櫻井翔さん★ラプラスの魔女・映画舞台挨拶★電車通勤で寝過ごした

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こんばんは。
今日は「櫻井翔さん★ラプラスの魔女映画舞台挨拶★電車通勤で寝過ごした」の事をお伝えしたいと思います。

東野圭吾氏」の「ベストセラー小説」を映画化した「ラプラスの魔女」の公開記念舞台挨拶が「5月4日」に「TOHOシネマズ日比谷」で開催され、「櫻井翔さん広瀬すずさん福士蒼汰さん玉木宏さん高嶋政伸さん三池崇史監督」が登壇しました。「櫻井翔さん」が「横須賀線で来た」と「4年」ぶりに映画単独主演を務めた本作の舞台挨拶に、電車で来たことを告白して会場を驚かせました。

本作は生真面目な「大学教授青江修介櫻井さん」」が、自然現象による不審死事件の調査にあたる姿を描く「サスペンス映画」です。「櫻井翔さん」は「日に日にプレッシャーが増していく一方だった初日を迎えらえてうれしい」と公開の喜びを噛み締めていました。




劇中で「青江修介」が「ありえない」という「セリフ」を発することから、それぞれが「ありえない」と思ったことを打ち明けることになりましたが、「櫻井翔さん」は「まさに今朝ですね」と「コメント」しました。「今朝は僕逗子の方に行っていましてこっちに横須賀線で戻って来た」と日比谷での舞台挨拶に電車で向かったことを明かすと会場も「ー!」と「ビックリ」していました。「何年ぶりだろう寝過ごしちゃって品川で降りようとしたんですけど起きたら品川が遠ざかっていた。「マジか!」」と続けて、会場の笑いを誘いました。

司会が「1人ですか!?」と聞くと、「もちろんです」と「櫻井翔さん」でした。「櫻井翔さん」が「1人」で「“電車通勤”」をしたことに会場はどよめきっぱなしでしたが、「櫻井翔さん」は「そんなに驚くことないでしょ!」と飄々と語っていました。

櫻井翔さん」と「広瀬すずさん」にとっては、今回が初共演です。「広瀬すずさん」は「「櫻井は」「なんつってって言いますよねひとつの話のなかになんつってが5回くらい入ってくる」と「櫻井翔さん」の口癖を発見したそうで、「櫻井翔さん」は「それすごい指摘だったよ」と鋭い観察眼に感心しきりでした。「福士蒼汰さん」は「本当に優しい方トゲか一切なくて球体のよう」と独特な「ワード」で「櫻井翔さん」を表現すると、「櫻井翔さん」も「球体?」と大笑いしました。




福士蒼汰さん」は「こんなおかしな発言をしても受け入れてくれる優しい方」と説明していましたが、一方の「櫻井翔さん」は「福士蒼汰さん」との「共演シーン」を振り返り「イケメンだなおい」と思ったことを話して「福士蒼汰さん」と会場を笑わせていました。

最後には、本作の「シリーズ化」は「ありえます!」と宣言した「櫻井翔さん」でした。「サービス精神」たっぷりの「トーク」で大盛況の舞台挨拶を締めくくりました。

舞台挨拶に駆け付けた「ファン」の中には「櫻井翔さん」と同じ車両に乗って居たかも知れませんね。





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