「”大野は本当にギリギリの状態。嵐が活動を休止する2020年末まで持つかわからない”」という話も聞こえてきました。

実は、その「大野智」は、今年「4月22日」に、新たに「S社」という株式会社を立ち上げているのです。これは、「2016年10月」に設立された「S社」とは別の会社です。これまでの「3社」の代表取締役には「ディレクター」の男性を立てていたということでしたが、新たな「S社」の代表取締役欄には「大野智」本人の名前、「大野智」の実姉の名前の記載があるのです。

さらに驚くべきは、会社の設立目的です。「週刊文春」で報じられた「3社」は「リゾート経営」や不動産管理となっていましたが、新たに設立した「S社」の目的欄には「演技者、タレント、画家、脚本家、監督、プロデューサー及びその他のアーティストの育成及びマネージメント」、「音楽・芸能等のイベント、映画、演劇、演芸、絵画展等の企画、制作、興行」となっています。

他にも「不動産の賃貸、管理、保有及び運用」、「飲食店の経営」などの記載もあるそうですが、「S社」の設立目的は、活動休止後の「大野智」単独の芸能活動のための会社、つまりは個人事務所ということです。「大野智」は現在、「六本木ヒルズ」で個展を開催していますが、「アート活動」にも注力してきました。目的欄の「”画家”」や「”絵画展等の企画、制作、興行”」というのは「大野智」個人の目指す活動に、見事に合致するのです。

「櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤」の「4人」は、「グループ」の活動休止後も芸能活動を続けるとされていますが、「大野智」については来年以降の「スケジュール」は白紙と言われています。

芸能活動はしないものの、「大野智」は「ジャニーズ事務所所属」であることには変わりはない、と誰もが思っていました。ただ、「S社」の設立は将来的な独立を見据えてのものだと言っても過言ではなさそうです。「大野智」は今年「1月」の「嵐ツボ」「フジテレビ系」で「”10何年前から辞めたいと思っていた人間だから”」と明かしています。

また、活動休止発表会見後には、「大野智」が「ジャニーズ事務所」を退所するという報道や引退説もささやかれました。おそらく、「大野智」が「嵐」の活動休止後、すぐに独立することはないでしょうが、「S社」の設立が明らかになり、いずれ「ジャニーズ事務所」を離れる可能性は一気に高まったといえるでしょう。




芸能人が節税対策で個人事務所を立ち上げるのはよくある話ですが、しばしば、それは独立という話と連動することが多いようです。

「10月1日」に一般男性と年内に入籍すると発表した「石原さとみ」も、今年「5月」に個人事務所を設立していたことが明らかになりましたが、関係者の間では独立説がささやかれています。

「柴咲コウ」は、「2016年」に会社を立ち上げていますが、当初はその会社では芸能活動以外のことを行っていくとしていたにもかかわらず、今年「4月」に長年所属してきた事務所から独立し、自身の会社で芸能活動を行っています。さらに「剛力彩芽」も今年「3月」に「株式会社ショートカット」を立ち上げて、「5か月後」の「8月31日付」で「オスカープロモーション」から独立しています。

「大野智」が「S社」を設立したのは「4月22日」。「コロナ禍」の緊急事態宣言が出され、「嵐」の「5人」も当初の「スケジュール」をこなすことができず、休まざるを得なかった時期と重なります。期せずして空いた時間に、「大野智」は来年以降の活動のために会社設立を推し進めたのではないでしょうか。

「大野智」は先日配信された「アラフェス」の中で「いつになるかは分かりませんが、またみんなと一緒にライブができたらいいなと思った」「21年、育ててくれてありがとう。これからもいろんなものを届けていきたいと思っているので、よろしくお願い」と語っています。

現状、来年以降の「スケジュール」は白紙だという「大野智」ですが、「”これからもいろんなものを届けていきたい”」という言葉は「S社」での活動も含んでいるのかもしれません。引退もささやかれた「大野智」ですが、「S社」の設立は「ファン」にとっては嬉しい「ニュース」になるのではないでしょうか。なぜなら、「大野智」がもし「キッパリ」と芸能界から引退するのであれば、そもそも芸能関連の事業を目的とした会社を設立する必要はありません。

一方で、独立したら「嵐」の再集結も難しくなってしまうという心配もあるかもしれません。ですが、喧嘩別れではなく円満退所であれば、「元SMAP」の「中居正広」のように「ジャニーズ事務所」に所属する「タレント」と共演することはできます。

「嵐」の活動をするときだけ、「ジャニーズ」に所属していない「大野智」が「4人」に合流することは何も問題はないでしょう。「大野智」が「アラフェス」で語った「”またみんなと一緒にライブが出来たらいいな”」という言葉は決して「ウソ」ではなく、本当に「嵐」や「ファン」を思っての言葉に違いありません。今後、「ジャニーズ」を退所することになっても、彼は「アラフェス」で語った言葉を実行してくれるのではないでしょうか。

「嵐」の活動をするときだけ、「ジャニーズ」に所属していない「大野智」が「4人」に合流することは何も問題はないでしょう。「大野智」が「アラフェス」で語った「”またみんなと一緒にライブが出来たらいいな”」という言葉は決して「ウソ」ではなく、本当に「嵐」や「ファン」を思っての言葉に違いありません。今後、「ジャニーズ」を退所することになっても、彼は「アラフェス」で語った言葉を実行してくれるのではないでしょうか。

「大野智」の再出発に向けた準備は確実に進んでいるようですね。



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